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【熟女体験談】中学の頃に同級生と久しぶりに会ったら人妻になっており、デートをしたあとラブホでセックス

kage

2024/03/31 (Sun)

スペック。

俺:デジタルドカタ。

20代後半独身。

相手:中学の同級生M子は身長は低めで、髪は黒髪ロング。

胸は結構ありそうな感じ。

結婚二年目。

子ナシ。

お盆に帰省したは良いが、ツレの休みと合わず、一人でパチ屋へ行ったら二つ隣の席に、見覚えのある顔のねーちゃんが座ってた。

だれだっけなー?と思いつつチラ見していると、向こうも俺に気付いたようで、こっちの顔をチラ見してきた。

お互い

「誰だっけ?」

って感じでしばらくチラ見し合ってたが、

「もしかして俺君?」

と向こうが声をかけてきた。

「俺だけど、ごめん名前思い出せない」

というと、

「M子!中3の時同じクラスやった!」

と自己紹介してくれ、やっと思い出せた。

やっとどこの誰か記憶がつながったところで、お茶に誘ってみた。

車で幹線道路沿いのコメダ珈琲へ移動。

M子の左手薬指に指輪を確認したが、彼氏からのプレゼントなのか実際に結婚してるのか、ちょっと気にはなった。

喫茶店でお茶を飲みながら、お互いの近況について話をしてた。

M子は2年前に結婚して、派遣で事務の仕事をしている事。

旦那は以前バイトしていた飲食店の店長で、盆は当然のように仕事の為、休みが合わずに暇つぶしに、パチ屋に行ってみたという事だった。

俺が盆に実家に帰省したはいいが、ツレと休みが合わず暇してる事を話し

「暇ならどっか行こう!」

と誘ってみた。

拒否するか?と思ってたが、意外とあっさりOK。

とりあえず車で山の方へドライブにという事になった。

車の中で、M子の近況をもう少し聞いてみた。

旦那は30代前半で、M子がバイトしていた店の店長。

店長になって数年だが、旦那の休日と、自分の休日が全く合わず、朝早くから夜遅くまで仕事で生活サイクルが全く合わない。

だから、いつも休みの日は一人で家にいてつまらないという話だった。

地元の近くまで戻り、俺が実家から離れた後にできたであろう知らないイタ飯屋に入った。

コースを食べながら、M子と中学の頃の思い出を話。

運動会の時どうだった。

音楽発表会の時の曲が気に入らなかったとか。

同級生のだれそれが、今何をしている。

誰が結婚した、してない。

他愛もない話。

その時点でM子は一人で白ワインをボトル半分以上開けてた。

俺は車なので、ソフトドリンク。

イタ飯屋ではM子の話も、もう少し突っ込んだ内容が聞けた。

旦那と休みの日も合わず、つまらないとか結婚して2年以上経つが、旦那の仕事がハードすぎて、夜もダメとか、食後、M子を車に乗せ

「門限何時?」

と冗談っぽく聞いてみた。

旦那が帰ってくるのはいつも1時すぎるから、今日中に帰れば全然大丈夫との事。

俺は車を埠頭へ走らせ、車の中から夜景の見えるポイントに停車。

車を停め、M子の核心をついてみた。

俺:今日は久しぶりに遊べて楽しかったよ。

M子は?

M子:うちも最近毎日つまらんかった。

M子:だけど、久しぶりにデートした感じで楽しかったよ。

俺:デートかw

M子:うんデートみたいだったねw

俺:じゃあこの後にも、デートの続きがあるって言ったらどうする?

M子:・・・(無言)

M子が無言のまま、まんざらでもなさそうな表情をしているのを確認して、俺はM子の唇を奪った。

そうしたらM子が決心したような、表情になったのを確認して、俺は車を走らせ、ラブホへイン。

部屋の扉を閉めると、俺は立ったままM子の背後から手首をつかみ、少し壁に押し付けるように体勢を入れ替え、M子にキスをした。

俺が舌を差し込むと、M子も舌を絡めてきたので、かなり激しく舌を絡めたキスをしつつ、M子の髪を撫でたり、胸に手をあてたり。

この時点でM子の息が結構荒くなり、酔いも手伝ってかなり興奮した様子。

M子はまっすぐ立てずに、壁にもたれかかったようになった。

そのまましばらくじゃれ合った後、先にM子をシャワーに行かせ出た後、交代で俺はシャワーに行った。

俺がシャワーから出てくると、M子はバスタオルを巻いたままの状態で、ベッドの上に座ってテレビを見ていた。

俺はバスローブを羽織ったまま、ソファーに座りホテルの冷蔵庫から冷たいお茶を出して飲み、それをM子に手渡した。

M子はお茶を美味しそうに飲み、ペットボトルを俺に手渡してきたので、俺はペットボトルを受け取りつつ、ベッドパネル横にお茶を置いた。

M子の横に座る形になり、M子の目を見たままM子に近づきもう一度キス。

M子は抵抗せずキスを受け入れたので、そのままM子ごとベッドに倒れ込んだ。

もう一度キスしつつ、M子のバスタオル越しに胸を軽く揉みつつ、バスタオルの前を握っていたM子の手を払う。

バスタオルの前を肌蹴させ直接M子の胸を揉み乳首がすぐにカチカチになってきたのを掌の感触で楽しんだ。

俺は少し起き上がり、M子の全身を目の当たりにした。

M子はまだ身体のラインも崩れておらず、お腹もスリム。

胸はCではなく、DかFなのか?俺は見た目だけで判断できないw

俺:こんなに身体きれいなのに、M子が人妻とか残念すぎるわー

M子:人妻とか、こういう時は言わないの

M子が俺の首に両腕をかけて、目を閉じたままキスをせがんでくる。

俺はM子にキスをしつつ、乳首を指先で転がしたり弾いたり。

そのままM子の耳にキスをすると、M子は激しくくすぐったそうにした。

どうやらM子は耳の開発をまだされていないようだった。

とりあえず俺はあまりM子の耳を攻めても、まだ効果薄と判断して、胸に顔を持っていき、せっけんの香りのする乳首を舌で転がしてみた。

M子は少し喘ぎ声を漏らし、俺の頭に手を載せてくる。

M子の胸を舌先で転がしたり、口全体で乳首全体を甘噛みすると、M子は素直に喘ぎ声を上げ始めた。

俺はそのままM子の股間に手を忍ばせ、アソコを指でなぞってみた。

M子は俺の手がアソコに行っても全く抵抗せず、かといって股を開く事もなく、されるがままになっている状態だった。

M子のアソコは、この時点でこのまま入れても問題なさそうな程既にヌルヌルになっていた。

クリトリスをなぞるとM子は完全に吹っ切れたように喘ぎだした。

俺の手が股を開かせると、されるがままに両足をM字に広げて、俺の指で愛液をクリトリスにこすり付けて、なぞると喘ぎまくりだした。

俺:M子めっちゃ敏感なんやな?M子の声結構エロいよw

M子:ちょぉ、あたし今日はあかんかも。

Hするの久しぶりやし

M子:俺君にされてると思ったら、どっかイッてしまいそうになる。

「どっか」

ってどこやねんwベタなwwwと思いつつ、俺は

「いいよ。

M子の声もっと聴かせて」

と言いながらクリトリスから、アソコへ指を移動させ愛液でヌルヌルになったアソコに中指を侵入させた。

すると既に超熱く、中指一本を全く抵抗なく飲み込む。

俺は中指でM子のアソコをかき回しつつ、さらに乳首を舌で転がして、M子の膣全体から、音がでそうなぐらいグチョグチョにかき回した。

次第にM子の声が完全に理性が飛んだような声になり、アソコからの愛液は、比喩表現なしで完全に決壊し尻の方まで垂れるほど、溢れかえってきた。

ちなみに、俺の指は根元から先まで9.5cm位あり女が興奮しだして、子宮が下がってくると、子宮口に指の第一関節辺りまで届くようになる。

M子の子宮口が、俺の指にあたるようになってきて、本格的に感じ始めていることを察した俺は、そのままM子の足の間に身体を移動させた。

俺はM子のアソコに舌で愛撫しようとしたが

「舐めなくていいから、このまま来て!」

と、本番のご要望。

そのまま俺はM子の股間に俺の粗品を持っていく。

ちなみにゴムなし。

M子もそれは理解できているようで、特に抵抗もしないのでそのまま生挿入。

そうしたらM子の表情がエロさを増してきたように見えた。

俺:俺、今日M子に再会できてすっげーよかったわ。

M子:あたしは、まさか今日こんな事になるとは思わんかったわ。

俺:M子って中学の時から、結構かわいかった。

俺:今はめっちゃいい女やな。

身体もめっちゃエロいけどw

M子:そうかなー?あたしは自覚ないけど、そうなん?

俺:アソコ中めっちゃ熱いし、すっげーグチョグチョやし。

M子:だから今日はあかんかもって。

M子:ホンマにうち自分でもやばいって自覚あるもん!

そんな会話を正常位でつながった状態でしつつ、腰をゆっくり動かし、そのままもう一度M子にキス。

今度は唇同士をくっつける程度。

そのまま腰を動かし続けていくと、M子の喘ぎ声が激しくなり表情も

「あかんかも?」

状態になっていく。

顔を離し、M子の腰を両手でしっかり押さえ、俺は本格的にM子にピストン運動を行った。

腰を固定した状態で、膣のお腹側に向かって突き上げるようにすると、M子の声がさらに大きくなり、結構隣の部屋まで聞こえそうなボリュームにw

そのまましばらくピストンしていると、M子の足がピンと硬直しだしたので、そろそろイキそうか?感じ、俺はピストンしつつ、M子のクリトリスを指で刺激してやった。

俺:M子イキたいんやったら、ちゃんと言え

俺:イク時は、イクっていうんやぞ

M子:あああぁぁ、イ、イ

俺の性癖なのかもしれないけど、俺はどうしても女がイク時には

「イク」

と言わせないと気が済まない。

言わせた方が、なんとなく支配欲が満たされる気がするから。

俺:M子イッていいよ。

ちゃんと声に出して言ってみ

M子:イ、イく、イク、イクッーーー

俺:M子イケよ。

声に出してイケ

M子:ああぁあ、イ、イ、イクあ、あ、あ、ああ、ああああぁぁぁ

両足が完全に伸び切り、目は白目をむき、M子はそこそこ深くイッたっ様だった。

先にイかれた俺は、M子の呼吸が整うまでしばらくはピストンも停止。

俺:M子めっちゃエロい声でイッたな。

M子:あたし今日はまじであかんわ。

M子:こんなに早くイッたの初めてやし。

俺:もしかして、俺ら身体の相性いいんかな?

M子:もーわからんはそんなことー

M子:でも、めっちゃキモチよかったわ。

俺君まだやんな?

俺:あーまだやよ。

M子:じゃあもっかいして

会話をしてるうちにM子は少し落ち着いたようで、2ラウンド目をさっそくご所望。

俺は正常位から、M子の両足を抱えさせるようにさせ、仰向けのまま、M字開脚の状態にし、もう一度腰を動かした。

そのままM子をM字にした状態で突き始めると、またM子が喘ぎ声を出し始めた。

M子が通常営業?の喘ぎ声に戻ったのを確認し、俺はM子の足を戻し、もう一度正常位の体勢に戻しつつ、腰をグラインドさせ続けた。

そのままM子の喘ぎ声を聞きつつ、またクリトリスを指で攻めると、またイキそうな程声を上げて喘ぎだしたので、少し指はやめておいた。

腰を動かしつつ、M子に覆いかぶさるようにし、俺の顔はM子の顔の横に動かして、俺はM子の耳元で

「M子またイキそうになってたやろ?すっげーエッチな子やな」

と囁きつつ、耳を軽く舐めてやった。

M子の耳が未開発だったので、このままM子の耳を開発してイかせるつもりだった。

腰を突かれ、耳を攻められたM子は激しく喘ぎ、わけのわからない声をあげる。

やっぱり耳が弱い子は、ほかの快感と同時に耳を攻められると、耳での快感も身体が覚えるっポイ。

M子は

「ああぁぁぁ、いーいーいー」

と、わけのわからないM子の喘ぎ声を聞きつつ、M子の耳をもっと攻める。

「ほらもっと感じてみ。

腰が浮いてきてるで。

足を絡めていいで。

ほら、手も俺の方に持っておいで」

と、俺はとにかくM子に性的興奮を起こしそうな言葉を耳元で掛けつつ耳、うなじ、首を舌で攻めた。

そうしたらM子は完全に自我がなくなったように、ひたすらでっかい声で喘ぎまくってた。

俺:あーM子俺イキそうや

M子:あ、あ、あたしも、い、い、い、い

俺:M子一緒にイこうな。

M子:一緒に、一緒に、い、い、い、い

俺:いくぞ

M子:あ、あ、あたしもイク、イッちゃう、きてきて、きーー

こんな感じで俺はM子がイッたのを確認し、M子の腹の上にたっぷりとぶちまけ腹と重ならないように、M子の上に覆いかぶさって余韻を味わった。

M子は完全にイッたようで、全身を痙攣させた状態になっていた。

しばらくしてM子は、ハァハァと荒い息づかいを整えながら

「月に行ってきた」

と冗談を言い始めた。

俺は?と思いつつ話を聞いてみると、M子曰く

「イッた瞬間に目の前がめっちゃ明るくなって、目の前に月みたいな光の世界があって、あたしはそこにおってん」

と言う。

だから俺は

「おかえりw」

と返しておいた。

その後はM子を誘い、二人でシャワーへ。

もう俺と一緒に明るいシャワーを浴びても全く気にしない様子。

さすがに肉体関係ってすごいですね。

シャワーではお互いにボディーソープを塗りたくって洗いあい、M子にキスしつつ胸をソープでヌルヌルにしたり、M子に俺の粗品を洗わせたりしてじゃれ合った。

シャワーからでて、時間がそろそろ良い頃合いだったので、ホテルを出ようかと促したところ、M子は最初に俺がシャワーを浴びている間に旦那にメールで、今日は実家に泊まると連絡を入れていたようで、このまま今日はホテルにお泊りするとの事。

ここは俺にとってもM子にとっても地元であり、M子の実家も当然近辺にある。

日ごろ旦那と時間の合わないM子はちょくちょく実家に帰っていたこともあり、まったく怪しまれることもないらしい。

そして次の朝、M子とともにファミレスで朝食を食べながらこれからについて、話してみた。

M子はこれまで、不倫の経験はなく、昔の同級生だった俺と再会し今のさびしい生活を少し忘れたくて、最後までしてしまった。

旦那には悪いことをしたと思っているが、一緒に生活しているとも言えない状況が結婚以来続いていて、このままの生活では正気を保てない。

俺は基本的に土日休みで、実家までは車で高速を使えば1時間の距離、もしM子が望むのであれば、これからも時々「デート」を楽しみたい。

もし今後M子が望むのであれば、この関係は一切後腐れなく解消する事。

もし旦那との間に子供ができたとしても、その時点で関係は解消する事。

お互いに相手の事情を尊重し、決して無理強いはしない事。

M子は俺がこの話をする間、うれしそうに俺の方を見ていたんだ。


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