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【熟女体験談】お隣の童顔で可愛らしい奥さんがオナニーしているのを聞いていたら、奥さんが乗り込んできていきなりフェラされたんだが…

kage

2024/02/08 (Thu)

俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。

両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。

没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。

すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた・・・

俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。

お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。

子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。

そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。

ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。

そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。

ただ、奧さんは自分の胸の大きさを忘れているというか、無頓着で、俺がたまに犬の散歩をしていると、無造作に前屈みになって犬をなで回したりする。

そうすると、ブラと胸が丸見えで、メチャメチャ興奮する。

ロリ顔の巨乳人妻の胸チラは、童貞には刺激が強すぎて、何度かおかずにさせたもらった・・・

夜も、旦那さんとセックスでもしないかなぁ?と、壁に耳をつけたりするが、俺の部屋に隣り合ってる部屋は子供部屋のようで、なにも聞こえてこない・・・

それが、今は声がする。子供は小学校のはずだ。

壁にそっと耳をつけると、

「ん・・あっ・・・はぁ・・・」

と、かすかにあえぎ声が聞こえる!

旦那さんとしてるのかと思ったが、旦那さんも会社に行っているはずだ。

「く、あっ・・ひ・・あぁ・・ダメぇ・・あぁ・・」

意外なくらいよく聞こえるあえぎ声に、興奮がいきなりMAXになる。

こういう時、ちょっと古いマンションはありがたい・・・

俺は、当然このチャンスを生かすべく、チンポを出してしごき始める。

あの奧さんが・・・あの可愛い巨乳の奧さんが、オナってる・・・

もう、興奮でおかしくなりそうだ・・・

「ハッ!はぁぁっんっ!ひ、はぁっ!ダメぇ・・うくあぁっ・・ヒッいん!」

奧さんの声が、どんどん大きくなる。

まさか、隣に人がいるとは夢にも思っていない感じだ・・・

俺は、もう限界でイキそうになる。

そして、ティッシュに射精しようとティッシュを取ろうとするが、微妙に手の届かないところにある。

頑張って、目一杯腕を伸ばしてティッシュを取ろうとして、思い切りベッドから落ちてしまった・・・

ドタン!

ヤバい!と思い、慌てて気配を消すが、隣の部屋のあえぎ声は消えた・・・

そして、タタタッっと、走り去る音がした・・・

うわぁ・・・、気まずい・・・死にそうだ・・・どうしよう・・・

俺は、なぜか奧さんがうちに乗り込んできて、激怒するとか思ってしまい、慌てて服を着て家を出ようとした。

そして、どこかに逃げてしまおうと思った・・・

ドアを開けて、慌ててカギを閉めて階段に向かおうとしたら、隣のドアがガチャッと開いて、必死の形相の奧さんが、僕の手を無言でつかんで、家に引きづりこんだ。

お隣さんの家に初めて入ったが、それどころではなく、

「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」

と、泣きそうになりながら、必死で謝った。

そんな俺を見て、奧さんは

「ぷっwそんなに怖がらないでw謝るのはこっちだから・・・でも、学校は?」

「あ、あの・・・振り替えで休みです・・・」

「そっか・・・、聞こえた・・・よね?」

「あ・・・その・・・はい・・・」

「だよね・・・でも、なんであんな音出したの?」

奧さんは、さっきの必死の形相はなくなり、余裕を取り戻したようだ。

よく見ると、奧さんはTシャツにショートパンツだけで、大きすぎる胸が不自然に揺れている。

しかも、乳首の突起まで見えている・・・

慌てて服を着たから、ノーブラなのかも知れない・・・

「その・・・ティッシュ取ろうとして・・・」

馬鹿正直に答える俺。

「へぇwオナニーしてたんだw」

「うわぁ!そ・・ち・・えぇっっ!?」

もう、なんと言っていいかわからない。

「一緒だねw」

そう言って、ニコリと笑う奧さん。ゾクゾクッとした・・・

「ちゃんと、イケた?w」

童顔で、おっとりした見た目とは違い、ゾクゾクするようなエロい目で言う奧さん。

「イッてないです!大丈夫です!イッてないんで!」

慌ててこう答える俺。奧さんでオナニーをしたけど、イッてないから汚してないです!とでも、言いたかったのかも知れない。

「ふーーんwじゃあ、イカせてあげるねw」

そう言って、いきなり俺のズボンを脱がし始めた・・・

もう、俺は必死で抵抗しながら

「だ、大丈夫です!大丈夫なんで!」

と、わけのわからないリアクションを続ける。

だけど、抵抗しながらも、ラッキーと思っていた部分もあるので、抵抗しつつ結局フリチンになった。

「わぁw立派w」

そう言うと、いきなりフェラされた・・・

初めての感触に、声が漏れる・・・

奧さんの舌が亀頭やカリ首を舐め回すと、気持ち良すぎておかしくなりそうだった。

子供もいる人妻さんに、その家の玄関でフェラされている・・・

俺がよく読む成年コミックそのものの出来事に、現実感がなくなる。

上からのぞき込むように奧さんのフェラ顔を見ていると、奧さんも俺の目を見つめてきた。

俺の目を見たまま、ズポズポとフェラをする奧さん。

大きすぎる胸が、頭の動きに合わせて揺れる。

そして、Tシャツなのに、大きすぎる胸のせいで胸チラ状態だ。

人妻の胸の谷間・・・そして、ショートパンツからニョキッと飛び出る健康的な太もも。

童貞の俺には、もう限界だった。

「ご、ゴメンなさイッ!イキますっ!出ちゃいますっ!」

そう言って、奧さんの口の中にぶちまけた・・・

「んーーっ!」

奧さんは、うめきながら全部口の中に受け止めてくれた・・・

そして、ゴクンと喉を鳴らしながら飲み込むと

「出し過ぎw精液でおぼれ死ぬところだったw」

と、にっこりと笑った・・・

精子を飲んでもらえて、メチャメチャ嬉しかった。

「あ、ありがとうございます・・・ほんと・・・すいませんでした・・・」

「だから、謝らないの!でも、よかった・・・あんな声聞かれて、脅されて、犯されると思っちゃったよ・・・」

「そ、そんな!しないです!無理です!」

「それって、私に魅力がないって事?」

「違います!違います!そんな事したら、逮捕されちゃいます!」

「ふふw可愛いwねぇ、わかってると思うけど・・・、さっきの、口止め料だからねw」

「あ、はい!絶対に言いません!」

「ホント?」

「はい!約束するです!」

焦りすぎて、中国人みたいな口調になる・・・

すると、いきなりキスをされた。

舌を突っ込まれて、かき回される。

突然の・・・、あまりの出来事に、頭が馬鹿になる。

そして、俺からキスをするとか思いつくこともなく、ただキスをされ続けた・・・

そして、キスが終わると、

「ご褒美w」

そう言ってくれた。

俺は、

「あ、ありがとうございます・・・」

何とかそう言うと、逃げるように部屋を出た。

ドアが閉まる瞬間、

「またねw」

と、言う奧さんの声が聞こえた気がした・・・

俺は、逃げるようにマンションを出て、マックに言って時間を潰した・・・

凄い経験だった・・・

思い出しただけで、勃起が収まらず、トイレで抜いてしまった・・・

この日から、奧さんと外で会うたびに勃起してしまう・・・

奧さんは、何事もなかったように、にこやかに挨拶をしてくる。

子供の手を引きながら、にこやかに笑う顔は、母親そのもので、あの時見せた淫蕩な顔は少しもない・・・

女って凄いなと思いながら、またチャンスないかなぁと、期待する日々です。


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