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【熟女体験談】ご近所のアラサー奥さんが前のめりに倒れたので抱き起こした結果、家に誘われセックスする関係になった

kage

2023/11/26 (Sun)

1階上に住んでいる奥さん、子供は居ないが27、8ぐらいである。

時々顔を合わすが何時見ても艶めかしく色っぽく男好きする姿である。

足元も白くほっそりしてお尻を振り振りして歩く姿がいいし、見るたびに前が膨らみ困る時が有る。

丁度偶然に階段を上がって行く奥さんを見付けた。

短めのスカートで今にも見えそうだが気づかれない様に後ろから付いてあがっていた時、急につまずいたのか。

前のめりに倒れた。

思わず駆け寄り

「大丈夫ですか」

と声をかけ抱き起こしたが、その時、偶然にも後ろから抱いたので両方の胸に手が掛かっていた。

抱きしめる様に起こしたがしっかり奥さんの胸を触っていた。

奥さんは只

「すみません」

と礼を言ったが奥さんに

「大きいですね」

と言うと

「何が?」

と聞かれたので、

「奥さんの胸です」

と言ったら、顔を赤くして

「知らないです」

と。

「だけど起こす時に、胸を抱えてしまいその時大きいと思ったんです」

と答えると

「恥ずかしい」

と言いながら

「良かったらお礼として家に寄られませんか?」

と誘われたので行く事にした。

家に上がると

「どうぞ」

とテーブルに案内してくれたが、膝の所を見ると擦り傷があり、軽く血がにじみ出ているので、

「奥さん怪我しているよ」

と言うと、奥さんは眺めて

「まあ、本当ですわ」

とタオルで拭きかけたので、

「見せてご覧」

と膝を見ながら

「タオルを濡らしてください」

と言い膝を拭いていた。

膝を抱えると股が開き気味になり奥まで見えた。

何食わぬ振りしながら、太腿の裏側から手で抱える様にしながら徐々に手を上に上げていき、股の間に手が触れると、慌てて

「もういいです、自分でしますから」

と言ったので、股の間に手を入れたまま抱きしめオマンコの当たりを指で撫でながら抱きしめた。

奥さんは

「ヤメテください、離れて」

と言ったが、しっかり抱きしめながら、オマンコを責めると観念したのか

「ダメです、ヤメテください」

と言いながら、避けようとしないのでパンツをお腹の方から入れると

「ああだめ、止して」

と言いながら腰を振り出したが其れが替えって都合よく中まで入った。

割れ目を触るともう濡らしていた。

割れ目を割り中ヒダを擦り揚げると、

「アア嫌、嫌、アア、気持良くなる、アア」

と言いながらもがき出した。

ここまできたら占めたものとパンツを脱がすと、直ぐに脱ぎながらきつくしないで、

「優しくね」

と自分から寝転び

「あまり見つめないでね」

と、スカートを捲り揚げ

「指じゃ嫌、良くない」

と言い出したので、ズボンを脱ぎ、

「入れてもいいか」

と聞くと

「ハイ」

と答えたので

「入れるよ」

と入れかけたが、穴が窮屈でスンナリ入らない。

仕方がないので一旦外し口で舐めてやると、人が変わった様にもがきながら声を発し

「イイワ、イイワ、堪らない」

と言い、

「気持ち、イイワ、アア、アア」

と汁を出してきたので入れると、先程よりは入りやすく入れていくと中で締められるほどチンポにまつわり付き、吸い入れる様に咥えている。

「あなたの大きいし太い、こんなの初めて、感じすぎる」

と足を高々と上げ腰に掛け力を入れ抱えこまれた。

相当気持いいらしい。

だんだん激しく動かすと、

「アア、ダメイキそう、イキそう、アーアッ、イキそう、イキそうイキタイ、イカサセテああーいっくうー」

と、イってしまったが暫くすると又求めてきて

「お願い、もう一度イカさせて」

と迫ってきたので構わず入れ捲くると燃えに燃え幾度となくイク。

続けて3回イカさせてやると、

「こんな激しいのは初めて、でもよかった、此れからも会って欲しい。わからないように誘って」

と言った。

いいオマンコに当たりこちらも悪くなく、家には内緒で会う事を約束した。


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kage


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