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【熟女体験談】母子家庭の家庭教師として非常に信頼されており、娘と母親両方とセックス

kage

2023/11/17 (Fri)

家庭教師をもう長くやってるせいか、まぁ、母子家庭ということもあるのだろうが、非常に信頼されている。

合鍵まで持っている。

ある時は、母親が会社の慰安旅行で家を留守にしたときに留守番を頼まれた。

そのときに、娘Aと一晩中やりまくり、処女を奪った。

元々、勉強を教えながらもオナニーとか、Hな事を教えていたので、向こうも受け入れてはくれた。

今でも、勉強中の殆どの時間は、Aの股間には何かが入ってる状態だ。

そんな家である日、俺はある日、家庭教師が終わった後に、母親Mに飲みに誘われた。

Mは元ヤンということもあり、服装は派手目で、いつもスカートを履いていて、俺はいつも娘の部屋に案内され、階段を上がる時に距離を置いて、中を覗いている。

だから、この時も下心はあった。

普段、Mが行かないような所に連れ行って、まぁ、俺の馴染みの店なんだけど。

Mの家からもさほど離れてない所にあったし、Mも賛成してくれた。

しかし、ここは俺が大体、女の子を酔わせる為に使う所で、マスターも普段よりちょっときつめの酒を俺が連れて行った、女の子には出してくれる。

このときも例外ではなく、最初は普通に娘について話していたMも目がとろんとしてきて眠そうだった。

俺は声が小さいからと、Mの隣に座りなおした。

そして、酔っているMの手をあえて、俺の太ももの股間に近い部分に置いた。

Mには彼氏がしばらくいない事も知っていた。

Mは多少興奮しているようだった。

Mは表向きには平然さを装っているが、明らかに目が俺の股間の方に向いていた。

俺はMの耳元で触りたかったら、触っていいよと言うと、Mは目を他所へ向け、おもむろに触りだした。

俺もすかさずMのスカートから見えている太ももに手を置いて、軽く愛撫すると、Mは完全に興奮していたのか、店を出たいと行って来た。

俺は了承し、Mの家まで歩いて帰る途中に、夜には人がいない、緑道をあえて通った。

Mは再び俺の股間に手を回してきたので、近くにあったベンチに座って、お互い触りあった。

すでにMはパンツが機能を果たしてなく、洪水状態だった。

太ももの方まで濡れていた。

Mは俺のベルトをはずし、パンツも多少まくり、チンコを出すと、そのまま咥えた。

さすがに元人妻はうまかった。

10分くらい激しいフェラが続くと俺も放出してしまった。

Mは残らず吸い取り綺麗にしてくれた。

続きは家でやろうよというと、Mはあっさり承諾。

二人して急ぎ足で家に行き、シャワーも何もせずにそのままベッドインした。

そこから、Mは一晩中喘ぎまくりで、俺はAが起きてこないかと不安に思った事もあった。

結局、朝まで3発ほぼ入れっぱなしで、中にも1発、嫌がるところを押さえつけてやった。

それから、Mとの関係も続いている。

俺が行く時には、いつもスカートが短く、この間はノーパンだったから、休憩時間にあえて台所に行き、立ったまま後ろから入れた。

休憩時間が終わると娘のAと関係を持ち・・・・と言うような状態が続いている。

Aの方は上手い具合に性奴隷と化している、学校帰りにも会ってやってるし、言う事を何でも聞いてくれる。

Mの方も段々とそうなりつつある。

この間も、家庭教師の間(休憩時間以外)全裸でベランダにいた。

ご褒美はもちろんあげたけど。

娘Aはたまに学校帰りに会う。

もちろん、いたずらもする。

次第に命令すると従順な態度を取るようになってきた。

ある日、体育があった日にノーパンで帰らせた。

俺は偶然を装い、Aの家の近くで会った。

Aは予測していたのか、俺にすんなりとスカートの中をチェックさせた。

俺はそのままAを車に乗せ、近くのコンビニに行った。

Aだけ降ろし、コンビニでしゃがんで立ち読みしてくるように指示する。

このコンビニはAの同級生たちも良く使っている。

案の定この時も、コンビニ前をAの同級生らしき中学生たちが通っていた。

俺は携帯でAにもっと足を広げるように指示すると、Aは従順にもちゃんと広げた。

それにたまたまコンビニの前を通った中学生が気付いたのか、友達となにやらにやにやしながら、Aの正面に立ち止まり、Aの股間部分を見て、内緒話をしていた。

Aが助けを求めるような目線をこっちに向けたが、シカトする。

その中学生が声をAに掛けそうになったので、Aを携帯で呼び戻した。

Aは今にも泣きそうな顔をしていた。

しばらく普通にドライブをして楽しんだ。

Aの手はドライブ中は常に俺の股間に置いておくよう調教してある。

そんな中で、

「先生立ってきたね」

とにこにこしながらAが言ったので、生意気だと叱り、罰として、スカートとブラを取らせた。

これにもAは従順に従っていた。

もうこの時点でAは下半身裸の状態である。

さすがにこの時は前に見えないように足を閉じて座っていたが、それを指示して開かせた。

すでにAのまんこはヌレヌレの状態だった。

しばらく指で弄び、2回いかせてAが放心状態になっているところで、俺は発煙筒を取り出した。

そして、そのままAに挿入。

Aは声にならないような悲鳴を上げていた。

Aが抜こうとするので、俺は抜いたら全裸にするぞと脅すと、ヒックヒック言いながら、次第に泣き止んでいった。

次にAに発煙筒を自分で動かしてみろと命令すると、Aは始めは渋っていたが、全裸は嫌なのか、ゆっくりと動かした。

そのままの状態で10分くらい経ったが、手の動きは一向に早くならないので、俺は左手を伸ばし、ガンガン突くと、Aは悲鳴を上げて、気を失ってしまった。

俺はAのシートを倒し、足を上に乗せて、M字開脚をさせた状態でしばらく走った。

対抗車線の人には以外に気付かれない事が発覚!!寂しいので、俺は車を止めて、Aが脱いだスカートとブラをトランクに積んだ。

そして、あえてAの家の近くで車を路駐し、Aをたたき起こし、恥ずかしがるAを車にいたままのカッコウで家まで歩かせた。

(もちろん、発煙筒は抜いてやったが)。

その日は、Aの母親であるMはパートの為、夜遅くにならないと帰ってこないことも俺は把握していた。

Aは降りる際にスカートを探していたが、俺が捨てたよと言うと、素直に歩いた。

家に着くと、Aにシャワーを浴びさせた。

もちろん一人で浴びさせない。

俺も服を脱ぎ、一緒に入る。

キスをせがまれたので、激しいディープキスをしながら、シャワーをまんこに持っていく。

これだけでは、どうやら満足させる事が出来なさそうなので、空いている手を使い愛撫してやると、さっきの余韻もあるのだろうが、すぐにしゃがんでしまった。

Aの顔の前には丁度チンコがある態勢になったので、Aはそのまましゃぶり始めた。

相変わらずフェラは下手だ。

今も直ってない。

立つどころか痛いので、止めさせた。

Aは今にもまんこに入れたそうな顔をしていたが、さっきの発煙筒で傷が付いてるか確かめる為に、指を入れてみた。

思ったよりはというか、全然大丈夫だった。

その間もAは俺のちんこを握ったままのだった。

俺は小柄のAをバスタブの上に座らせ、そのまま挿入し、駅弁で、体を拭かないままAの部屋に行った。

Aは必死でおれの首にしがみ付いていた。

とりあえず、Mが帰ってくるまでAを弄ぼうと思い、Aと普通にやった。

Aはすでに何回もいっていたからか、途中からは力が抜けて、震えるような声を出しながら、自分で腰を少し動かす程度になっていた。

俺がいく頃には疲れ果てていたが、構わずに口を開けさせて、口内放出し、Aに全部飲み干させた。

もちろんちゃんと綺麗にもしてもらい、今度は自分で復活させて、2回目に突入した。

もうAは動かない、振るえた呼吸をしてるだけの状態になっていた。

2回目に入り、しばらくして、玄関で音がした。

Mが帰って来た音だとすぐに把握した。

普段のパートの日なら、Aが作った夕飯を帰ってきてすぐに食べるのだが、もちろんその日はそんなものはない。

気になったのか、Aの様子を見にMが階段を上ってくる音がした。

俺はAの部屋のベッドのしたに隠れ、様子を見ていた。

隠れてから、ほんと一瞬でMが部屋に入ってきた。

Aはベッドで寝ているような状態にしておいたので、MはAがすっかり寝ているものだと思っていたようで、Aに添い寝し様とベッドに潜り込んでいた。

すぐにAが全裸だと気付き、Mははっとしたような様子で周りを見渡していた。

が、そのときにはすでに、俺はMの腕を掴んでいた。

初めはMもビックリしていたが、相手が俺だとわかると、すぐに落ち着いた。

この日は、Mを奴隷化すると決意していたので、Mをリビングまで連れ出した。

すでにちょっとは命令を聞くようになっていたMだったが、まだ反抗するところがある。

しかし、パートにも短いスカートを履いていくような女でしかも、元人妻である。

これほど条件のいい女も珍しいのではないか。

リビングに下りると、Mは娘に手を出していた事は気付いていたという話を聞く。

Mはソファに座り、俺はあえて正面に床にしゃがんで座っていたので、Mの派手なパンツが丸見えだったから、よく話は聞いてなかったが、要するにAは俺のことが好きだから、大事に扱って欲しいとの事だった。

これは、脅しに使えるし、格好の餌食だと思った。

俺はしばらくあえて何もしゃべらずにいた。

場に緊張感を持たせたかったのだ。

Mも沈黙に耐えていた。

俺は率直に切り出した。

Aを大事にするから、何でも言う事を聞くようにしろ。

と命令口調で言うと、今度はMが黙ってしまった。

俺はAの為だぞ、たった一人の娘じゃないか、今までの事全部しゃべるぞ。

と説得と言うか、脅しと言うか、まぁ、説得していた。

Mはとうとう観念したのか、首を縦に振った。

そこで、夕飯まだだろ?とあえて優しくMに接すると、Mは頷き

「まだ」

と言ったので、

「まだですだろ?」

と言うと、Mはまだですと言いなおした。

じゃぁ、と言って、俺はパンツ一丁だったのにパンツを脱ぎ、チンコをMの顔の前に持っていき、

「はい。

夕飯」

と笑顔で言うと、Mは一瞬引いていたが、Aのことを言うと、素直にしゃぶりだした。

やはり元人妻で、元ヤンである。

うまい・・・かなりうまい・・・。

俺は2発目にも関わらず、20分くらいのフェラで出してしまった。

Mに全部飲ませ、綺麗にしてもらう。

俺はMにはさみを持ってこさせ、今度はMを立たせて、Mの服をちょっとずつ切り刻んでいった。

Mは目を閉じていたが、目を開けさせて、自分の自慢の派手な服が切られていくところを見させた。

Mは泣きそうになっていた。

ぼろぼろになりながらも、下着姿にさせると、パンツのレースの部分とまんこの部分を丸く切り取った。

ブラは珍しく後ろホックだったので、前の谷間の部分を切り取った。

俺はあることを思い出し、Mにそのままの格好で俺の車にある発煙筒を取ってこさせようとしたが、人が来てしまったので、さすがに初めてでそれをやらせるのはかわいそうなので、コートを上に羽織らせた状態で行かせた。

帰ってくるとMは俺に両手で発煙筒を渡した。

俺はMのクリトリスを愛撫し、まんこを多少濡れた状態にして、MをソファでM字開脚させて、発煙筒をぶちこんだ。

Aと違ってすんなりと入る。

これも年季の差だと感じていた。

そして、ぶちこんだままAの部屋に向かわせた。

後ろから見るとMはすごく間抜けな姿勢で歩いていた。

階段でたまに発煙筒をいじると立ち止まっていたが、すでにまんこは洪水状態だった。

Aの部屋に着くと、Aは寝ていたが、MにAにまんこが見えるような態勢でオナニーをさせた。

しばらくして、俺が口元にちんこを持っていくと、自分から咥えてきた。

Mはいったのか、身動きしなくなると、今度は俺が挿入した。

Aに比べるとかんり締まりが悪いが、しょうがない。

正常位でやって、MにAを起こすくらいの声を上げさせた。

Mはもう俺の奴隷だ。

ということで、これが終わった後に、誓約書を書いてもらった。

内容は

「いかなる理由があろうとも、boo(もちろん偽名)様の言う事をこれから聞いていきます。

また、私の体を自由に弄んでください。

私Mは従順にあなた様に仕えることを誓います。

もし破ったら、家、車等全財産を自由に使ってください。

M」

結構、抜けてて、Aのことは一切書いていない。

これを書いた後に、腹の真中に油性マジックで奴隷Mと書かせた。

家庭教師がある日は、とりあえずAとMの親子は下着を着けていない。

家庭教師をしている間はAと楽しみ、MはAが寝た後に、いつもかわいがっている。

ちなみに、合鍵もフル活用で、たまに行っては親子のうちどちらかと楽しんでいる。

Mは最近では、服を着たまま風呂に入り、シャワーをまんこに突っ込んで、パンツにはさむ状態にして、風呂に漬かってる。

ある日、Mから連絡があり、会って欲しい人がいるということなので、指定された時間にMの家に行ったら、Mが迎えてくれた玄関には、高級そうな女物の靴が脱いであった。

俺はおばさんっぽい人を想像した。

Mは普通を装って、リビングに向かおうとする、リビングのドアの手前で、ノーパンかをチェックする為に、スカートを少し捲るとやはりノーパンだった。

リビングでソファに座ると、プチマダム系の女がいた。

見た目は綺麗と言うよりかわいい感じだ。

嫌いじゃないタイプだった。

服装は高級そうな白のスーツを着ており、スカートは膝上15センチと言う所だろうか、しかし、この女Kは天然が少し入ってて、ふかふかのソファにそんなスカートで座っているから、スカートの中身が丸見えだった。

これははっきり言って、いけると思った。

初めは普通にお互いに自己紹介しながら、世間話をしていた。

そのうち、本題に入る前にKがトイレに行った。

そのときにMにコーヒーをKにこぼすように命令した。

しばらくして、Kが帰ってくるとまたちょっと世間話をしたが、Mがタイミング良く、席を立ち。

おかわりを持って来ようとしたときに、ソファの手前で躓いた振りをして、そのままKにコーヒーが掛かった。

俺にも少し掛かったがまぁ、気にするほどの程度ではない。

しかし、Kの場合、白のスーツにコーヒーが思い切りかかったものだから、大変な騒ぎをしていた。

Mも慌てた振りをしていた。

さかんにKに謝った成果かKは笑顔でMのことを許していた。

そうそう、このKの事を少しだけ言っておくと、Mの娘Aの小学校からの同級生の母親でそれが縁で仲良くなっていったそうである。

それで大体解かるだろうが、今回はその娘について家庭教師をしてほしいという事だった。

話しを元に戻すと、コーヒーの掛かったKはMと一緒にMの寝室へと上がっていった。

俺も物音を立てずに遅れて二人の跡についていった。

部屋からMが出てくると、Mは解かっていたのか、ドアを少しだけ開けて俺へ目で合図した。

俺はドアの隙間から覗くと、Kはコーヒーが掛けられた服のほうが気になるのか、こっちには気付いてない様子。

このまま部屋で犯そうかとも思ったが、そこは我慢した。

とりあえずMにデジカメを持って来させた。

Kが何故か下着も脱ぎだした。

Kは全裸になった時点で俺はデジカメのシャッターを切った。

その後はMのジャージに着替えていた。

そして、俺は早めにリビングに戻ると、普通にMと話しをしてKのことを聞き出していた。

どうやら、夫は普段は仕事と女でたまに帰ってきても深夜だと言う事がわかった。

これはますます好都合になった。

確かに、あの天然じゃ飽きてくるのも解かる気がした。

Kがジャージに着替えた事によって、パンツは見えなくなったが、この時のKはノーブラ、ノーパンだったからそれを一人で想像し、楽しんでいたから、Kが真剣に話していたのに全然理解しなかった。

そのうち、Kが帰る時間になって、連絡先を聞いた。

Kの携帯と自宅の番号と住所を聞いた。

Mと二人で見送ると、MにKの下着を持ってこさせた。

パンツには黄色い染みが濃い目に残っている。

俺はMからそれを取るとカバンの中に入れた。

そして、Mと二人でリビングに戻り、Mにご褒美をあげるために、Mを裸にした。

そして、そのまま四つんばいにして、俺はソファに下半身だけ裸になって座り、舐めさせた。

相変わらずのうまさだった。

Kもこれくらいうまいといいなぁと考えながら、ある程度立った所で、前戯無で挿入した。

少し濡れていたから、すんなりと入った。

Mは思いっきりよがっている。

その日は、そのままやってAが帰ってくる前に帰った。

帰りにKの携帯に連絡を入れ、出来れば娘に会う前にもう一回二人だけで会いたいと言ったら、向こうもOKということなので、翌日に会う約束をした。

翌日になり、Kは駅に先に来ていた。

そのままKの車でKの家に向かう事になった。

やはりでかい家だった。

大きな門構えと、そこから家まで続くきれいに舗装された小道、その周りの庭もかなり綺麗だった。

Kの家に入るとKは俺をリビングに通し、お茶を入れてくれた。

この日もKはやっぱりスーツだったから、勤めてるかを聞くと、スーツが本人にとっては一番楽なのだそうだ。

Kはいきなり本題に入った。

まずいきなり、待遇面の事、給料はMの2倍だそうだ。

実際にAの成績は上がってるし、常に上位をキープしている。

これは別にAとはHな関係も持つが、宿題を山ほど出している結果だと思う。

あとは、Mの家の様にたまに留守番みたいな事をやって欲しいと言う事だった。

Mの家では合鍵を貰ってると告げるとKもすんなりと合鍵をくれた。

Kは世間知らずのお嬢様らしいが、人一倍負けず嫌いで娘がAに勉強で負けるのが嫌と言うのが、俺を頼んだ原因らしい。

やはりこの日もKのスカートの中が気になる位置にいた。

この日は、娘が友達の家に泊まると言う事で、夕飯をご馳走してくれる事になった。

父親が帰ってくるかもしれないが、俺は下心がちょこちょこっと出てきた。

Kが夕飯を作っている間、俺はリビングでテレビを見ていた。

話しによると、娘もちょっとひねくれてていつも帰りは遅く、Kは一人で先に夕飯を済ませてしまうそうなので、今日は俺がいるからと喜んでいた。

俺はテレビを見ながら、ちらちらとKの方に目をやったが、なんか一生懸命になって作っている。

外見とは違いなんか、和食っぽい匂いがしてきた。

Kがテーブルに料理を並べると同時に席に着く。

目の前に出てきたのはやはり普段と変わらぬ食卓の風景だった。

食事が終わると、Kは高そうなウイスキーを取り出し、ちょっと飲みたくなったとか言ってた。

俺も付き合いますと言うと、Kは快く注いでくれた。

その後、Kの愚痴大会が始まった。

夫の女のこと、娘の事、今日は多分誰も帰ってこないとも言っていた。

冗談交じりに誘ってるんですか?と聞くと、流された。

ずっと愚痴を言っていた。

そのうち、ボトルも一本空いてしまった。

俺は酒に強い方だが、どうやらKには寝酒になってしまったらしく、トイレに行ったまま帰ってこないので、見に行くと、トイレでだらしない格好をして寝ていた。

俺は起こそうとすると寝ぼけていた。

俺はそのままKの寝室らしき所へKを連れて行くと、Kのパンツは脱げている状態だし、ここでやらなかったら男じゃないと思い、そのままKを脱がした。

ブラウスのボタンを全部外し、Kをそのままひっくり返して、スカートを脱がす。

そして、俺は自分でしごいて挿入した。

Kは初めは寝ていたため反応はなかったが、激しく動かすとそのまま喘ぎ声を出し始めた。

Kにこの関係を続けていくなら、娘さんを見てやるよと言うと、Kは頷いていた。

これで初期化は出来た。

そのまま正常位でやり、腹に出してやると、久々の為かKはまた要求してきたが、その前に誓約書を書いてもらった。

「私Kは体の関係を続ける代わりに娘Jの勉強を見てもらいます」

と書かせた。

その後は一晩中やり放題で、しゃぶれと言えばフェラをするようになり、段々と言う事を聞くようになった。

朝までやり結局殆ど口に出した。

朝になり二人で一緒にシャワーを浴び、またフェラしてもらった。

Mと同じような上手さをしていた。

そして、帰る時には見送ってくれ、やりたくなったら、ここに来るからと告げるとちょっと恥ずかしそうな顔で頷いていた。

これからが楽しみだ。

Kの娘Jに会うことになった。

Kの家に行くと、Jは制服のままリビングでテレビを見て待っていた。

とりあえずお互いに第一印象はよかったらしく、話しをしていた。

そのうち、試しに勉強を見てあげる事になり、Jの部屋に行くと、JはAから話しは多少聞いているらしかった。

だから、勉強よりもそっちのことばかり聞いてきたから、俺は冗談交じりにAと同じことするんだったら、宿題が多くなるけどいいの?と聞くと、いいと言う。

そんなに男の体に興味があるの?と聞くと、あると言う。

ちんことか見たことある?と聞くとないというから、見せてやろうか?と聞くと、頷く。

俺はズボンからちんこを出した。

初めは見てるだけだったが、それじゃ恥ずかしいよと言うと、触ってくれた。

物珍しそうに色んな角度にチンコを変えて見ていた。

多少大きくなった所で、咥えてみてよと言うと、初めは拒否したが、そのうち自分から咥えだした。

咥えて、頭を動かしているだけだったので、舌を動かさせると、Aより気持ちよかった。

こっちも親子制覇を狙える価値が出てきた。

俺はJの頭を押さえつけ腰を動かすとJはケホケホしながら咥えていたが、そのまま俺は構わず放出し、Jに肌が綺麗になるからと飲ませた。

今度はお返しをしてあげるよと、Jをベッドに寝かして、制服のままパンツだけ脱がし、俺はJのまんこを舐め始めると、くすぐったいらしく、笑ってばかりいたが、舌をまんこに入れたときはさすがに黙った。

やってみたい?と聞くと、頷いたので、俺は復活したチンコを宛がった。

やはり処女はきつかった。

久しぶりの処女だったので、俺も痛かった。

Jが大声を出しそうになるので、口にパンツを丸めて突っ込んだ。

俺はJの痛がる顔を見ながら、次第に腰の動きを早めていった。

そして、そのままJに顔射し、ティッシュで拭ってあげた。

Jにまた咥えさせて、今度は机に足を開いて座らせて、挿入した。

今度は後半になると気持ちよくなってきたのか、呼吸にならない声を出し始めた。

俺は小柄なJをそのまま担ぎ上げ、駅弁の体勢を取った。

そして、抜くと同時に机の上に放出した。

しばらく、Jは放心状態だったが、下に下りようと準備すると、Aみたいに命令してくれる?と聞いてきた。

もちろんと答えると笑顔でリビングに下りていった。

KはJにどうだった?と聞いていたら、Jはすごくわかりやすくて、良かったよと答えていた。

またまた、親子奴隷が増えた事になる。

帰りにKに送ってもらった。

もちろん、途中でホテルに入り、関係も持った。

とりあえず、用があると言って、駅まで送ってもらった。

俺はその足でMの家に向かった。

最近は、合鍵を使ってなかったので、久々に使うことにした。

Mの家に入ると、どうやら二人とも起きているようだった。

俺は脅かそうとAの部屋に行った。

Aは突然俺が来たから、ビックリして、喜んでいるようだった。

適当にあしらって、Aをそそくさと脱がすと、Aは俺のベルトに手を掛けて、そのまましゃぶりだした。

相変わらず下手だったので、Jはもっと上手かったよというと、悲しそうな目をして一旦こっちを見た後に、一生懸命しゃぶりだした。

格段とさっきよりも違う。

それを言ってやると、笑顔でこっちを見た。

69の態勢になり、そのままAを上にして挿入した。

俺は手でベッド際の窓のカーテンを全開にした。

明かりはつけたままだから、こっちの様子は外から丸見えだ。

そのまま、何発かやり、Aがぐったりした頃、俺はMの部屋に行った。

Mは待っていたかのように、俺を受け入れた。

とりあえず、二人でシャワーを浴びる事になり、ついでにMの毛を剃る事にした。

Mは喜んでいた。

KのことをMに話すと、これからはそれをネタに何かをしようと思ってるらしい。

女はこわいこわい・・・・AとJを学校帰りに呼び出した。

二人ともパンツは教室のごみ箱に捨ててくるように指示も出した。

そして、車に乗せる前に、自分たちでスカートを上げさせ、ノーパンである事を確認し、それぞれのカバンの中身を道路上で全てだし、パンツが入っていないかをチェックした。

Jにとっては初めてのことなので、驚いていたが、AはつんとしてJに鼻っ柱を向けていた。

俺はAを助手席にJを後部座席に乗せ、二人ともスカートを脱がさせた。

そして、そのまま車を発信させた。

学校での出来事を二人から聞いていると、飽きてきたので、俺はAの股間に手を伸ばすとAは足を広げ受け入れた。

Jはその様子を見て、戸惑っていた。

Aはシートの上に足を乗せているから、対向車からはまんこが丸見えの状態だった。

Aは素直に感じて、手を俺の股間へと伸ばしてきた。

ズボンの上から俺のちんこを扱き出した。

Aは完全にJよりも優位に立ったことに喜びを覚えているのか、いつもよりも激しい。

俺はJの顔が良く見えるように、シートを倒すと、AはたまにJを見て笑っていた。

Aの頭の上で、Jに足を広げさせ、今度はAをシートの上に四つんばいにして、Jのまんこを舐めさせた。

Jは初めはまた戸惑っていたが、次第に感じ始めた。

Aは恐ろしい事に、Jの両足をしっかりと両手で掴み、広げさせている。

Jも特に抵抗はしていない。

俺はふたりにそういう状態にしておきながら、行くところも無いので、Aの家に向かった。

この間の様に車をあえて遠めに置き、二人をそのままの格好でAの家までの短い距離を歩かせた。

Jは嫌がったが、車からAに引き摺り下ろさせた。

珍しく、Mはいなかったから、そのままAの部屋へ3人で直行すると、Aに命令を出した。

Jはさっき逆らったから、お前がお仕置きをしてやれという命令だ。

Jは抵抗していたが、女というものは怖い物で、JのブラウスはAのはさみによってぼろぼろにされた。

Jは勿論泣いていたが、Aは構わず今度は筆箱からスティックのりを出すと、さっきの抵抗で力の無くなったJのまんこに挿入した。

Jは思いっきり痛がっていたが、Aはそれを抜く事は許さなかった。

さっきAがJのまんこを舐めていたおかげで濡れていたのが、Jにとっては唯一の幸いだっただろう。

そのとき、Aが先生に逆らったら、こういうことになるんだよ。

とJの耳元で言ったら、Jはごめんなさい。

何でも言う事を聞きます。

と叫んでいた。

俺は泣いているJの顔の前にチンコを差し出すと、Aが出されたら、舐めるんだよ。

と言った。

これは俺もびびったが、Jは躊躇なくフェラしだした。

Aに向かって、お前よりもこいつの方が気持ちいいんだよ。

と言うと、Aは悔しかったのかJに入れてあるのりを激しく動かした。

Jはしばらくすると力が抜け、失神してしまった。

AはJを放置し、俺のチンコへとむしゃぶりついてきた。

舌を思いっきり動かすので、いつもより気持ちよくなっていた。

Aを誉めてやった。

Aは喜び玉のようまでしゃぶりだした。

俺も気持ちよかった。

ご褒美に口の中に出してやるから、出るまでしゃぶってろと言うと、なんだかんだと1時間経ってしまった。

Aは初めは吐き出しそうだったが、俺が口を抑えると飲み干して、綺麗にしてくれた。

その間にJは眠ってしまったようだった。

AになんかJにいたずらしてみろと言うと、寝ているJのまんこに再びノリを入れて、クリトリスと乳首にメンソレータムを塗って起こした。

Jはびっくりしていたが、もう俺とAの言う事には聞いてしまう子になってしまった。

そんなことをしていると、玄関で音がした。

Mが帰ってきたのだ。

Aは少し慌てていたが、俺がまんこに指を入れて激しく動かすと、それ所じゃなくなったらしい。

Mが階段を上ってくる音がした。

そして、Mは部屋に入ってくると、まず無言になったが、俺が挨拶すると、白々しく挨拶をしてきた。

JとAの変わり果てた姿を見たときの絶望感の漂うMはちょっとかわいそうだったが、事実を見せたまでだ。

俺は適当にAをあしらい、2発くらいしてやるとAも疲れたのかぐったりとしてしまった。

俺は下半身裸のままリビングに下りて、Mをかわいがってやる事にした。

Mは解かっていたようで、いつもの事だが、ノーパン・ノーブラで待っていた。

待ち遠しかっただろと聞くと、そのままテーブルに手をつかせて後ろから立ちバックした。

途中電話が鳴ったときも突いたまま取らせたので、相手はランニングでもしてるの?と笑いながら言っていたそうだ。

俺はしばらく、Mをかわいがってやると、MはKの事を気にしているのか、色んな話しをやりながら聞いてきたので、俺はめんどくさいから今から二人で行くか?と聞くと頷いた。

そして、Mは適当に普段着に着替えもちろん、下着は付けてないが、Kの家に向かう事にした。

Jは起きないので、Aの家に泊めることにした。

Mと車の中で段取りを打ち合わせした。

どうやらKはMには常に高慢だったらしく、Mは多少の恨みがあるらしい。

じゃぁということで、俺がKとやっている間にMが入ってくる事にさせた。

Kの家に着くと案の定K一人だった。

俺は玄関でキスを交わし、そのままスカートを捲り上げ、玄関で押し倒した。

玄関の外にはMが控えている、KはまだMに気付いている様子はなかった。

俺はそのままKに正常位で挿入し、服を乱暴に脱がした。

Kは玄関先で喘いでいた。

そのときである、玄関がいきなり開き、Mが入ってきた。

Kははっとしたが、俺に押さえつけられて、身動きが取れない状態になっていた。

Kは暴れだしたが、Mは家から持ってきたデジカメで構わずKが陵辱されている姿を取り捲っていた。

Kは泣きながら俺の腰に合わせて自分も腰を動かしていた。

そのうち、Mのことを無視し、Kは3回いったところで、俺はKをリビングまで引っ張って連れて行き、Mの好きなようにさせた。

Mは誓約書まで書かせていた。

今後KはMに逆らえる身分ではなくなった、それは同時に俺の支配下にも入った事になった。

試しに自分の家の広い庭の外壁を全裸で一周させた。

元々KはM女の性質があり、Jよりも全然言う事を聞く。

しかし、女は怖い・・・。

結局親子MとAが別の親子KとJをそれぞれ奴隷としてしまった。

今週の初めにAとJの中間試験が終わったと言う事で、今はKとJの親子が夫または父親には旅行と称して、MとAの家に2泊3日の奴隷生活の初日を味わっている。

母親Kはすでに今日の朝早くからMの家に来て、とりあえず俺とMにいたぶられている。

しかし、Mをいたぶることを俺は忘れなかった。

まぁ、俺が来た時にはすでに2人とも全裸だったし、Kのまんこからは太ももまで汁が垂れている状態だった。

MはたまにKが失敗すると、細い棒のようなものでKの尻を叩いているので、俺が奪い取りMにも同じ目を味合わせてやった。

痛さで、泣き叫んでいたが容赦はしなかった。

元々M女の素質のあったKとは違い、Mには気持ち良くもないらしかった。

尻に蚯蚓腫れが多少出来た所でやめてあげた。

俺はKにちんこを舐めさせながら、床でぐったりしているMを冷たい目で見下ろしていた。

俺はKを風呂に連れこみ、シャワーをまんこに突っ込み、まずは水だけ思いっきり出すと、Kは痛がったがシャワーを抜こうとはしなかったので、水を止めお湯だけにして、そのまま放置した。

昼飯も2人には食べさせず、必ずどちらかがちんこをしゃぶっているか突っ込んでいる状態だった。

もうすでに2人はぐったりしていて、立てるような状況ではなかったが、とりあえず2人のまんこになすを入れ、テラスに2人を出して、内側からカギを掛けて放置した。

今日も結構暑かったので、風邪ひく心配もないし、風邪を引いたところで別に心配もせずに生活は変わる事もない。

俺はそんな2人を窓越しに見ながら、テレビを見ていた。

2,3時間経ったが、別に来客もなく、つまらなかったので、俺は2人の目の前で、2人の服をぼろぼろに鋏で切り刻んだ。

俺を満足にさせた親子にだけ食事の許可を与えることにし、2人を中にいれてやると、二人とも一生懸命俺の体を嘗め回したり、自分から上になってちんこを宛がったりしてたけど、別にいつも通りだから、特別気持ちいいものではないことを2人に告げた。

そんなことをしているうちに、AとJが帰ってきた。

どうやら完全にJはAの奴隷になったらしく、Aのかばんと自分のかばんを持っていた。

二人にお互いの制服を切り刻めと言って、はさみを各々に渡すと、AははしゃぎながらJの制服を切り刻んでいった。

逆にJは遠慮してるのか、乗ってなかったので、俺は後ろからまんこを愛撫してやりながら、俺に逆らっていいのか?と聞くと、慌てて切り始めた。

Aは尻の赤い自分の母親を見て、何かを思ったのか、俺を見る目がいつもよりもおびえ気味だった。

お互いの制服を切り終わった所で、俺は2人にそれぞれの母親の顔の上に跨らせた。

母親たちに舐めろと指示すると、躊躇なく舐め始めた。

俺は始めAの両肩を上から押さえつけ、Mの顔に押しつけると、Mは苦しがったが、それでも舌は動き続けていたらしく、Aは感じていた。

次にjにも同じ事をしたが、同様の反応があった。

2人とも中間試験頑張ったかrと始めはAの前にちんこを持っていった。

そして、全て飲みこませた後に、Jの顔の前に持っていった。

それぞれの母親の顔の上では娘達が咥えている姿が見えるのである。

華麗なる親子の共演である。

Jに飲ませた後に、再びAに咥えさせ、ある程度大きくなった所で、Mに突っ込んだ。

Mは感じていたが夕飯がかかっているせいなのか、Aのまんこを舐め続けていた。

俺はいきそうになり、あえてAの両肩に手を回して、Mに押しつけ、Mに中で出していい?と聞くと、Mは当然のごとく喋れないでもごもごともがいているので、聞こえねぇなぁと答え、そのまま中に放出した。

次にJに咥えさせ、Kにも同じ事をした。

二人のまんこからは白くにごった液体が量は少ないが漏れていた。

それを娘たちに観察させ、それをこんどは舐めさせた。

四つんばいになり犬のようにお互いの母親のまんこを舐めている。

母親達はもう立てないでいた。

さっきと同じ容量でそれぞれの母親に加えさせ大きくなった所で、娘達にバックで入れた。

もちろん中で出した。

それぞれ母親には許可を得た。

俺は責任は被らなくて済んだ。

夕飯の準備をさえなきゃいけない時間帯になったので、とりあえずKとMを開放した。

Kにはもう着る物がないので、Kは全裸のまま料理を始めた。

その間に娘達を立たせられないような状態にしたかったので、手っ取り早く、あなるを責める事にした。

Mにサラダ油を持ってきてもらい、二人のアナルに塗りたくった。

そして、順番的にAに挿入すると痛がって、失神しそうになったので、俺は頬を2,3発叩いたら、意識が戻ったが、ぐったりしていた。

俺は直腸にとりあえず出した・JはアナルはAに多少いじられているせいもあってか、失神まではしなkったが、それでも終わった都には床でぐったりとしていた。

夕飯が出来たので、俺は席に座った。

そして、食べられる親子の発表である。

結果はKとJの親子にした。

今回の目的の1つとして、最近ちょっと傲慢なMとAの親子に新たに認識を植え付けると言う目的があるのだ。

所詮は奴隷なんだと言う事を徹底的に体で認識させる事。

俺は床の上に、ウオッカをこぼしそれをMとAの夕飯にさせた。

2人とも這いつくばって床を舐めまわしていた。

一方KとJは普通に全裸で食事をしていた。

つまらなかったので、Jをテーブルの上に寝かせて、腹の上に料理を並ばせたり、それをKに手を使わずに食わせたりした。

昨日の夜は皆疲れてたせいか、すぐに寝入った。

俺は母親の寝室のベッドを一人で占領し、他の連中をリビングで寝かした。

朝起きると、全員に服を着ることを許さなかったので、全裸で床に転がっていた。

しかし、みんな寝相が悪い。

足をおっぴろげているのは当たり前だった。

しばらくして、Jが起きたんで、しゃぶらせて全員が起きるのを待つことにした。

そのうち、AがそしてKが起きた。

俺は3人にMを押さえつけさせると、前戯も無に挿入した。

始めは訳わからなかった様子のMだったが、そのうち自ら腰を振るようになっていった。

そのときに俺はAにお前の母親のすけべさがわかったか?と聞くと、頷いていた。

Kに朝食の準備をさせ、AとJに二人で風呂に入らせた。

この際に、俺はJにAをいじめるように指示を出した。

普段はAにいじめられているJは乗り気だった。

風呂場のほうからAの悲鳴が聞こえるが、母親であるMは構わず腰を振りつづけていた。

Kも黙って準備をしている。

Kがドレッシングを冷蔵庫から取り出したので、それを俺は受け取り、チンコを抜いて今までチンコが入っていたところに入れると、Mは痛がっていたが、そのうち感じ始めた。

その間もAの悲鳴が聞こえてくる。

俺は様子を見に風呂場に行くと、Aのまんこにはシャワーが刺さっていた。

Jは蛇口をひねってにやにやしていた。

Aは俺に救いを求めるような目を向けてきたが、シカトして。

俺はその二人に加わった。

Jにしゃぶらせ俺は手で蛇口をひねっていた。

Aは風呂の床で転がっている。

そして、Jを膝に乗せ、挿入しながら。

Aの様子を見ていた。

Aのことを二人で笑っていた。

そして、Aを放置して俺とJは風呂を上がった。

リビングではまだMはまんこにドレッシングの瓶を突っ込んだまま、床に寝そべっていたので、MとAの親子を差し置いて、KとJと俺の3人で朝食を摂った。

KもJもなんか晴れやかな表情をしていた。

食後に俺はKに洗物をさせながら、立ちバックで犯していた。

Kは律儀にもちゃんと洗物をしていた。

朝一の精液をたっぷりと中に出してやり、Jを呼んで後ろから母親の白く濁った液の漏れているまんこを舐めさせた。

風呂場のAが気になったので、見に行くと、シャワーを突っ込んだまま失神して、小便まで漏らしていたので、シャワーを抜いて、水を顔に掛けてやったら、意識を戻した。

ぐったりしてたので、休ませる為にお姫様抱っこしてAの部屋まで運んだ。

そして、リビングに戻ると、KがMのまんこに挟まったものを興味深そうに動かしていた。

Mはそれが動くたびに声を発して、腰が動いていた。

Jはそれを無視して、一人でテレビを見ていた。


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