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【熟女体験談】酔ってかなりご機嫌だったママ友を家まで送って中出しセックス

kage

2023/10/03 (Tue)

昨日、仕事から帰ったら、運動会の打ち上げとかこじつけて、嫁と尚美さんが飲んでた。

既に二人とも出来上がってて、俺は用意してある食事を食べた。

嫁が尚美さんを送ってくれと言うのでいつものように尚美さんを車に乗せ、帰りに何か借りようと思い、嫁にツ○ヤに寄ってから帰ると言って、出発した。

尚美さんは酔ってかなりご機嫌だった。

いつもはそんな事しないのに運転中にやたらボディタッチしてきた。

これはこのままどこかに車停めてカーセックスかフェラ抜きも可能か?と思ったが、この間の事も多少ひっかかってるし、さすがに車はまずいよなと思い直した。

そうこうしてるうちに尚美さんの家に到着した。

「じゃあ」と帰ろうとすると、尚美さんが「上がって行って」と。

そう言われたらこっちも断る理由がない。

家に上がり、リビングに。

飲み物は何がいいか聞かれ、アイスコーヒーをもらった。

ソファーに座って飲んでると、水を飲んだ尚美さんがニコニコして戻ってきて横に座った。

するとトローンとした目をしながら寄り添って来て、手を握って、またボディタッチしてきた。

俺「ちょ、ちょっと尚美さんどうしたんですか今日は!?」

尚美さん「え?ンフフフフ」

と言いながら尚美さんからキスしてきた。

いつも俺からなんでかなりめずらしかった。

今日はやめとこうと車では思ったが、こんな事されてはやらずに帰れなかったw

俺は尚美さんを抱き寄せチュッチュッとキス、一旦見つめ合った後、激しいキスに。

舌を絡めあい、お互いが求めるままにキス。

尚美さん「…シャワー浴びてくる…私の部屋で待ってて」

俺「じゃあ先に俺借りていいですか?」

前と違って確実に出来るからシャワー浴びると言われても余裕がある。

シャワーと言っても浴びるわけにいかないから、チ○ポだけ洗った。

○○くんがお風呂で遊んでるおもちゃが置いてあってほんの一瞬、罪悪感があった。

尚美さんは待ってる間に寝かけてたw危ないところだったが、入れ代わりでシャワーを浴びに行った。

部屋で待ってるとバスタオルを巻いて入ってきた。

俺も服を全て脱いだ。

尚美さんのバスタオルを外し、また抱き合ってキス。

キスしつつ、おっぱいを揉み乳首をコリコリとつまんだりすると尚美さんは「ンッ」と反応した。

それからいつも通り、首筋に舌を這わせ、下の方へ。

全身を丁寧に愛撫した後、オ○ンコへ。

割れ目に舌を這わせた後、肥大気味の左右のビラビラを丁寧に舐め、開いて中も舐めまくった。

尚美さん「ハァッ…アッ…ハァンッ…アッ…」

クリを舐め、舌先を細かく動かし刺激、

尚美さん「アッアッ…ハァッハァッ…アアアアッ」尚美さんはイッた。

オ○ンコもよく濡れて、いい感じに女の匂いを放っていた。

俺もギンギンになっていたが、まだ尚美さんを責めたかったので、スタンドミラーをすぐ近くに移動させた。

そして尚美さんの後ろから手を回し、足を開いて鏡に映しながらオ○ンコに指を入れて掻き回した。

あのスポットを探して刺激。

尚美さん「ハァッ…ダメ…そこ…やめて…漏れちゃう…アッアッ」

俺「尚美さん…見て下さい…尚美さんのいやらしいオ○ンコに指が入ってますよ…」

尚美さん「アアアアッ…見ないで…」

ピュッピュッと勢いよくオ○ンコから液が飛んだ。

尚美さんは恥ずかしそうだった。

自分で鏡でその瞬間を見たのは初めてだろうしな。

ハァッ…ハァッとなっていたがシックスナインへ。

尚美さんは俺のチ○ポをしごきつつ、舌で焦らすようにチロチロと責めた後、根元までくわえ込みフェラしてくれた。

尚美さん「ンッンッンッンッ…ングッ…ジュポッジュポッジュポッ…フグッ…ンン…ああ…気持ちいい?…ンッンッンッ」

俺「あぁ…尚美さん…気持ちいい…あぁぁ…フゥ…あぁ…」

俺も尚美さんのオマンコを拡げ、

俺「ああ…尚美さんのいやらしいオ○ンコまる見えですよ…すごい…こんなに濡らして」と言いながら舐めた。

ミラーに映る姿を見ると、お互いが性器に貪りつく姿はもう獣だなと思った。

前に尚美さんが言ったオスとメスってやつだ。

俺「オオ…気持ちいい…このまま口の中に出してもいいですか?」

尚美さん「え!?ダメよ…まだ…我慢しなさい」と軽く尻の横あたりを叩かれた。

俺「でも…このままじゃ…俺」

尚美さん「フフフ…しょうがないわね」

俺達はシックスナインをやめて、正常位に。

尚美さんのよく濡れたオ○ンコにズブッと挿入しゆっくり腰を振り始めた。

尚美さん「ハァッ…○○さん」

俺「尚美さん…」

お互いに見つめ合いながらピストン。

ヌチャヌチャいやらしい音を立てていた。

そしてバックへ。

立ちバックじゃない普通のバックは久しぶりだった。

無言でお互いの息遣いと音だけが室内に。

次にミラーに結合部を映しながら背面騎乗位。

俺「尚美さん…俺のチ○ポが…尚美さんの…オ○ンコに入ってる…見てますか?」

尚美さん「いや…やめて…」

また正常位に。

ピストンしながらキスし、おっぱいにもしゃぶりついた。

尚美さんは俺の首に手を回し見つめていた。

尚美さんの息遣いが荒くなってきて

尚美さん「ハァッハァッ…いい…ンンンッ…アッアッアッ…アアアアッ…イクッ…アッ」

中が収縮し、ビクビクっとなりイッた。

一旦ピストンをやめて再開。

俺も発射しそうだったのでピストン加速。

俺「尚美さん…今日は…早めに…抜きますから…ハッ…ハッ…どこに…出したら」

尚美さん「…ンンンッ…きて…抜かないで…そのまま…いいのよ…」

この間は怒ってたのにビックリした。

前に満足感はあるって言ってたから気分次第なのかもしれないw酔ってたからか。

俺もやめておくべきだったが、やってしまった。

俺は尚美さんから求められた事に興奮して気持ち良さが倍増した。

必死に腰を振った。

俺はまた尚美さんを妊娠させたいという気持ちになっていた。

俺「ハッハッハッ…尚美さん…すごい…あぁ…尚美さんの毛も…匂いも…オ○ンコも…全部好きです…ハッハッハッ」

「俺もう…ダメです…出る…あぁ…オッオッオッ…イクよ…尚美さん…尚美!尚美!…俺の子産んでくれ!…クッ…ウッ…おお…あぁ…」

ドクンッドクンッ…ドクン…ビクッ…ピクンッ…ピクッピクッ

尚美さんのオ○ンコに包み込まれて発射するのはこの上なく気持ちいい。

ただ、今思うととんでもない事を口走ったorzヤバイかもしれん。

俺の子って…。

奥まで突っ込み一滴残らず精液を注ぎ込んだ。

抜くとブピュッという音がして、精液が流れ出てきた。

もうグッタリ。

しかしこの日の尚美さんは性欲がすごかったのか、すぐに2回目を要求してきた。

もちろん無理なんでイチャイチャと指マンでしのいだ。

回復して、2回目。

精液が入ったオ○ンコを舐めたくはないのでクリのみ。

正常位から騎乗位、立ちバックから正常位へ。

そして馬乗りパイズリ。

尚美さんの卑猥な黒ずんだデカイ乳輪の垂れたおっぱいをわしづかみにして、腰を振った。

乳輪にこすりつけてみたり。

俺「尚美さんの…黒ずんだ…乳輪…乳輪…ハッハッハッ…デカパイ…いやらしい…黒い…ハッハッ…うぅ…出る!…あふっ」

そのまま発射して顔に飛ばした。

尚美さんのきれいな顔にさっきより薄めだが精液が飛び散った。

俺は満足感に浸っていた。

尚美さんはグッタリしていた。

ティッシュをとり顔をふいてあげた。

酒で赤いのかセックスで赤いのかわからないが、女性が顔を赤らめてるのはいい。

そのあと少し余韻に浸り、俺は帰宅。

嫁は既に寝ていた。

俺は風呂に入り寝た。

おかげで今日の仕事はきつかったw

しかし、俺の子産んでくれ発言が気になって仕方ない。

尚美さんはどう思ったのか。

お互い興奮してたし向こうは酒入ってたし、忘れて欲しい。

いつも同じようなセックスでスマン。

やりやすくて気持ちいいパターンなもんで。


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