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【熟女体験談】前の店のパート熟女さんと街で偶然再会してホテルで中出しセックスをしてハメ倒した

kage

2022/08/04 (Thu)

当方43歳。

某レストランチェーンで仕事をしています。

今年の3月一杯で前の会社を退職。

今は別の会社(同じ飲食関係)にいます。

その日は休みで、街をぶらぶらしていると私を呼ぶ声が。

振り返ると前の店のパート熟女さんでした。

「久しぶりですね!元気にしてましたか?」

熟さんは50代後半で、よく言えばポッチャリ。

まあ普通にいえばおでぶさんのおばさん。

でも大きな赤ちゃんの頭程もあるバストとこれまた大きな柔らかそうなヒップがいいんだな~。

一緒に働いていた時はよく視姦したものでした。

にこやかに話しかけてくれたものだから、話はいつしか飲みに行くことに。

まだ昼過ぎだったので、百貨店内のビアホールへ。

「昼真っから飲んで大丈夫なんですか?」

「主人は娘達と旅行に行ってるから、今日は大丈夫なのよ。

再会出来たしうれしい」

とジョッキをグイグイあおります。

4、5杯づつ飲みお互いにほろ酔いになったころ、私は酔いに任せて

「色っぽいよね~。いつも思ってたよ」

「こんなおばさんをからかって~・・でもうれしいわ~」

と更にジョッキをあおります。

【熟女体験談】飲み会の後に泊まったホテルでパートのおばさんと中出しセックス

kage

2022/08/04 (Thu)

転勤前の職場のパートの人達から飲み会のお誘いがあった。

田舎ではおきまりの泊まり飲み会。

俺は福島市で飲み会は郡山市。

ゆっくり飲むにはタクシーや運転代行の料金とホテル代を比べて、泊まりにしちゃうのだ。

パートのおばさん達二人と懐かしい話で遅くまで盛り上がった。

一人は徒歩で帰れるので帰り、もう一人は俺と一緒のうちの会社の提携ホテル。

エレベーターで、

「ジュンくん何号室?押し掛けちゃおうかしら。ウフフ」

「601です。

ドア閉めないでおくので夜這いしてもいいですよ」

なんて、くだらない話をしてエレベーターで別れた。

シャワー浴びてエロテレビみていると、トントンとノックが。

覗き穴から見てみるとおばさんが…。

「どうしたんですか?」

「だって。

夜這いしてもって言ってたじゃない。

ほら、恥ずかしいから部屋に入れて」

50のおばさんが、高校生のようなスエット生地のホットパンツみたいな寝巻きで脚をだしてよくエレベーターにのってきたなと唖然としながらも部屋に入れた。

「なにイヤらしいテレビみてんの?一人でココいじってたの?」

そう言いながらベッドに腰かける俺にまたがってきた。

【熟女体験談】人生初のナンパが成功し、おばさんと中出しセックスをして処女をもらって孕ませた

kage

2022/08/04 (Thu)

ちょっと、いわゆる熟女とは違うかもしれませんが東北のS市にいたころの話です。

あの辺りは桜の開花が遅くて大学へ入ってしばらくしたあと、寮の先輩らと花見をした。

俺は一度別の大学を中退した後の再入学だったので、一回生といっても年上だったし寮でも古株の4年以上の先輩らと気が合って、みんなとは少し離れたところで真っ昼間から酒盛りしてた。

22時を過ぎると、花見用の公園の照明が落ちて暗くなったのでお開きにしたけど、暗くなってもまだまだ周りは盛り上がっていた。

先輩らは他の寮生と一緒に先にどこかへ言ってしまったので、新人らしく片付けをしていたが、ずっと端っこでひとりでいるおばさんが気になっていた。

ここはまぁ桜は一本だけあるけど、斜面でシート引くのも大変で他に飲んでたのは俺らだけだった。

つまり人気のない公園のハズレ。

「ひとりっすか?」

おばさんの足元にはビールとワンカップがいくつか転がっていて、けっこうよい感じに出来上がっていた。

暗くてはっきりはわからないけど、近くで見ると思ったより老けてたし、うちの母親と同じか年上で結構ぽっちゃりした感じ。

化粧っけもそんなになくて、近所の奥さんかなと思った。

おばさんも暗くなっても帰る感じではなかったし、なんか寂しそうで、ちょっと心配になって声をかけた。

そんな軽い気持ちで声かけたが、おばさんもひとりで飲んでる割には愛嬌がよくて、

「どうぞどうぞ、ほら、つまみもあるし。

そこで飲んでたお兄ちゃんでしょ?」

と隣を譲ってくれた。