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【熟女体験談】南国のリゾートに行った新婚旅行で新婚初夜を迎える前に外国人にマッサージセックスをされ処女を奪われた人妻

kage

2022/08/03 (Wed)

私は、昨年新婚旅行で、ある南国のリゾートに行きました。

そこで主人には決して言えない、屈辱的ですが官能的な体験をしました。

主人は30歳。

私は22歳で身長は163センチ、ややポッチャリ型です。

二人とも田舎から出たこともなく、今時珍しい両親の勧めによる見合い結婚です。

私はそれまで地元の女子高を出て、団体職員として地味に過ごして来たこともあり、男性経験はなく、文字通り新婚旅行が“初夜”となるはずでした。

初めてのセックスに、とても期待していました。

新婚旅行は、二人とも海外は初めてでしたが、友達の勧めもあり、海のきれいな南国のリゾート地にしました。

現地には昼過ぎに到着したのですが、観光予定も少なく、夜のオプションが現地の添乗員からいくつか紹介されました。

現地添乗員は陽気な男性(30歳位?)だったのですが、彼に強く勧められてリゾートのリラクゼーションマッサージを受けることにしました。

彼の手配したタクシーで10数分の、ホテルから数キロほど離れた場所で、決して綺麗とは言えない古い施設でしたが、添乗員が勧めてくれたお店でもあり、そのお店に入ることにしました。

お店に入ると、受付には南国を思わせる赤い花をふんだんに使った装飾が目を引きましたが、そこにいたのは50歳くらいの肌の黒い現地の女性でした。

話は聞いていた様子で、

「新婚さんね!オメデト、オメデト!」

と歓迎され、私と主人の二人は、順番に二階に案内されました。

【熟女体験談】妻の派手な下着に感化された義母と中出しセックス

kage

2022/08/03 (Wed)

義母58才、私と妻38才(共働き)、子供なしの3人暮らしです。

妻とは週2~3回の営みがあります。

義母はもう16年前に義父を亡くしています。

その間の男性経験は、私には分かりません。

結婚して8年になり、未だ子供に恵まれていませんが、性生活は充実していると思っています。

それでも8年もいるとマンネリ化するのも当然ですよね。

3ヶ月程前に、妻と秋葉原でバイブレーターを買い求め、早々その夜から楽しんでSEXに励んでいます。

これまで普段穿いていたパンティにパジャマ姿くらいでしたが、これを境にTバックや紐パンティを妻は好んで穿くようになりました。

言うまでもなく、その夜は申し分なく盛り上がっています。

・・・が、それからと言うもの、特に朝の朝食時の義母の目線がどうも気になり、時たま目が会ってしまうのです。

何となく嫉妬的な眼差しと言うか、なんと言うか絡まれるような眼差しと言うか・・・。

先月、風呂に入っている間に義母が妻に、

「瑞穂、このごろ下着が派手になったんじゃない!?仲が良いのは良いことだけど、洗濯する者の事も考えなさいよ!」

と言っているのが聞こえました。

(瑞穂は妻の名前です。

妻と私は共働きで、義母に家事の一切をお願いしています。)

妻曰く、義母は私の下着を干すときに落ち着かないような意味の事を言ったようです。

きっと、私たちのSEXが凄く気になっていると思います。

【熟女体験談】社長の息子であるマセガキに襲われかけた母

kage

2022/08/03 (Wed)

これは僕が今でもトラウマとして覚えている話です。

僕がちょうど小学3年生の頃になります。

当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるようになりました。

その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。

父、母そして僕の3人家族も例外ではなく、大体週一ぐらいでその社長宅に招かれ、社長の家族と一緒に食事をしていました。

しかし当時の僕はその食事会が大嫌いでした。

なぜなら嫌な奴がいたからです。

そいつは、僕よりも1年上、当時小学4年生の社長の息子でした。

名前を仮名で”タケシ”とします。

食事会の時、僕とタケシは年が近いこともあり、僕はタケシの”遊び相手”をさせられていました。

タケシは親の前でこそ良い子ぶっていますが、いざ自分の部屋で僕と2人きりになると、

「オレの父ちゃんは社長だぞ!!!いわばお前はオレの召使ということだ。

へへへ。だからお前はオレの言うことを何でも聞くんだ!!」

と偉そうに言い、僕を蹴ったり、ほっぺたをつねったりして。

僕が

「やめてよ~!!!」

と嫌がるのを楽しんでいるようでした。

まあタケシはいわゆるガキ大将的な奴で、当時僕はそいつにいじめられていました。

ここまでなら、まあ子供のころ気弱だった性格のある者ならよくある話でしょう。