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【熟女体験談】酔った嫁の母がお風呂に入ってきたので、戸惑いながらもそのまま中出しセックス

kage

2022/05/18 (Wed)

結婚して3年になります。

妻の家が5年前に父親が他界してから母子家庭で一緒に生活して欲しいと言われ、新婚当初から同居しています。

義母は淳子と言い、会社で営業をしています。

嫁は看護士で私とはなかなか同じ休みにはなりません。

義母は表で仕事をしているせいもあって、実年齢よりもかなり若く見えます。

40半ばを超えていますが、30代でも充分に通用します。黒木瞳似の綺麗な人です。

妻には申し訳なく思っていますが、同居後半年も経たないうちに義母との関係が続いています。

私だけが休みとか、妻が夜勤でいない晩は私がよほどの用事が無いとき以外は、どちらかがギブアップするまでしています。

ほとんど私が先にダウンしてしまいますが・・・・。

きっかけは妻が夜勤でいない週末でした。

2人で食事に出かける約束だったのですが、妻の同僚が急用で交代で勤務する事になり流れてしまった日です。

偶然にもその日は残業も無く、私の仲の良い同僚も用事があって早めに帰宅しました。

義母には食事に行くことは言っておきましたが、流れたことは連絡していなかったので私が帰ってきたことに少し驚いていました。

もちろん義母は夕食の準備はしていません。

【熟女体験談】妻が帰ってくるまで、妻の姉と変態セックスにふけった

kage

2022/05/18 (Wed)

雅美、58歳。

妻の姉だ。

私より1歳上。

結婚して大阪に住んでいたが、10年前に事故で夫を亡くし、実家に帰っていた。

実家と私たち夫婦の家は目と鼻の先。

私はその姉と、ほどなく関係を持つようになった。

もちろん、妻の舞子には内緒だ。

舞子が、実家の母親を連れて老人会の温泉旅行に出かけた先週の木曜日、雅美が来た。

2ヶ月ぶりだった。

ひとしきり愛撫し合い、舌を這わせ合い、汗まみれになりながら交わり、同時に絶頂を迎えた。

そして、しばらく余韻に浸り、再び汗ばんだ互いの全身をまさぐり始めた。

「ひさしぶりよ、あなた。

先月なかったんだもん。

さみしかったわ」

「俺もだよ、雅美。

いっぱい出したよ、中に。

雅美は最高や。

舞子よりよっぽど気持ちええ」

【熟女体験談】パート人妻を寝取って、初めてのアナルセックスも奪ってやった

kage

2022/05/18 (Wed)

俺は29歳の会社員。

相手は同じ会社の38歳、パートの幸子。関係をもって2年たつ。

部材卸しの営業所をまかされている。まかされているといっても、21歳の男を合わせて3人だけの営業所。

営業所で幸子と2人だけになることは毎日ある。当然親しい会話になった。

幸子の旦那は物静かだが、パチンコや競輪に夢中になって、子供の進学などの会話にはあまり家庭ではいってこなかったので、不満をもっていた。

俺は子供の進学問題や親戚との問題など、幸子が話せば自分の考えた事を率直に話した。

幸子は中肉中背だが、セーター姿の胸の形は欲情をかりたてた。

幸子がコピーを取っている後ろ姿をみていると、

…こいつ亭主と真っ裸でやっているのか!亭主の言いなりになっているのか!

スカートの中のむっちりした太股・その割れ目をなめられているのか・・・などと思うと俺のズボンの中が変化してしまう毎日だった。

そんな時はトイレに行って幸子のその姿を想いながら一人でこすって出していた。

右手でピストン運動をしながら、・・・今、幸子はコピーをとっている。俺がお前を想いながらオナニーをしているのを知らないだろ!

ヤイ、幸子の亭主!お前の女房は勤め先で年下男のオナニーペットになっているのをしらないだろ!・・・そしてフィニッシュしていた。

3人の時は、幸子は俺に対して所長への言葉づかいになっていたが、2人になると親し気な話し方になってきていた。

そしてついに、幸子は夫婦生活についても話すようになった。