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【熟女体験談】友達の罠にかかり、変則3Pセックスをすることになった妻

kage

2022/05/07 (Sat)

私43歳。妻は34歳で元・デパートの店員。

去年の春から下の娘が幼稚園に通うようになった。

上の娘は小○生だ。

時間に余裕の出来た妻は、以前から友達に誘われていた生保レディーとなった。

私の収入だけでも十分に生活はできているので、妻の収入はすべて妻のこづかいとしてあげた。

最初の3ヶ月(2ヶ月だったかも?忘れた)は固定給で17万円を貰っていた。

研修中ということだった。

それからは、わずかな固定給と歩合となった。

夏を過ぎる頃まで、妻の収入は10万円にも満たなかった。

妻もこんな筈ではなかったのにと、辞める気になっていた。

しかし、9月を過ぎた頃から、急に妻の仕事が忙しくなりだした。

それまでは、遅くとも6時には帰ってきていたのだが、10時を過ぎることも珍しくなくなった。

子供たちは、妻の実家が近所なので、そこに預けられる日が続いた。

私は、ひとり近所の居酒屋で夕食をとるようになった。

聞くところによると、妻が退職の意思を上司に伝えたところ、某大手運送会社の社宅の担当に割り当てられたのだという。

タイミングよく、そこの担当だった人が辞めてしまい、そこそこの成績が残せるからと、引継ぎを頼まれたのだそうだ。

給料が増えるのならと、妻ももう少し残ることにしたみたいだ。

そこは社宅と行っても、200戸以上が入居している大きなマンションで、2/3の世帯が妻帯者、残りが独身ということだった。

【熟女体験談】高齢主婦と20代男性との行きずりセックス

kage

2022/05/07 (Sat)

私は62歳の高齢主婦です。

昨日は古くからのお友達と久しぶりにお食事に出掛けました。

美味しい料理を食べながらもお話に花が咲き、二人だけの二次会にスナックにも行って飲んで、歌って楽しくなってテンションは上がりっぱなしでした。

そんな時に、お隣に座ってた20代後半くらいの二人とも話して席を入れ替えてカップルに!

初めは、偶にはまぁ良いっか・・とも思ってたのが彼達は熟好みで私たち位でもOK範囲ですと言う。

お友達は、偶には遊んじゃおうかと言い出す始末です。

しかし、そんな話をしてる内にも彼の手は私のスカートの中に入ってました。

スナックの支払いは彼達に出して貰ってお店を出るとそれぞれ別れた。

私は彼が誘うままにホテルに入ると、行き成りのディープキスに身体の力が抜けていくのが分かりました。

どうにか服を脱いでシャワーを浴びてると彼が来て、ソープ攻めで軽く逝かされました。

彼のモノを触ると。

既に大きくカチカチでした。

それを口でおしゃぶりをしてると後ろを向かされて、バックから入れられて突かれ大きく逝かされると、同時に彼が射精して中が熱く感じました。

後はベットで今までに味わった事が無い程の快感に何回も逝かされてしまいました。

主人とはもう何時抱かれたか覚えて無い位で、女を忘れかけて居た時に、また女の悦びを知った夜でした。

彼には何も教えずただ一夜限りと思ってた別れたけど、家に帰れば彼との余韻が身体を疼かせました。

今朝、お友達からメールで「昨日はどうだった?私は狂いそうな位満足させられてよ!それでまた会おうよと言ってたから、今度はお昼に遊ぼうよ!」と言ってきた。

私は返信に「うそぉ・・また会ったら後は知らないよ」と応えたけど内心は「また会える」と喜んだのは身体が教えてくれました。

【熟女体験談】付き合っている彼とセックスすることでセックスの素晴らしさを知った人妻

kage

2022/05/07 (Sat)

みなさんのお話を読んでいて私の話も聞いてもらいたい思うようになりました。

現在私は37歳、彼は44歳になります。

彼と付き合うようになってから5年くらいになります。

ある時両親のことで悩んでいた私は上司である彼の家へ相談に行きました。

平日の夜だったこともあり相談に行ってもいいか電話で聞いたところ明るい声で「いいよ。待ってる」とのことでした。

私は以前から彼のさわやかな明るい感じが大好きで中年と呼ばれる年齢を感じさせない素敵で子供のように無邪気なところもありでも仕事にも自分にも厳しい彼に憧れのようなものを持っていました。

以前よりよくお邪魔していたこともあり奥さんとも顔見知りでいつものように行くと彼が一人でビールを飲みながら待っていてくれました。

「奥さんは?」と聞くと「今日は実家に行っていないよ」とのこと。

「じゃあ私と二人っきり?」と思うとドキドキしている自分を感じていましたが、彼はいつものようにさりげなくコーヒーを

出してくれながらいろいろ相談にのってくれました。

私は憧れの彼と二人っきりでいっしょにいて話を聞いてくれるだけで満足でその時には相談の内容はどうでも良くなっていました。

私は帰りたくなかったのですが、話も終わったのでどうしようかなと、もじもじしていると彼から「カラオケでも行く?」と言ってもらう事が出来て本当に嬉しくて「うん」と喜んで答えている自分がいました。

近くのカラオケで一時間くらい二人で歌いデュエットもして私は旦那や子供のことも忘れ本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。

「もう帰らなくっちゃ駄目?」とカラオケを出たところで彼に聞くと、

「僕は良いけど子供や旦那は大丈夫なの?」と聞かれ、

「もう寝てるから大丈夫!」って言ってしまっている私がいました。