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【熟女体験談】初体験は茶髪で結構綺麗だったお母さん

kage

2022/05/06 (Fri)

俺、初体験はお母さんだった・・・

俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。

おやじは俺が小2の時に離婚していなくなった。

後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい・・・

それからずーっと2人で暮らしてきた。

小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。

中坊になった頃、生活が大変なのでお母さんはスナックで働くようになり、俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。

中2になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし、女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。

でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。

一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に後ろからおまんこを見てしまいました。

お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。

この時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので、俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。

入れ替わって俺が体を洗ってるとお母さんは俺にチン毛が生えてるのに気付いた。

お母さんは1人で育ててきたので、大人になりかけてる俺を見て感動してた。

そして「そろそろちゃんと皮を剥いて洗いなさい」って言った。

俺は痛いからイヤだと言うと、お母さんが皮を剥いてぬるま湯をかけて洗ってくれてた。

痛いから湯をかけるだけだったが・・・・

【熟女体験談】何でもするといった人妻を性奴隷として扱ったあげく、ヤリ逃げした鬼畜

kage

2022/05/06 (Fri)

数年前に知り合いを頼って東北地区から夫婦で事業に失敗した人妻を知り合いから相談持ちかけられて逢う事にしました。

当時人妻は40歳と言っていました。

家族を東北に残して単身で知り合い頼って出て来たのは良いが 結局どうにもならなかったらしく困っていた様子でした。

覚悟が決まっている様子なので私はホテルに直ぐ誘いそれで人妻に全裸になる様に言ってマンコとケツの穴を見せてもらい品定めしました。

人妻は「助けていただければ痛い事以外は何でもします」と言ってました。

早速私は人妻に69で下半身を品定めしながらチンポを咥えさせながら見た人妻のマンコはケツの穴まで毛が生えていて とても綺麗なマンコでは無かった・・

私はその日限りで散々楽しませてもらうつもりで人妻に「あなた次第です」と言いました。

人妻は必死で私のチンポ・玉の裏・ケツの穴・わきの下まで1時間以上舐め尽していました。

その間に人妻に旦那との思いを聞きながら 人妻が単身旦那に内緒で知らない男のケツの穴まで舐める辛さを聞きながら楽しみました。

ホテルで夜9時~朝方4時近くまで計4回射精して「口内射精飲2回・顔面射精1回・マンコ中出し1回」楽しませてもらいました。

人妻はその間私に何度も「宜しくお願いします」と嘆願していました。

私は散々楽しんで後は連絡すると言って帰しました。

当然その場限りで連絡は取りませんでした。

その後知り合いに聞くと都内で昼も夜も仕事をして頑張っていると聞きました。

東北には旦那50歳代を残したまま多分誰か知らない男の性処理もしていると思います。

【熟女体験談】喪服姿の母に興奮してしまい、見知らぬオヤジのせいにして母に痴漢した息子

kage

2022/05/06 (Fri)

三ヶ月前、ぼくは母と二人で都内の電車に乗った。

おじさんのお葬式にいったのだ。

入院中の父の代わりに、ぼくが母と二人で行ったわけだが、その電車の中で、ぼくは母のあそこを触ってしまった。

成り行きとはいえ、自分があんなことをするなんて今でも信じられない思いだ。

小学校の時の授業参観で、まわりの子が羨ましがるほど母は美人だった。

ぼくは母を女として見たことは一度もなかったが、その日は少し違った。

黒い上着に黒いスカート、内側に白いブラウスという母の喪服姿に、家を出るときから妙に艶めかしいものを感じていたのだ。

電車の中は満員だった。

ぼくの体は母の体と密着し、甘い体臭がぼくの鼻をくすぐるし、丸くて張りのあるお尻がぼくの下半身に押しつけられているしで、自分の母親だというのにぼくは興奮してきてしまった。

中学の二年で毎日三回もオナニーをしているぼくとしては当然の反応なのだろうが、母親に興奮してはまずいと思った。

ぼくは自分を抑えようと目をつぶっていたのだが、ガタンと電車が大きく揺れたとき、ぼくと母の間にオヤジがはさまってきた。

本当ならこれで良かったはずなのだが逆に困ったことになった。

ぼくの胸に、このオヤジのせいにして母のお尻を触ってしまえ、という悪魔の囁きが起こったのだ。

何、わかりゃしない、母からすればオヤジが触っているとしか思えないはずだ・・・甘美な囁きに、ぼくはとうとう我慢できなくなってしまった。