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【熟女体験談】愛する人を寝取られ続けた男の体験談

kage

2022/05/04 (Wed)

この世には、寝取る人間もいれば寝取られる人間もいる。

俺は、どちらかと言えば後者かもしれない。

24歳で最初の結婚をするまで、数名の女性と付き合った。

女子高校生だった1名を除いて、結果的に寝取っていた。

俺にはちょっと変わった性癖があり、女性を赤や青のロープで拘束し辱めるのがたまらなく好きなのだ。

ロープは、赤か青以外は遣わないし、同時に2色も使わない。

今まで付き合ってきた女性は、拘束されて秘所を晒し辱めを受けながら抱かれることに次第に酔うようになった。

ある程度エスカレートすると、女性の方がノーマルな相手を見つけ俺から去って言った。

俺には寝取るつもりはなかった。

第一、相手の女性に恋人や亭主がいるとを知らなかった。

きっと、彼女等にとって俺は、最初は単なる浮気相手だったのだろう。

最初の結婚相手は愛美という中学の同級生だった。

大学2年の終わりに再会し、社会人1年目の終わりに結婚した。

後で知ったが、再会した時、例に漏れず愛美には彼氏がいたらしい。

俺がその彼氏から愛美を寝取ったことになっていた。

愛美は大学時代に既に拘束ハメ撮りまでする仲になっていた。

愛美はこれまでのどの女性より変態的SEXにのめりこんだ。

野外露出も楽しんだ。

【熟女体験談】騎乗位やバックで淫乱継母と生中出しセックスを堪能し続けた

kage

2022/05/04 (Wed)

バツ1の親父が荒んだ男所帯に継母を連れてきた。

親父とは会話も無く関係ないと思っていたが驚くほどの美人であった。

「百合です。よろしくね」

私と一回り違う会社の元部下らしい。

話すことも少ないが継母の百合がいるだけで家の中が明るくなった。

親の寝室から時々百合の悩ましい艶声が漏れ聞こえてくることがあった。

「年の離れた兄弟ができそうだね 親父も元気みたいだし」

「夫婦だからね でもできないわよ ちゃんとしてるから」

少し赤い顔をしながら百合が微笑みながら答えた。

年が明け親父がリストラ推進部へ異動したと聞いた。

お酒を飲んで帰ることが多く帰宅も遅くなり溜息をつき疲れているようだった。

夜も元気がなく軽いDVを受けたと百合が話してくれた。

「ひどくなったら教えてよ」と百合には伝えた。

夏を過ぎた頃、地方のリストラ調整とかで親父は短期出張が多くなり

「百合の話し相手になってくれない?」と珍しく話しかけてきた。

「分かってるよ」

2人だけの夕食でワインを飲みほろ酔い気分の百合が突然

「彼女はいるの」

「今の給料ではとても無理だね 親父は元気なの」

【熟女体験談】父の連れ子とセックスしている母を見た結果

kage

2022/05/04 (Wed)

母は44歳で、約5年ぐらい前に離婚しましたが去年、高校2年の息子を連れた義父と再婚しました。

母も寂しいだろうし、再婚したら母の面倒を見なくて済むので再婚には反対しませんでした。

家は義父の自宅で住むことになりました。

一応、私の部屋も出来たので不満じゃなかったです。

ある日のことですが、昼間に家にもどったら母のセックスしている声が聞こえて来たのです。

「昼間からするなよな」

と思ったのですが、父がいるはずがないので相手は誰だろうと思って聞き耳を立てていると、

「孝夫ちゃん、もっと突いて」

と言う声がしたのです。

孝夫は義父の連れ子の名です。

驚いたのと、なんてことしてやがるんだと思って、ドアを開けました。

するとそこにはバックでセックスしている母と孝夫がいました。

母は驚いて孝夫から離れて、私にあやまっていましたが、孝夫は平然としていました。

母に問い詰めました。

そして、義父が知ったらどうなるんだよと言うと母が信じられないことをいいました。

「義父さん公認なのよ」

どういうことかと聞くととんでもない事実がわかったのです。