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【熟女体験談】先輩が寝た後に先輩の綺麗な奥さんを口説いてセックス

kage

2022/02/28 (Mon)

先輩の綺麗な奥さんを口説くこと3年

2歳年上の先輩の奥さんで、初対面の時からドンピシャの好みで、先輩には構わず連絡先も先輩の目の前で交換してから、だいぶ月日が経ってしまった。

口説かれていることに気付いていて、なかなか二人きりで会うことはなかったが、ある週末に、先輩にお呼ばれをして、先輩の家で夕飯をご馳走になることになった。

奥さんの方が酒が強く、先輩はめっぽう弱いし、すぐに眠くなるはずなのに、奥さんも同意の上でのお誘い。

普段、呼ばれるときは俺以外にもいたのだが、その時に誘われたのは俺だけだった。

先輩はもう夕飯の時に少し飲んだだけで、顔も赤く、目もうつろになっていたが、俺がいたので、そのまま飲み続けること1時間も持たなかった。

奥さんも酔ってはいるものの、そんな潰れるほどというわけではなかった。

もちろん先輩が寝た後は、堂々と奥さんを口説いていた。

奥さんもそれに対してまんざらでもない様子だったが、やんわりと断りを入れられてもいた。

だが、こんなチャンスはそうそうにあるわけでもなく、俺も勝負を掛けていた。

そのうち根負けした奥さんから

「キスだけしてあげるから、それで許して。」

と奥さんの方からフレンチキスをされたが

「それだけ?」

と俺が言うと、奥さんはもう一度してくれた。

その時に抱きしめるようにして、小柄な奥さんを俺の上に跨らせた。

【熟女体験談】結婚後に初浮気したのがお客さんの妹である人妻でそれから人妻専門になった

kage

2022/02/28 (Mon)

結婚後に初浮気したのが人妻でそれから人妻専門になった。

最初の浮気相手は、お客の妹さん。

俺が27歳の時。

お客がうちの妹がセックスレスで愚痴が多いから、相手をしてやってくれと頼まれた。

お客は当時45くらいだったので40歳位のおばちゃんを想像していたら、紹介されたのは30歳の人妻。

少し化粧の濃いやせ形で美容師だと言っていた。

ホテルへ行き、いきなり抱き着かれ、ズボンを下ろした。

あなたのが見たいから見せてと言われてパンツを脱いだら、いきなり咥えられた。

妻と比べて抜群のテクニックであっという間にMAXに。

美味しい、入れたいと言いながら、けつを出し、挿入。


緩かったのでなかなかいけない。

後ろからガンガンついていたらなんと鮮血が・・

生理が始まっちゃったと真っ赤な顔して言い訳をしている。

そのまま、お風呂へ移動して風呂で四つん這いにして継続した。

30分の間、打ち続けようやく俺が逝けた時、その人妻は3回ほど逝ったと言っていた。

浮気は初めてだったが、その時に、あなたのSEXはとても上手いわ。

もう、離れられないと言われ自信が付いた俺は、それから人妻専門になった。次は職場の同期の女。

【熟女体験談】悪友の母と二人で温泉旅行に行き、サイトに投稿するために隠れてハメ撮りセックス

kage

2022/02/28 (Mon)

「山口さん、お疲れ様」

俺のあいさつに、明子はにこやかにほほ笑んだ。

山口明子、彼女は俺の悪友、昌夫の母親だ。

昌夫とはラグビー部で一緒だ。特に彼はムキムキとして友達の間でも有名だ。

自転車で10分くらいのところにあるスーパーでパートをしている。

俺は、こともあろうに悪友の母親の明子に女を感じてしまっていた。

なんたって、40代前半にしか見えないつやのある肌と、それなりに多少くたびれたラインが、俺の想像力をかきたてる

おそらく40代半ば、ちょっとむっちり系だ。昔はいいスタイルだったに違いない。

毎日まじめに働く彼女は、旦那とどんな営みをしているのだろう。そんな想像をし、気が付くと2か月が過ぎていた。

そんなある日、スーパーのバイト、パートさんでの簡単な打ち上げがあった。

勿論俺は明子さんのそばに座り、いろいろと会話を交わした。

趣味の旅行のこと、昌夫のこと、教育費が大変でパートをしていることなど、とりとめもない話題で盛り上がり、気が付けば夜9時を回ってしまった。

主婦にとって夜9時は、遅い時間だ。

「山口さん、今度ゆっくり旅行の話がしたいです。」

そういうと彼女は別れ際に

「一哉君さえよければ、今度ね。」

「山口さん、お疲れ様」

【熟女体験談】街で還暦の男性に声を掛けられて着いて行ったことで、愛し合いならセックスをするようになった熟年の恋バナ

kage

2022/02/27 (Sun)

私は51歳の主婦です。

最近60歳の男性に街で声を掛けられて、着いて行ったのが間違いだったかもしれません。

だってとても素敵なロマンスグレーで身長も175cmぐらいで、筋肉質なんですもの。

新宿のデパートで買い物をしていて、うっかりと傘をそこで忘れたのです。

最近物忘れがひどいのです。

「この傘は貴女のではありませんか」と声を掛けられました。

30年前の昔の恋人のような素敵な人でした。

声も渋く、「今お茶でも飲もうかと思っていましたが、お付き合いしていただけませんか」と丁寧な喋り方でした。

アソコがジーンと痺れて、普段なら無視して帰るところを、「お付き合いします。私もコーヒーを飲みたいと思っていたところです」と返事しました。

伊勢丹デパート1階の明治通りよりの喫茶ルームに入りました。

ケーキとコーヒーをセットで戴きました。

「貴女は僕が最初に付き合った恋人に良く似ているのですよ」と彼。

「えええ~っ、私も最初に声を掛けられた時に、若いときにお付き合いをしていた方にそっくりなんですよ」とお互いにビックリです。

1時間もするとお互いに最近の夫や妻との愚痴や不満が出てきました。

だって私はもう夜の営みは2年ぐらい無いし、彼も奥様とは3年以上セックスレスなんだそうです。

もしここで近くのラブホに誘われたら多分OKで着いて行ったと思います。

それが何もそのようなことを言い出さないのです。

よほど私から誘おうかとも思いましたが、矢張り恥ずかしいですね。

だって昼間の3時ですもの。

【熟女体験談】クーデレな女上司に手コキをされたことでMっ気が目覚め、呼び出されては喜んで尻尾を振るペットになった男子社員

kage

2022/02/27 (Sun)

入社して1年位経った24歳の頃、社内コンパ・・俺の所属してた営業部と企画室であった。

企画室は、女性がほとんどの部署で男子社員の垂涎の的だった。

5対5で一次会は、居酒屋で盛り上がり、カラオケへと・・なった。

その中の一人、参加女子の中で最年長の三十路熟女な景子さん。

・・北川景子をちょっとふっくらした感じでクールな感じで、ちょっとSっぽくって、男子社員の間でも人気が高い・・が、気持ち悪くなり帰る事に。

そこで、一番年下の俺が送って行く事に。

景子さんとは、ペーペーの俺には高嶺の花的存在で、

挨拶程度はするがほとんど話をした事はない年上の女上司

タクシーに乗ると、「ごめんね・・」と言いながら俺の膝枕で横になる景子さん。

花柄のマキシワンピの景子さん。

脇がざっくり開いてて、下に着けてる白いキャミ・・ブラトップだった・・が見えている。

胸はそんなに大きくないみたい・・CよりのBカップ・・だが、膨らみも見えてる。

背中を擦ってあげると、「ありがとう・・気持ちいい・・」と言っていたが、途中からスースーと寝息を立て始めた景子さん。

その無防備な姿に、俺の中のスケベ心がムクムクと・・。

「大丈夫ですか?」と言いながら背中を擦る手を・・胸の方へ。

そして、ざっくり開いた脇からキャミの上からだけど胸にタッチ。

反応がないので軽く揉む。

「んんぅう・・」と一瞬声を上げたので手が止まる。

静かなのでゆっくりと揉む。

【熟女体験談】グラマーなパートの高齢おばちゃんとドライブをして、駐車場でカーセックス

kage

2022/02/27 (Sun)

俺36歳独身で

先日会社帰りに駐車場に行くとき、

五十路グラマーなパートの高齢おばちゃん『寛子』と出会い

「家まで送ろうか」というと、ニコニコして助手席に乗ってきた。

家は正反対ではあるが俺は家に帰ってもしょうがないので

いい時間つぶしになると思い、気軽に乗せてやりました。

しばらく走っていると、

「どこかドライブに連れて行って」というのでいきました。

『寛子』はしばらく走っていると、寄り添ってきましたので、

俺は肩に手を廻しました。

そうすると、彼女は俺の手を自分のバストに持っていきました。

寛子の胸はEカップでもみ心地は最高です。

しばらく胸をもみ、次にスカートの中に手を入れて行きますと

少しずつ股を広げていきます。

股まで指が届きゆっくり触っていると、もうマン汁が出ています。

パンティの上から擦っているとだんだんべちょべちょになってきました。

パンティの横から指を滑らせておまんこに指をあてると寛子は自分で腰を動かし、

自分の気持ちのいい場所に持っていこうとしています。

クリにあてて腰を振っています。

もうおまんこは大洪水です。

【熟女体験談】出会い系でアナルエッチ大好きな変態素人熟女と会った

kage

2022/02/26 (Sat)

出会い系でアナルエッチ大好きな

変態素人熟女と会いました

俺普通のサラリーマン

相手県内♀三十路で162で50前後写メ見た限りでは清楚な奥様風。

かなりの美人。

ズームイン朝で司会やってた女(名前は知らない)に似てるような気がする。

(以下ズーミンで)

寂しいっていう掲示板の書き込みを見てメール発射、そこから3ヶ月でなんとか面接決定。

飲むのは好きだがなかなか飲みに出られないらしい。

(子供が小さいからねぇ)

これまでは細い男としか付き合ったことがないとのことで、ウォーターベッド仕様の俺の腹が気になるらしい。

お姫様抱っこも経験なし。

飲みに行くなら人目を避けられる個室居酒屋が希望と聞き出してあったので飲み屋とそこからのラブホまでのルートは確認済!

お互いの地元からほぼ中間点くらいの駅で待ち合わせ。

ちょっと早めに行って店の場所を確認。

ほとんど疑わなくても平気そうだったが、遠目から周囲の人物観察を5分ほど、、、(小心者なので)

すると携帯に「ついたよ」ってメール。

改札方面に目をこらすと写メ通りの清楚なズーミンが一人で歩いてきてる。

こちらから電話して話をしながら近づいて接触。

うん、これはなかなかの上玉だ。

【熟女体験談】雨で全身ずぶぬれの少年を家に招き入れ、シャワーを貸したら立派なペニスを持っていたので中出しセックスをしてしまった不妊症の人妻

kage

2022/02/26 (Sat)

蒸し暑い真夏日の昼過ぎの情事です

雷の音がしたかと思ったら、急にバラバラと音をたて、激しい夕立が降ってきました。暫く降り続く雨音を聞いているうち、洗濯物を干したままなのを思い出しました。

大変!と思って、片づけに裏庭の物干し場に出てみると軒下に男の子が立っていました。「あらら、どうしたの?」と声をかけると、濡れちゃって、と困った顔をしています。

良く見ると、あどけない顔の少年は、全身ずぶぬれで立ち尽くしています。

「まぁ、かわいそうに。傘を持ってなかったのね」私はまだ高○生らしい男の子がかわいそうになって、縁側に招き入れました。

近くの高校に通っている、と言う少年は下校途中だったらしくて、タオルを渡して頭を拭いた後も、服はすっかりびしょ濡れでポタポタと袖の先から、しずくが垂れています。

私は「まぁ大変!中までビショビショじゃないの?乾かさないと風邪ひくから」

と上着を脱ぐようにいいました。

下のカッターシャツもズボンも、すっかり濡れてしまっていて、少年はくしゃみをしました。

「とりあえず、シャワー浴びなさいよ。そのあいだに乾かしてあげるから」

少年は、ものおじしていたけれど、私が促すと、縁側から上がり脱衣所に行きました。

私が浴槽にお湯を張りながら、脱衣所の少年を見ると、まだ脱いでいません。

ほら、早く濡れたのを脱いで・・と言うと、少年は素直にパンツまで脱ぎました。

少年が浴室の扉を開けて入って行く時に、私は、つい象徴を見てしまいました。

少年のそれは、きゃしゃな体格に比べ、立派なものでした。

脱いだものを脱水乾燥機に入れ、浴室内をうかがうと、すりガラス越しにシャワーを浴びる少年の立位姿が映っています。

あの先から、ボタボタとしたたる湯が、床タイルに跳ね返って飛び散る様子を見て、私は思わずため息が出てしまいました。

【熟女体験談】バーで出会った妙に色気のある美熟女と意気投合し、ラブホで最高のセックス

kage

2022/02/26 (Sat)

おれは一人でバーで飲むのが好きで、

よく銀座で飲んでる三年くらい前の話だがとあるバーで飲んでいたら、

バーテンダーとおれの会話に一つ空けた席の女がからんできた。

黒っぽいスーツでタイトスカート、網タイツで胸はたいしてなさそうだが妙に色気のある美熟女だった。

モルトウィスキーに造詣の深い美熟女と意気投合したおれは、数時間後には錦糸町のラブホにいた。

その色気からおれは水商売系の女かな?と思ってた。

ラブホでお互い激しく貪りながら服を脱がすとガーター。

燃えに燃えたおれはそのままシャワーも浴びずにベッドイン。

その美熟女も積極的でフェラも最高にうまかった。

ガーター、ストッキングは脱がせずにTバックをずらして挿入。

(面倒なことにならないようにゴムだけは付けてねとはいわれた)

すごい喘ぎ声を出しながらこちらの背中に爪を立ててくる。

正常位、バック、騎乗位と攻めに攻めまくった。

美熟女も上になった時はすごい腰使いで何度も果てていた。

最後は騎乗位で果ててぐったりとこちらにもたれかった腰を掴みながら、

渾身のスピードで突き上げフィニッシュ。最高のセックスでお互いぐったり。

寝物語で聞いたことによると女は女医。

バイで看護師の彼女がいる。

男に恋愛感情は持てないらしい。

でもたまにセックスはしたくなるらしい。

【熟女体験談】出会い系で約束、ラブホへ直行し、初めて出会い系を使った素人おばさんと中出しセックス

kage

2022/02/25 (Fri)

五十路の素人おばさんと出会い系で約束・待ち合わせでラブホ直行。

背が小さいくてかわいらしい。

笑顔で迎えてくれ腕を組むとこれまたかわいい。

囁き交わしながらラブホまで歩く。

「出会い初めて?」

「そう。ドキドキしてるの…来てくれないかと心配で」

「どうして俺に決めたの?」

「最後2人で迷ったんだけど、もう一人はすごく子供っぽくてその点、俺さんは落ち着いていていい人そうだったんで。」

それもその筈。

俺はこれでも所帯持ち。

小1の娘と 来年小学校にあがる息子がいてるのだ。

2児のパパでしっかりしてなくてはどうする。

目当てのラブホがあるようで誘導される。

ラブホのシステムに戸惑う俺をさりげなく誘導し部屋に入る。

こちらも余裕のあるところを見せていきなり押し倒しはせず、ソファで飲み物に口をつけながらしばらく会話

「ホントに出会い初めて?」

「ホントよ。友達と、最近要求不満気味ね、なんて話してたらこのサイトを教えてもらって、それで…」

「なるほど」

そういや会社の部下達も給湯室でそんな話をしてるのをよく耳にする。