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【熟女体験談】ストリート売春をしている中国人婆さんにセックスとマッサージをしてもらっていた

kage

2022/01/15 (Sat)

夏の暑さが少し退いた時期に、いつもの中国人婆さんにマッサージしてもらおうと思って脇道に入った。

この60歳前後の婆さん、ちょっと歳の割には可愛い顔だが、金にはがめつい。

まぁ、どこか憎めないしマッサージがうまいので、飲んだ後によく安いラブホでセックスした後に、時間いっぱいまでマッサージさせていた。

婆さんはストリートが長いので、いろんな仲間を紹介してきた。

特にメキシコ人のリンダとコロンビア人のアニーは、ふたりとも自分よりもけっこう歳上の人妻だけど、美人で愛嬌もあってなによりもセックスに情熱的だった。

婆さんの紹介する女はたまにひどいのもあったけど、基本的に悪くなかった。

そんな婆さんが、この日紹介してきたのは、婆さんよりも歳上に見える品の良さそうな婦人だった。

「あのー貴方から見たら、お婆ちゃんかもしれませんけど、私、どうですか?」と婦人が声をかけてきた。

オドオドしてて慣れてない感じ。

新人っぽい。

「このお兄さん、あたしの常連だから。優しいし、安心だよ。それに若いからアソコもカチカチ」と婦人に言った。

暗がりで、ストリートではめったにみない雰囲気に興味をもって、俺はその婦人の手をひいて、近くのラブホに連れ込んだ。

明るいところで改めて顔を見ると、やっぱり結構なお婆ちゃんで正直失敗したかなーと思った。

部屋に入って、服をなかなか脱がないので、どうしたのか?と聞くと緊張しているという。

【熟女体験談】スーパーマーケットにいつもレジにいる超巨乳なおばちゃんとセックスした体験談

kage

2022/01/15 (Sat)

爆乳な年増熟女とSEXしました。

独身の僕が毎日仕事帰りに立ち寄る

スーパーマーケットに

いつもレジにいる五十路半ばのおばちゃんがいる

そのおばちゃんがなんと

すごい超巨乳で、別に巨乳好きの人でなくても、ちょっと凝視するぐらいです。

僕もそれほどの意識は無かったんですが、なんとなく愛想がいいと言うか、爽やかなイメージがあるのでおばちゃんみたさと言うか、爆乳みたさにほぼ毎日通ってました。

ある日のこと。

「お兄さん、自炊してるん大変やねえ、奥さんも彼女も、いないん?私が、今度ご飯でも作りに行ってあげよか?」って言われました。

よく考えると少し失礼な事言うなあと思いましたが、僕も、明るく爽やかに、なんと言っても爆乳が気になってたんで、

「ほんとですかっ嬉しいです。お願いします」と言って、その場で携帯番号を渡しました。

すると、その夜早速電話があり、今から来てくれるとのこと。

家の近くのコンビニまできてもらって、そこへ、僕が迎えに行きました。

おばちゃんの私服は、普通のTシャツに膝までのスカートでした。

Tシャツは、でかすぎるオッパイで盛り上がってました。

早速部屋に案内して、ご飯、麻婆豆腐を作ってもらいました。

【熟女体験談】前々から「やりたいな」と思っていたご近所のバツイチなミニサイズのおばさんとエッチしてきた

kage

2022/01/15 (Sat)

48歳の中年男。

前々から「やりたいな」と思っていたご近所のバツイチ五十路おばさんとエッチしてきた。

彼女はパートでガードマンの仕事をしていて、身長は150cmに満たないミニサイズ。

朝ゴミ出しの時、「おはようございます!」といつも明るい声で愛想よくあいさつしてくれる。

出勤途中で警備用の制服を着ているのでよくわからないが、俺好みのスリムな体型のようだ。

彼女と会えた日の夜は、彼女の制服姿を思い出してオナニーするくらい、溜まってた。

冬のある寒い朝、例によってゴミ出しの時、彼女に会えた。

思い切って、「今度いっしょにごはん食べにいこうよ!携帯番号教えて」って言ってみた。

そしたら、意外にも「うん!いく!携帯はね…」と、あっさり番号を教えてくれた。

3日後の夜、さっそく電話で彼女を食事に誘い、レストランを出て車の中で彼女の手を握ると、「ホテルいってもいいよ~」と彼女の方からうれしく、ありがたい言葉。

もっと早くに誘っておけばよかった。

速攻ラブホに入り、彼女を裸にすると、思った以上に彼女は痩せていた。

T147B73W54H75だって。

「11年セックスしてないの」といってもさすがバツイチ、俺のチンポをチュパチュパと音を立てて上手にしゃぶってくれる。