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【熟女体験談】お金を貸して欲しがる借金地獄な夫婦がいたので、夫に内緒で美人妻とアブノーマルセックス

kage

2021/11/12 (Fri)

まだネットがあまり

普及していなかった頃の私のエロ話です。

ネットサーフィンをしていたら、

ある掲示板で

「お金貸してください」

そんな借金をお願いする書き込みに

暇つぶしにメールしてみた。

相手は20代半ばの男で、

金に困ってて10万貸して欲しいと言う。

こっちは冷やかしなので適当に話だけ聞く。

妻がいるが生活に困ってる助けて欲しい。

消費者金融からは借りれない。

消費者金融から借りれないってことは

返せないって言ってるようなもんだと

思うんだが違うのか?

そもそも返す気あるのか?

冷やかしではあるが、

ふとそんな疑問が湧く。

【熟女体験談】未亡人になった義姉にマッサージされ、まさかセックスすることになるとは思わなかった

kage

2021/11/12 (Fri)

考えてもいなかった夏の昼下がり、

義姉のマッサージが男を屹立させた。

思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。

それは四十三歳夏の昼下がりのことだった。

妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、

義姉の夫の墓参に車を走らせた。

義姉の夫は数年前、ガンに侵されて他界し、

未亡人の義姉は一人暮らし、

まだ四十五歳の女盛りだ。

家は、山間にぽつんと建つ一軒家で、

隣家とは百メートルは離れていて誰にも災いされない静かな環境にある。

妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。

田舎の広い家には義姉と二人だけになって、

私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、

つい「…腰が痛い…」と声を漏らした。

すると近くにいた義姉が「揉んであげようか…」と言ってくれた。

私は例え義姉とはいえ、

独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが

「そうですか…申し訳ないことですが、少し揉んでください…」と言うと義姉は、

「じゃぁ、その浴衣を羽織って…、そこに、うつ伏せになって…」と云った。

【熟女体験談】妻と喧嘩してしまい、母と話し合いを始めたら近親相姦セックスに発展してしまった

kage

2021/11/12 (Fri)

僕は32歳、妻と二人暮らしの公務員です。

僕の場合、本当に魔が差したっていうか、普段はそんなつもりは、なかったはずなのに、ある日、酔って母とセックスしてしまって以来関係が始まりました。

それが起きたのは、夫婦喧嘩をして、妻が実家へ帰っていた時でした。

母に妻の実家から相談の電話があったらしくて、母が仲裁に出てきたのです。

週末だったので、僕は早めに役所を出て、母を駅まで迎えに行き、家でゆっくり食事をしながら、妻との夫婦喧嘩のことについて母と話し合いを始めました

当然ながら、喧嘩の原因について母が聞いてきました。

喧嘩の原因を聞かれても、母には言いにくい話しだったのですが、それを言わなきゃ解決にならないと言われ、しぶしぶ今までの夫婦関係の不満を母に告白しました。

実は僕は結婚して三年になるのですが、まだ子供がいません。

と言うのも、妻とのセックスがうまく行っていないのです。

妻とは見合いで知り合って結婚をしましたが、基本的に不感症と言うか、新婚初夜からずっと、まったくのゴム人形みたいで、こっちは面白くもなんともなくって、それで、週に何度か風俗の店で遊んで帰るクセがついてしまい、そのことが妻に知られて、大喧嘩になったという次第です。

この話を聞いた母は、しばらく深刻な顔をして

「それにしても困ったものね」

と、僕に同情してくれましたが、すぐにその後、

「でも厄介な病気でももらったら、取り返しがつかないから、風俗だけは止めなきゃだめよ」

とたしなめて来ました。