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【熟女体験談】寝取られ願望がある夫に清潔感のあるマッチョな男性を紹介を紹介された結果

kage

2021/11/08 (Mon)

私は38歳の2人の子持ちの専業主婦です。

主人は私の過去のエッチ話を聞きたがり、それを話したときは激しく求められます。

それから「3Pをしよう」とか

「他の人としたらどうだ?」と言われ

断ってましたが何度も言われてるうちに

「そうねぇ上手な人でアソコのおっきい人としたらたまらないかもね」

と言うと、主人は興奮のあまりいつも一回で終わるのがその日は2回も求められました。

数日後、「相手が見つかったよ。47歳の年上の方で精力絶倫らしいんだ」と言われました。

「えーうそぉ困るよあなたの前でなんて死んでもできないから」というと、

「相手の人も私の前では無理ってことでお前と二人で会うことになったんだ。

ほらパソコンに顔写真があるから見てみてよお前の好みだと思うぞ」

と主人の膝の上に座らされて写真を見ました。

主人は私の年上好みを知ってるため、清潔感があり筋肉ムキムキなガッチリした方でした。

私の好みの体型に顔も素敵な人でした。

「えー」といいながら見入ってる私の服の中に主人は手を入れてきて乳首を触り始めると、

「乳首が硬くなってるぞ」と言われました。

【熟女体験談】保育所の保母さん達とスキーに行き、一番気に入った彼氏持ちの子とラブホでセックス

kage

2021/11/08 (Mon)

当時、保育所の保母さん達数人とスキーに行った。

おいらの車には3人の女の子、隣が猫顔の一番気に入ったコ。

スキーが終わり、帰りの車の中は、恋愛体験話に花が咲いた。

ようやく女の子を順番に降ろして、わざと最後は隣のコ。

2人だけになり、彼女がいきなり、

「今の彼氏と別れたい。

どうすればいい?」

と持ちかけてきた。

「別れちゃえよ。俺と付き合っちゃいなよ。」

なんていいながら、車を近くの公園に止めた。

しばらく話し込んで、彼女がおいらの肩に頭をのせてきた。

おもわず、顔を近づけてキスした。

最初はイヤイヤしていたけど、抵抗はほとんどしない。

オイラはかなり興奮状態で、舌を絡めて、セーターごしに胸を揉みしだいた。

そのままピンクのスカートの中に手を入れ、太腿を撫で回した。

彼女の息がしだいに荒くなって、甘い声を出す。

「ンン、アッ」

オイラは、手をさらにスカートの奥にのばした。

【熟女体験談】義弟のオナニーを見てしまい、旦那が出張している間にセックスしまくった不貞妻

kage

2021/11/08 (Mon)

主人は、九州出身で男ばかりの3人兄弟です。

去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私たちのところへ1ヶ月ほど泊まりに来ることになりました。

弟は、主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。

何より、まだ高校生の彼が子供に見えたし。

彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに、東京に3日間の出張をすることになりました。

夫が出張に行った日にちょうど、彼の第一志望のK大の試験があったので、夜、夫から電話がかかって来て「どうだった?」と聞くので、

私は「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」と言うと、

「あいつは細かいこと気にするからなぁ。『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」なんて言っていました。

私は、主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って、彼の部屋に入って行きました。

いつもはちゃんとノックしてから部屋へ入るのに、その日は、一緒にお茶を飲もうと思って、クッキーをたくさん持っていたからか、

「Y君入るね~」と声をかけながら、そのまま部屋のドアを開けてしまったのです。

ドアをあけた私の目に飛び込んで来たのは、なんと、隆々とそそり立つ彼のペニスだったのです。

彼は、オナニーの真っ最中だったのです。

私は動転しながら、「ごっ、ごめんなさいっ!」と言って、慌ててドアを閉めました。