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【熟女体験談】ツーショットで知り合ったグラマーで綺麗な熟女とセックスをしてアクメに到達させ、女の悦びを教えてやった

kage

2021/11/30 (Tue)

いつものツーショットで私の部屋に入って来て、その場では旦那が自分には興味を示さなくなり、年上の熟女との出会いに走っていることに不満を持ち、自分も浮気したいけど、初めてだし怖いので踏み出す勇気が出ないとのことだったので、メルアドだけを教えてその日は終わった。

今までの場合も、こういうケースはほとんど梨のつぶてになるので、それほど期待せずにいた。

翌日朝にメールが来た。

それも本アドでメールしてきた。

暫くやり取りをする内に逢いたいということになり、日取りを決めたが、その前日に私の携帯に何度も非通知が入るも、着信拒否をしていたし、仕事に追われて出られないでいると、今度は番号通知で着信し、留守メモに彼女から体調不良で日にち変更を申し出てきた。

早速返信すると、詫びながら体調回復したら是非逢って欲しいと伝えてきた。

それから10日後に再度逢うことになり、難波にあるシティーホテルのデイユースを利用して出会った。

約束の時間通りやって来た彼女は、子供もいないこともあるが36歳とは到底思えないほど若々しく、ちょっとポッチャリではあるが、グラマーで綺麗な女性であった。

もうメール交換で私とセックスをすることは決まっていたので、ロビーで挨拶を交わし、チェックインの手続きを済ませて、二人で26階の部屋へと向かった。

エレベーターの中では緊張感で硬くなっていた。

部屋に入りソファーに座らせ、私は窓側にあるダブルベットに腰掛けて少し談笑してから、さりげなく彼女の方に近づき、キスをする。

抵抗もなく受け入れた。

【熟女体験談】インポな夫のために寝取られ乱交をする性欲が衰えない熟女

kage

2021/11/30 (Tue)

私は五十路の平凡な主婦です。

そろそろ熟女の下り坂ですが、

性欲はまだまだ衰えません。

しかし、夫は仕事のストレス、インポ気味になってしまい、

56歳の夫との夫婦の営みは少なくなり、

やはり前戯だけでは、不完全燃焼で

欲求不満な毎日でした。

夫も気にかけ気分転換すればと

一泊で近くの温泉へと出かけました。

出発前に夫からシースルーの赤の穴あきパンティーと

前の方が上までオープンになる黒の薄手の巻きスカート。

それに肌が透けて見える黒の上着と

黒のフリル付のシースルーのブラジャーという

濃艶な衣装を着けるようにいわれ、

私は今晩のSEXがうまくいくようにと期待しながら温泉に向かいました。

【熟女体験談】整体師の性感帯が刺激されるマッサージにエクスタシーを感じた主婦

kage

2021/11/30 (Tue)

43歳の主婦です、先日主人に薦められて整体に行った時のことです。

ここは主人が10年くらい前から年に4~5回程行っている治療院で自宅で開業している所です。

ただ初診料が高いので薦められても断ってましたが、初診料は無しで交渉して明日2時に予約してきたから行きなさいと言われたので、行ってきました。

私達はマンネリ化してきた夫婦生活を、ネットで刺激あるコーナーを捜してはカンフル材として今までと違った形の楽しみを作ってましたので、当然このコーナーにも入り込み性感を知ってましたが、ここで体験するとは予想していませんでした。

先ず電気治療で体をほぐすので、金具類は取ってくださいねと言われたのでブラジャーは外し、下着1枚の上に用意してきた薄手のパジャマを着て治療ベットに横になりました。

これは気持ちが良く程好い電気の刺激で30分位でしたが寝ちゃってました。

その後は4段に分かれた特殊な治療台で整体を受けましたが、運動不足で硬くなった体はギシギシと油切れ状態で悲鳴を上げてしまいます。

何度も力を抜いてと言われましたが、つい力んでしまうからより辛かったようなんです。

先生は主人と同年代と思いますが体は締まって精悍にみえます。

治療が終わっても力んでしまった体は、きた時よりしんどくて起き上がるのが出来ないくらいでした。

まってまってもう一度体をほぐさないと辛いでしょうから、マッサージしましょうと肩から首とやさしくマッサージしてくれて、こらはソフトで気持ち良く徐々に体の力も抜けて行き、ウトウトしちゃいました。

【熟女体験談】潮吹きが激しくアナルフェチな熟女風俗嬢と失神中出しセックス

kage

2021/11/29 (Mon)

風俗好きな俺がいつも使う店に行った時のこと。

指名している女性は予約が続き、かなり待たないと空きがなく、しかも短時間しか無理という状態。

いつも受付にいる店員にポラロイド写真を見せられたのがマキさん。

170cm近い高身長でアラフォのナイスボディ。

顔は少し残念な感じはあるが、エロさはかなりのものと説明された。

ハズレなら次は無いだけと頼む。

結果として、顔はハズレだがエロとコミュニケーションは大満足。

身体は年齢なりに崩れはあるが、胸もまだ垂れることなく、85D90の大きなお尻は熟女らしいムチムチと62という細目なウエスト。

かなり前に少し風俗で働いたというだけあってテクもある。

今回は旦那のリストラだかでパートでは足りなくなって風俗らしい。

特筆は潮吹きが激しいのとアナルフェチということ。

会った時には顔で判断してしまうのが、やはり風俗会話から俺の自宅にかなり近い場所に住んでるのが判明する。

しかもかなりの酒好きで、この時も俺が最後だったからかビール2本を飲んだ。

人妻、熟女店は本番確率高いが期待はしなかった。

抜く為だからそれなりにサービスしてもらい、こちらも行為はする。

マキさんアナル出来るが別料金だし、俺もたまにしてみたいかな程度。

【熟女体験談】女性タクシードライバーと奥さんに先立たれ左手が麻痺している男性とのリハビリセックス

kage

2021/11/29 (Mon)

40代前半、アイ(仮名)と言います。

旦那と2人の子どもがおり、職業はタクシーのドライバーをやっています。

週2回、病院とスポーツジムに送り迎えしている佐久間さんという男性がいます。

奥さんに先立たれ、一人暮らし。

軽い脳梗塞で左手が麻痺していますが、足と口は達者です。

昔、鳶をやっていたらしく、まだまだ筋肉モリモリです。

私は4人兄弟の4番目。

私の事を1番可愛がってくれた1番上の兄とダブらせていました。

ある日、佐久間さんはタクシーの中でジムで知り合った女性の話をしきりにしてきました。

俗に言う恋話です。私はなぜか嫉妬していました。

無口になり、イヤな思いをさせてしまいました。

気まずい雰囲気が流れ、佐久間さんから連絡が入りました。

風邪をこじらせたとの事。

私はお詫びを兼ねて、ゴハンを作ってあげようと思って連絡したら、凄い喜んでくれました。

仕事が終わり、会社には内緒で佐久間さんの家に行きました。

寝てはいませんでしたが、洗濯物が溜まっていました。

男性独特の匂いです。

【熟女体験談】バイトを辞める時に好きだった熟女の従業員に告白し、筆下ろししてもらった

kage

2021/11/29 (Mon)

大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、経理の津田さん(四十路熟女)に

「ずっと、好きでした。

津田さんに会えるからこのバイトやめずに来てたんです。」

と正直に告白した。

社員休憩室で、津田さんは黙ってしまったが、

「ありがとう。

うれしいわ」

と言ってくれた。

「就職祝いでもしないとね」

と言ってきたので、

「津田さんがいいです」

と童貞のくせに言った俺。

津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。

そしてデートの日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。

車に乗ったらコートを脱ぎ白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。

昼食を終え、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路につく。

帰りの国道沿いにラブホテルがあり、津田さんは

「私が就職祝いで、本当にいいの?」

と助手席から言う。

【熟女体験談】酔っ払うと淫乱になる同期の女性とカラオケBOXで乱交パーティー

kage

2021/11/28 (Sun)

某工場に入社して15年が過ぎようとしています。

1年程前に人事異動で、私は違う職場に移動になったんです。

その職場には同期の女性(由美子)がいます。

彼女は10年程目に結婚し、今は1児の熟母だったと思います。

童顔な彼女はポッチャリ(ちょっと太めかなぁ)体系で、大人しい感じでしたが酒を飲むと人が変わると言う噂があったんです。

その日は、私を含め数人の入れ替え歓迎会が開かれ、居酒屋の個室に15人程が集まって酒を飲んでいたんです。

大分酔い始め、席を立つ人が目立ち始めた頃、由美子ちゃんが隣に移動して来たんです。

「久しぶり!覚えてる?」

「あ~もちろん!由美子ちゃんでしょ!」

「嬉しい!覚えてくれてたんだ」

「まぁ、同期は大体覚えてるよ」

「そうか!みんなか!」

酒に酔い始めた感じで、頬を赤らめ目がトロンと鳴り始めていた彼女は、普段とは違う感じでした。

「ねぇ、お酒飲んでる?」

「由美子ちゃんも飲み足りないんじゃない」

彼女のグラスにビールを注ぐとグイグイとグラスを空ける始末。

【熟女体験談】母と初めて近親相姦セックスをしたのは今から15年くらい前のこと

kage

2021/11/28 (Sun)

母と初めてSEXしたのは今から15年くらい前のことです。

父は仕事柄長期出張が多く、母と二人っきりの生活が年の半分くらいありました。

母に対する性的感情は中学に入った頃からあり、以来自慰の対象のほとんどが母でした。

母の汚れたパンティを男性器に巻きつけたり母の台所に立つ後姿を見ながら、あるいは母とコタツで向かい合いながら布団の中の手は男性器をシコシコとしごいてました。

僕が高三の時の秋、受験勉強で昼夜が逆転するような生活をしていました。

夜母が風呂から上がったところを偶然目撃。

母は、全裸で恥ずかしがる様子もなく「○○ちゃんも入りなさい」と箪笥から下着を出しているところでした。

目のやり場に困りながら「・・・うん」と。その深夜母の股間の茂み、丸みを帯びたお尻、そして小ぶりなおっぱい・・・、悶々として勉強どころじゃありません。

そして何を思ったか、僕は全裸のまま母の寝室に入ると布団にもぐりこみ無言のまま母に抱きつき、半ばレ××のように母の身体を求めました。

母の第一声は、上ずったかすれ声で

「・・・ど、ドロボー、・・・ね、ね、助けて、ねねね怖い、お願い」

そのうちに僕だと分かると

「ど、どうしたの?・・・、何しているの、やめなさい・・・・」

僕の右手は母の陰毛に達していました。

【熟女体験談】保健室でエッチをしていた教師たちを目撃して果敢に突撃するヤリチン生徒

kage

2021/11/28 (Sun)

私が高校の時あった話です。

体育の授業があって、外で転んでしまい、ひざから流血した私は、保健室に行こうと歩いていると、保健室の窓が開いていて、白いカーテンがふんわりと揺れていた。

チラッとベットに寝そべってる足が見え、誰か寝ているんだと思い、見ていると、保健の先生Aが近くにいた。

何やら話しているが、何か学校で話しているような会話でなく、嫌らしく映った。

寝ている男の足が、毛むくじゃらで、見ていると、英語教師のWだった

短パン姿のWの足元にA先生が座り、足をさすったりして、私は間違いなくエッチする気だと思った。

なんて事を!!でも私は好奇心から覗いてしまっていた。

W先生は短パンを脱いだ。

大きい!そして黒い。

大きさは私と同じ位だが、太く黒いので、逞しさを感じた。

私のは、経験も浅いので、キレイとは言われるが、荒々しさが足りない。

A先生は、しごいたり舐めたりして、W先生はベットでもんどり打っていた。

2人とも独身らしいので、何ら不思議ではないけれど、ここは学校だ。

それにしてもA先生は、フェラチオの舌使いが絶妙だ。

普段眼鏡をかけており、特別美人ではないけど、愛嬌はある感じに写っていて、私も話したことがあるが、若くて友達のように接しられると言うのも魅力だが、今は別人のように、嫌らしい大人の女だった。

【熟女体験談】中出しさせてくれるセフレの熟女

kage

2021/11/27 (Sat)

中出しさせてくれる

セフレの熟女がいます

生理不順のために出会う前からピルを服用していたようで、

毎回躊躇わず中に出してます。

感度は抜群。

上着を脱がしタンクトップの肩からブラを巧みに抜き取り、

タンクトップ越しに乳首をいじめると、

身体を小刻みに震わせながら、

アックッウッハァハァと可愛い声で喘ぎます。

後ろから両乳首を責め立てると、

ダメ~と叫びながら、いってしまいます。

車内でするときは、

公園の駐車場に停めて全裸で生嵌め、

30分ほどのスローセックスを楽しみます。

何度も何度もいきまくります。

ホテルでなら、

挿入5分後くらいから潮を吹きながら逝きます。

体位を替えて挿入しホンの少しピストンするだけでいきます。