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【熟女体験談】セックスに燃えなくなっていた妻に媚薬を使ってみたら激しく乱れまくった

kage

2021/10/27 (Wed)

更年期に入りセックスにも燃えなくなっていた妻。そんな時、週刊誌の広告「アイクリ−ム」を試してみようと思った。

女の五十二歳はまだ成熟した女の躰だった。新しい刺激を開発する事によって、珍しく妻は萌え、妻とは充実した夫婦生活が続いた。

二月下旬、暖かい早春の陽を浴びた土曜日の午後、週刊誌で見た媚薬の愛クリームを手に入れようと、勇気を出して薬局に立ち寄った。

その効用について店主に聞くと「女でないので判りません…」と呆気ない返事だった。

返事にしようがなかったのだ。それは小さなチューブ入りのクリーム状の粘液だった。

夏休み(1回目)

アイクリ−ムを手に入れて半年が過ぎていた。

七月が終わる月曜日の夜明け前、妻の寝姿を見てこれを使用してみようと思った。

どんな効き目があるのか、又妻がどのように反応するのか、試してみたかった。

そのクリームは小豆の大きさ程を本来は女性の性器に直接すり込むというものだったが、妻にはそのことが云えず、そのクリームを、こっそり自分の陰茎先端の笠にすり込んで妻の局部に間接的に塗りつけようと思った。

妻のパンティを脱がせ腿を拡げた。

いつもは手で局部を愛撫するのに、塗布した陰茎を妻の柔襞の部分に直接あてて肉壁に沿ってすり込むようにした。

特に突起部分を陰茎の先端で擦り続ける。五分は経ったろうか…、それが妻の部分にしみ込んだのか、妻の動きが大きくなり、からだを捩って乱れてきた。

【熟女体験談】枕営業したり、社員に性奉仕をする社長の妻

kage

2021/10/27 (Wed)

独立して15年。ペンキ屋の一人親方の私も48歳になりました。

20歳になる娘も若い大工と同棲を初めて、今はまた嫁と二人暮らしに戻りました。

嫁の沙織43歳も、6年程前から自分の道具を持って現場で手伝っています。

楽しい時代もありました。

沙織の喉の奥まで呑みこんで舌を絡ませる強烈なフェ×は最高でした。

新婚時代には酔った勢いで数回、寝取られ(3P)の経験もありました。

でも長女が生まれ、あっという間の慌ただしい20年が流れ、今では暗いご時世や長い不景気で単調な毎日を過ごしています。

2人共これと言った趣味もなく、夫婦の会話もめっきり減りました。

若くて美人の「ドラマチックな寝取られ話」ではないので、期待せず読んでください。

若い頃は仲間からも羨ましがられた嫁の沙織も今では化粧っ気も無く、地味な長袖と作業用パンツはペンキだらけです。

本人も女を捨てている雰囲気で若い衆二人を顎で使い、言葉も荒い母親のようです。

もうこの数年で二人の職人に辞められ、それなりに入って来る仕事をこなすには大事な戦力の蓮と純也。

金髪のヒョロッとしたお人好しの蓮は今年で20歳。彼女なし。

【熟女体験談】熟女な保険の支店長を飲みに誘いラブホでガチイキセックス

kage

2021/10/27 (Wed)

保険のプランを見直した時の話。

担当の外交員が説明がイマイチで、

ある時に支店長だと話す超熟女がついてきた。

四十路後半くらいの超熟女でしたが、

ブラウスから豊満なバストが突き出ていてたまらなかった。

説明も上手でわかりやすかったんですが、どうしても巨乳の身体を見てしまいました。

「また来ます」

と後日改めて会うことにしましたが、20代の担当の娘よりも40代の支店長の方がたまらなかった。

後日都合がなかなかつかなくて、支店近くまで行く用事があり、支店の部屋で話しました。

担当の娘と支店長と3人。相変わらずの豊満ぶり。

透けて見える黒ブラもまたやらしかった。

そしてプランを説明されて、何度か手直しして更新したんですが、担当の娘が事務所に行き、支店長と2人きり。

「もてますでしょ!」

とか話をされながら、支店長と2人きりで話してた。