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【熟女体験談】娘婿とのセックスを断れず、破綻するまで止められる気がしない義母

kage

2021/10/18 (Mon)

娘婿の幸二さんと関係を持って三ヶ月。

いずれ破綻する事は判っていながら、誘われると断れません。

私は、53歳。主人を5年前に亡くして未亡人になり

一人娘の近くに住んでいます。娘婿の幸二さんは、娘より5歳年上の35歳、180cm近くの立派な体格の好青年で、主人とも私とも気が合い本当の息子のような存在だったんですが...

三ヶ月前、娘が子供を連れて一週間近く東京の友達の所へ旅行する事になり、一日ぐらいは掃除、洗濯に行ってあげてっと頼まれたのが間違いの元でした。

土曜日の10時頃、娘夫婦のマンションへ出向き、掃除、洗濯を一通り終えた頃、幸二さんはコタツで横になり缶ビールを飲んでテレビを見ていました

私は、一息入れる為コーヒーを入れてコタツに入り、幸二さんと世間話をしていた時、ふと見ると時計が止まっているんです。

不便だろうと思い、乾電池を探してイスを幸二さんの頭の上あたりに置いて、イスの上に上がって時計の乾電池を替えたんです。

イスから降りる時、下を見ると幸二さんが下からスカートの中を覗き込んでいました。

今から考えると何って不用意な事をしたのかと悔やまれます。

『あっ、見えた?おばさんのなんか見たってしかたないでしょう!』

『いやーー上みたら目に飛び込んだんですヨ、でも綺麗でしたよ。ブルーのパンティが色っぽいです』

『恥ずかしいじゃない、忘れてね』

【熟女体験談】スパンキングに興奮する年下好きのドM人妻とのセックス

kage

2021/10/18 (Mon)

Hさんは四十路の二児の母。身長154cm、体重不明、Eカップ。髪は茶髪で長さは肩程度。

高◯卒業後から事務員として働いていて、某自動車メーカー男性と結婚。

実はかなり年下好きのドM。

そんなHさんとのことをまた書いてみようと思います。

私は今、病院関係の仕事をしていますが、学生時代は単位さえ取れればいいからギリギリの日数まで休もうという考えの持ち主でした。

なので、実習を休んでいた日のことです。

実習を休んで家でゴロゴロしていると携帯が鳴りました。

メールでHさんから

「○月○日に○○との練習試合が入りました。出欠の連絡をお願いします」

との連絡でした。

私は

「おはようございます。今日は欠席していますが練習試合は出席で!」

とメールをしてしまいましたw

するとHさんはメールの内容に引っかかったのか、

「え?実習じゃなかったの?」

と返信が来ました。

【熟女体験談】妻が浮気をして修羅場となり、離婚したあと義母と結婚した婿

kage

2021/10/18 (Mon)

義母交尾したのは、去年五月の連休の時だった。

義母60歳、義父63歳2人暮らし。妻の実家に行った時に間違いが起きた。

子供は娘2歳と妻のお腹の中にもう1人、その日は妻は同窓会のために外出中。

娘の世話の手伝いに、義母が来てくれていた。

そこで、俺は前からの妄想を実行してみることにした。チャンスは今しかない。

子供を昼寝させていた時に、俺も義母の後ろからそっと抱きつくように添い寝をしてみる。

義母は「あらあら大きい赤ん坊ね」と言いつつ俺に身体を触らせている。嫌がるそぶりはない。

「あの子、安定期はまだなんでしょ。溜まっているんじゃない?」

はい、と後ろから返事をする。

「いいわよ、でも手だけで我慢してね」と言って義母は後ろに手を回し、チンポをしごいてくれた。

人の手はやっぱり格別だ。すぐに出そうになり、そのまま義母の手の中に吐き出した。

「やっぱり、溜まっていたのねえ」

義母の手に着いた精液をティシューペーパーで拭う俺。

すかさず、義母の手がまた俺のチンポをしごき出す。

「一回出した位で萎えないわよね」

2回目はさっきより持ったが、溜まってた性欲はそうそう解消されるものじゃなかったみたいだ。