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【熟女体験談】母のシミ付き下着の匂いを嗅ぎながら右手を上下させセンズリする息子

kage

2021/10/10 (Sun)

僕の名は康太(偽名)24歳の会社員。

母の名は千賀(偽名)五十路の専業主婦。

僕は大学2年の時から実の母と身体の関係があります。

きっかけは僕のオナニーを偶然、母が見た事でした。夜中に机で右手を動かしている時、母が何の前触れもなく部屋のドアを開けてしまったのです。

母としては、いつまでも起きている僕に「早く寝なさい。」と告げるつもりで悪気はなかったと思います。

しかし僕は脱衣所から失敬した

母のシミ付き下着の匂いを嗅ぎながら

右手を上下させセンズリ

母の汚れた下着に興奮しながら一瞬、母の凍り付いた視線に下着も握っている自分の性器も両方、隠す事すら出来ませんでした。

自分の母親を自慢するつもりはありませんが母は年齢より若く見え特別美人ではありませんが胸の形も良くお尻も大きく友人にも「康太の母さん色気ある~」と評判でした。

友人の手前、「ふざけんなよ。」と怒っては見せましたが僕は悪い気はしませんでした。

その友人の言葉が引き金になりました。

僕は何気ないそぶりで母の熟した身体にタツチしたりスカートの中の下着を覗いたりしました。

【熟女体験談】家出してきたという男の子の悩みを聞いてやって、そのままなんとなくエッチ

kage

2021/10/10 (Sun)

五十路の時、

あたしは、かなり若い彼とベッドを共にしていた。

家出してきたという男の子の

悩みを聞いてやって、そのままなんとなく。

「なんとなくクリスタル」

なんて小説があったっけ。※田中康夫の作品

彼とは面識があった。市立図書館で、

あたしは司書補助のパートをしているのだけど、

よく本を借りに来る子なんだ。「北川淳史」と図書カードにあった。

「開高健が好きなんやね」

いつだったか、彼が「開口一番」という文庫を探して、カウンターに来たのが最初の出会いだった。彼

の貸し出し履歴には開高の作品がずらっと並んでいた。

あたしは、神経質そうなそのメガネの文学青年に微笑みかけて、検索の仕方を備え付けのコンピュータ画面で教えてあげた。

「横山さん?」

あたしの名札を見て、おそるおそる口を開いた。

白いほほに濡れたような赤い唇が印象的だった。

まだ穢れを知らない、みずみずしい輝き。

「北川君、あったよ。でも今借り出されてる。残念ね」

「そっか」

【熟女体験談】デブおばさんのマッサージ師にチンコの写真を撮られ、フェラにて口内射精

kage

2021/10/10 (Sun)

出張や研修で他県に

宿泊することが多いサラリーマンです

大阪に研修に行った時のことです。

研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。

出張の度にマッサージはよく利用していました。

24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。僕はこの段階ですでに圧倒されていました。

外見が地顔なのかわかりませんが、

ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという

雰囲気をかもし出しているデブおばさんのマッサージ師

僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。

そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、

その後は俯いて「こんばんは」等のたわいもない挨拶をしました。

多分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。

いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。

そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。

そしてマッサージが始まり、20分くらいが過ぎた頃でした。