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【熟女体験談】仕事中であるのに少し勃起してしまうくらい素晴らしいお尻を持つ熟女と中出しセックス

kage

2021/10/08 (Fri)

尻フェチにはたまらない

素晴らしいお尻の熟女がいる

彼女は年は30過ぎだが髪の毛はサラサラにパーマをあてて顔も少し童顔なのでとても若く見え、その上スタイルもいい。

何と言っても上半身は細身なのに、お尻がとてもムッチリとしていて大きいのだ

みんな同じ作業着を来ているのだが、作業着っていうのは普通動きやすいように少し余裕を持って作ってある。

それなのに、その子とほぼ同じ体型の女性社員はお尻のラインが出ることはさすがにない。

よほど太っているおばちゃんやデブの人ならまだしも、彼女は若いし細身でスタイルがいいのだからいかにお尻が大きいか分かる。

いつも自分の仕事場から彼女は約4メートルくらいの距離。

直立していても近くにいる女性社員よりも明らかにお尻がムッチリと出ていることが分かる。

用もないのについそっちの方を見て、お尻を盗み見る。

さらっとした髪の毛にスタイルもいい。

そしてその下を見ると作業着のズボンからラインが出るほどのくっきりしたお尻。

仕事中であるのに少し勃起してしまうくらいだ。

極めつけは、少し彼女が前かがみになっただけでなんとお尻の割れ目にズボンが食い込まれてとんでもなくエロい光景になる。

普通作業着でこんなことになることはない。

しかもスタイル抜群の若い女の子なのに。

【熟女体験談】スケベな清掃員を目隠ししてイタズラした後、中出しセックス

kage

2021/10/08 (Fri)

私は44歳、仙台のビル清掃会社に親会社から出向して所長をしています。(東京から単身赴任)オフィス掃除の仕事ですので、当然女性は50ちょっと前から60ちょっと過ぎまでの人がいるのですが、お金貰っても出来ないという感じの方もいますが、年上好きには堪らないような方もいます。

その中で、56歳のA子が目にとまりました。156cmぐらいの中肉中背、普段は化粧もしていないのでそれなりですが、化粧をすれば結構綺麗になりそうな方なんです。

一応所長ですので、履歴書やパート採用時の資料を見る事が出来ますので、その資料で調べると、10年ぐらい前に旦那に死なれその借金で自宅を処分してアパート暮らし、娘が二人いるが両方結婚して家を出ている事が判りました。

年は取っていても女性ばかりの職場ですので、他の女性に悟られないように、二人だけになった時に、頻繁に話し掛けるようにしてました。ある土曜日、仕事が終わってたまたま会社にふたりきりになった時

『Aさん、明日の休みはどこかお出かけ?』

『部屋でボーっとするしかないんですよ、所長さんは?』

『映画みに行きたいと思ってるんだけど、一人じゃねーー』

『何の映画なんですか?』

『今話題になってる失楽園みたいと思ってるんだけど、内容が内容だけに一人で見るのは惨めでしょうーー笑Aさん一緒に行かない?』『ほんとですか?私も見たいと思ってたんですよ連れて行ってください』という会話から、遠くの映画館に行く事になったんです。(会社の側では誰に見られるか判らないという理由からドライブがてら、遠くの繁華街に行く事にした)

翌日、待ち合わせ場所に車で行くとA子はシックなスーツに化粧もバッチリして待っていました。会社で見る姿と全然違い、やっぱりイイ女だと再認識。1時間ぐらいのドライブの間、盛んに綺麗だ!を連発していい気持ちにさせ、映画館の指定席へ座りました。客は指定席の為、ガラ隙状態。

【熟女体験談】ガリ勉タイプの新米医師の巨根で失神セックスをしたナース

kage

2021/10/08 (Fri)

某総合病院で勤務する30才のナースです。

うちの病院には毎年、系列の大学病院から研修医の先生が外病院研修という形でやってきます。

研修医といっても、浪人やダブりの人も多いので、30歳前後の人も多いのです。

今年の研修医の先生は24歳ということで、珍しくストレートで来たエリート君らしく、私たちは来る前からどんな人かと盛り上がっていました。

いざ、エリート君が来てみると、期待していたような感じではなく、ナース達は少しガッカリしていました。

ブサイクではないんですが、いかにもガリ勉で女性に縁が無さそうな感じで、おそらく「年齢=彼女いない歴」なんだろうなぁと噂してました。

ナースの花道の一つとして医者と結婚するというのがあるので、イケメンだったりすると、物凄い倍率でナース達の猛アタックが始まりますが、エリート君にはそんなこともなく、

ガリ勉タイプの新米医師

だから、他のナースも淡々としたもので、

先日の歓迎会を迎えました。

歓迎会の日、私は偶然エリート君の隣に座ることになりました。

他のナース達は隣の科に配属になったワイルド系の研修医君に群がっていましたが、私は一人ほったらかしのエリート君が少し可哀想になって一緒に飲んであげていました。

話してみると、確かに女性に慣れていない感じはありますが、そんなにキモイとかってわけでもなく、チョっと可愛いなぁと感じていました。

1次会で結構打ち解けたので、2次会、3次会と一緒に飲んでるうちに「このチェリーをいただいちゃおうか」と私の中の悪魔が囁きだしました。