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【熟女体験談】カラオケで若い男と逆ナンパセックスするおばさん

kage

2021/10/31 (Sun)

43歳のおばさんです

今日はパートが久しぶりに休みになり、

主人や子どもを送り出して自宅でのんびり過ごしています。

彼にメールしようと思っていますが、

只今喧嘩中でこちらからするのも少ししゃくにさわります。

彼とは職場で出会った大学生で、彼から就活を本気でしないといけないので私たちの関係を終わらせたいと言われたので、私はしかたなく彼と別れていました。

しばらくして、職場に派遣会社から若い素敵な男性が来ましたので、私たちで歓迎会をして最後のカラオケまで一緒に楽しく過ごしました。

その後、私たちおばちゃん3人組みは、彼をカラオケ等に誘っては盛り上げっていました。

ある時、カラオケでお酒を飲みながら歌っていると二人の彼女がそれぞれの理由で急に帰ってしまったので私たち二人だけになりました。

私は、大学生の彼氏と別れたばかりでしたので寂しい時でしたので、思い切って酔ったふりをして、43才の体に鞭打ってアタックし逆ナンパしました。

彼は落ち着いた声で「職場であなたが一番素敵だ」と言ってくれたのでカラオケの部屋の中で歌うことを忘れてキスばかりしていました。

それから、一週間して私たちは結ばれました。

彼は、大学生の彼と違って、射精が終わっても私をずーと抱きしめてくれて優しいキスを重ねてくれて深い愛情を体中で感じることができます。

前の彼は、セックスが終わるとバタバタと衣服を着て、私に彼のアパートから早く帰ってと言わんばかりの態度でしたのでタイプが全く違います。

【熟女体験談】都市伝説のような病院内でエッチなことしてくれる看護婦は実際に存在し、エッチなことをさせてもらった体験談

kage

2021/10/31 (Sun)

地元で、たまーに噂に出る病院内でエッチなことしてくれる看護婦の話。

嘘か本当かもわからない、都市伝説のようなものだと思ってた。

そんな話があったのかも忘れていた時、ちょっとした事故で骨折して噂の病院に入院することになった。

自分は忘れていたので、たぶん普通の入院生活だったが。

どこで聞いたのか、昔の悪友がお見舞いに来て

「どうだった?やっぱいるのか?」と耳元で囁いた。

なんだよ気持ち悪いなと思ったが、

「忘れたのかよ、こっそり抜いてくれる看護婦の話。ここだろ」とまた耳打ち。

「あー、そんな話あったな」

確か、中学の頃から話してる10年以上前からある話だ。

本当にいたとしても、相当な熟女だろう。

冷静に考えたら本当にどうでもよくなってきたが、入院生活が長くなり、リハビリも始まる頃には夜な夜な悶々としてきてしまうが、丁度利き腕が使えない状態では、こっそりオナニーもできない。

別の見舞い客が置いていったエロ本も手伝って、欲求不満はピーク。

頭が冴えて眠れず、タバコでも吸おうと思いながら、なんとなく深夜の病院内を歩いていたら、薄っすらとドアが開いた個室から光が漏れ、変な音がしていた。

時間は2時だったか3時だったか忘れたが、出そうな時間だった。

【熟女体験談】マッサージ器の訪問販売でバイブを挿入され、犯された主婦

kage

2021/10/31 (Sun)

出産後に肩こりと腰痛がひどく通販でマッサージ機を買いました。

その後に健康器具の訪問販売員が何人も来るようになったのです。

通販の利用者名簿が売られていたようです。

販売員の一人が女性だったのでつい安心して健康相談にのってもらい、モニターという甘い言葉に1週間試用する事に。

1週間後に来たのは女性ではなく男性でした。

優しい物言いについ家に入れてしまったのです。

その販売員は私の肩や腰の様子を確認するように触ってきました。

別にいやらしくなかったので変な事も考えず触られるままにしていると

『腰のツボに弱く低周波をするとすごく楽になりますよ。

5分で楽になりますから』

という言葉を真に受けて、うつ伏せになると、お尻の脇を押され

『ここがつぼですよ、ここにかけますからちょっとだけ下着さげますね』

とスカートを捲くられ、パンティを太ももまで下げられました。

『なんか嫌だなぁ』と思いつつも断れずじっとしていました。

お尻と腰の両脇にぺたぺたとテープを貼られ、弱い電気が流れると確かに気持ち良い感じです。

【熟女体験談】同僚の人妻マドンナと仲良くなって不倫セックスをしたバツイチ

kage

2021/10/31 (Sun)

ひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。

三十路にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。

彼女は既婚で子梨の人妻熟女。

数年前から知ってはいたが、職場のマドンナみたいな女性で正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。

趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。

以前は正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、なかなかとうして素敵な女性だなと思い始めた。

メール交換してるうちにお互いに好意を持ってるということは伝え合った。

でもなかなかそこから進展しなかった。

数ヶ月そういう状態が続いたが、向こうからデートしたいと言ってきた。

さすがに相手は人妻だし どうしようかと思案したが、離婚してしばらく女から遠ざかってた俺に断る理由なんかなかった。

暗くなるのを待って、会社から離れた場所で車で拾い、そこからドライブ。

楽しい時間だった。

食事 をするのも忘れて、缶コーヒーだけで楽しく話した。

何となく体を寄せ合い、初キス。

キスしてしまうともう止まらない。

【熟女体験談】パイパン好きの夫のためにマン毛を剃毛して危険日に中出しセックスを楽しむ妻

kage

2021/10/30 (Sat)

先月、子供達は春休みを利用して親戚の家に遊びに行って妻もパートで留守だったので、

久しぶりにゲオでアダルトDVDを借りてきて鑑賞した。

借りてきたのは、貧乳と巨乳と童貞の3P物と、パイパン美少女など。

俺は全裸になり、パイパンのDVDを勃起したまま鑑賞していたら…

突然、妻が帰宅した。

マキ「ただいま~…」

俺はDVDに夢中で気付かず鑑賞していた。

マキ「ちょ…何見てんのよ!」

俺「わっマキ、帰ってきたの…!?」

俺は慌ててDVDを消した。

マキ「今日はあなたと2人きりだから、早めに帰って来たのよ。

今消したのは何?そんでなんで裸なの?まさかいやらしいDVD見てた?」

俺「な…なんでもないよ。」

マキ「ふーん、」

マキはリモコンを手にとって、スイッチを入れたら…パイパンの美少女と男優がセックスしてる場面が映しだされた。

マキ「Kもこんなの見るんだ~私の裸だけじゃもの足りないんだ~?」

K「そんな事ないよ。

もう消すからさ」

【熟女体験談】お母さんに亀頭とチン皮に薬を塗ってもらったことで大量射精してしまった小6の思い出

kage

2021/10/30 (Sat)

父親は俺が物心つく前には離婚していて居なかった。

あれは多分俺が6年生だったか?

まだ皮を被ったチンポの亀頭がかぶれて薬を塗ってもらったんだ。

病院では皮を剥かれる時の痛みしか無かったが母に毎日薬を塗られるのはさすがに恥ずかしかった。

剥かれる痛みと痒痛感が無くなるとともに困った事がおきた。

実は既に自慰を覚えていた俺は、母の柔らかい指が優しく亀頭を洗い薬を塗ってくれる刺激に耐えられず、激しく勃起してしまうのだ。

恥ずかしくて自分でできるからと言うと母は笑って、

「大丈夫!男の子は誰でもここを触られると大きくなるんだから!

自分でなんか痒くなくなったら絶対塗らないんだから!」

と許してくれなかった。

そしてその日も、母が皮を剥く前からパンツを下げられる時にブルン!と跳ね上がる程に激しく勃起してしまった。

「もういいよ!もういい!」

と母の手を払おうとしたのだが既に遅く、自慰の数倍もの快感とともに射精!

痙攣しながらいつまでも精子を吐き出す俺のチンポを、いつのまにか母は無言無表情で濡れタオルで包み、前後に刺激し、俺の射精の快感を助けていた。

母はいつも、俺のその瞬間を直前に感じとり、素早く準備してくれるのだ。

大量の精液を包み取り笑って

「いっぱい出たねえ」

と言いながらタオルを濯ぐ母の、白い胸の谷間が眩しかった。

【熟女体験談】日本人離れしている美熟女夫婦からスワッピングを申し込まれ、あらゆる体位でセックスを楽しんだ

kage

2021/10/30 (Sat)

友人夫婦からスワッピングを申し込まれたんです。

奥さんの陽子は、もともと僕の会社での後輩で、男女関係ぬきですごくいい友人でした。

彼女は珍しいことにヨーロッパ、ベルギー人とのハーフで、170cmほどのすばらしい体格をしており、バストもヒップもゴージャスで、それこそ日本人離れしている美熟女

顔つきは、わずかに外国人を思わせる程度ですが、茶色の瞳と髪、

そしてどこか透明感のあるような肌は、人目につくし、誰が見ても美人といえる女性です。

頭も良くて、僕は彼女が入社した途端好きになってしまいましたが、

彼女には彼氏がいて、その彼氏となにかの機会に会って断念しました。

ハンサムではないのですが、竹を割ったようなカラッとした性格で、

僕でも、「男心にほれる」というようなイイ人だったんです。

そのうち僕の方にも恋人が出来て、恋愛感情で彼女に接することはなくなりました。

なぜか、彼の方でも僕がすごく気に入ったみたいで、一目置いて接してくれるようなところがあり、

カップルで仲良くするようにもなりました。

結婚は彼らの方が早かったのですが、僕も程なく結婚し、

夫婦ぐるみの付き合いということになりました。

その後、彼女は結婚退社しました。

僕の嫁さんも、彼のことを、いい人だいい人だと常々言っています。

そうして、2年ほどたち、僕にとっては急なスワッピングの申し込みです。

奥さんの陽子は、猥談もサッパリこなす人でしたが、こんな申し出があるとはびっくりしました。

それより驚いたのが、僕の嫁さんが、それを拒否しなかったことです。

【熟女体験談】大人の色気がある義母と人生の中で一番気持ちがいい中出しセックスをした

kage

2021/10/29 (Fri)

妻の母の義母は五十路ですが

大人の色気がある高齢熟女で、

正直義母とHしたいとずっと思っていました

私は営業職で接待も多いのですが、たまたま取引先の部長が

妻の母と昔からの友人で、それがきっかけで取引をするように

なったのですが、その部長と飲みに行った時、昔のことを聞いたんです。

若い時から妻の母は美人で大学時代はかなり人気があったらしくて、

たしかにいまだに正直きれいだと私も思っていたのですが、

なんかそれから義母を意識するようになりました。

30代で離婚し1人で妻と妻の妹を育ててきたそうで、

取引先の部長の知り合いの会社で経理を仕切っていたそうで、

今は私たちが助けていることもあって、パートにしか行って

いませんが、若く見えるせいか、妻と洋服を交換したりして、

よく街に出かけては姉妹と間違えられるようです。

義理の母は近くのマンションに住んでいるのですが、

この前出張のおみあげをあげようとマンションに行ったんです。

いることはわかっていたので、いつものように勝手に鍵を開けて、

挨拶して上がり込んだのですが、いつもすぐに出てくるのですが、

その日は出て来ないので、リビングに向かったが誰もいません。

しかし奥の寝室からなんとも言えない変な声が聞こえるんです。

【熟女体験談】ノーマルセックスでは物足りず、デリヘルを呼んで濃厚なセックスを楽しむ男

kage

2021/10/29 (Fri)

自分は24歳

女性経験は2人だけ

今までに彼女がいたこともあるし、

セックスも何回かしたことはあった。

けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に

ノーマルセックスでは

物足りないと感じる人間は多いはず

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、

電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるしいろいろ相手をいたわってやらなければならない。

それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ向こうから愛撫などはまずしてくれない。

そういうわけで俺は今までフェラもされたことは無かったし、正直明るいところでマンコも見た事は無かった。

クンニでさえ、「恥ずかしい」という理由からたまにしかさせてくれなかった。

そして挿入はいつも正常位。

もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。

向こうもそれなりに感じてはいるが結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。

そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

自分のしたいセックスが出来たら…

そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。

俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。

店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。

【熟女体験談】還暦の義母を襲って中出しセックスを楽しんでます

kage

2021/10/29 (Fri)

義母63歳、俺37歳

家に泊まりに来たときに

還暦でお婆さんと呼ばれる年代の

義母を襲ってしまいました。

もちろん生マン。

子供が2人いるのであまりタイミングが合わず妻とはセックスレス状態。

義母が離れた部屋で寝ていたときに、襲ってしまいました。

抜かずの3回射精。

義母も2回はいったみたいでした。

義母は痩せているのでスタイルはいいし、胸も大きいのでそそるのですが、顔はいまいちなんです。

でも、何故か義母に欲情するのは妻の母だからでしょうか。

一心不乱にあれだけ腰を振り続けたのは初めてです

義母のあそこの具合が本当によく、あまりの気持ちよさに射精した後もすぐに回復し、何度でもできそうな感じでした。

興奮しまくって、義母のあそこを舐めまくり、生でピストンしまくり、中出ししまくりました。

義母を襲ってしまったけど、途中から義母も受け入れてくれて、俺にしがみついて感じてくれていました。

最初は欲求不満が溜まっていて、手近なところに手を出すチャンスがあった。

だから手を出してしまったと思っていました。

そういうところに自己嫌悪していましたが、実際には違っていて義母に憧れを持っていたことが自分でも分かりました。