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【熟女体験談】未亡人である豊満デブおばちゃんな叔母との筆おろしセックス

kage

2021/09/28 (Tue)

叔母は五十路の年増おばさん

甥の俺は28歳で、童貞でした

叔母は世間で言う豊満デブおばちゃん、

恐らくおっぱいは100cmはあるでしょう。

身長は170cmはあろうかと思います。

ルックスはピンクの電話の宮ちゃん似かな?

叔母は母の妹で夫である叔父は早くに亡くなっています。

6月ぐらいだったかな?、用事で叔母宅に行った時の事です。

叔母は畑の方で仕事をしてました。

「もうちょっとで終わるからちょっと待ってて~」

って言われて仕事しながらたわいもない会話しながら待ってました。

ピチピチのジャージ姿で屈んで仕事してる叔母の姿。

ムチムチのお尻と動くたびにダクンダクンと揺れるおっぱい・・・。

いつの間にかすっかり目を奪われて股間が勃起してしまってました。

小雨もぱらついてきてしまい、私も畑仕事を手伝ってようやく終わった

頃には私も雨ですっかり濡れてしまいました。

「ごめんね~。風邪引くからお風呂入って着替えてってね。」

とは言われましたが、叔母もびっしょり濡れてる様子。

【熟女体験談】白いストッキングのナースにパンチラを見ながら手コキしてもらった体験談

kage

2021/09/28 (Tue)

私が大学に入ったばかりの頃の話です。

当時、受験によるストレスが原因なのか定かではありませんが、全身の皮膚炎に悩まされ診察に行ったところ、

「学生で暇なんだし、ちょっと入院して本格的に直してみるか?」

と勧められ、1週間程度の入院をしました。

入院経験の無かった私は、少し不安でもありましたが、

たかだか皮膚炎だし、話のネタにちょうどいいかくらいに考えていました。

で、翌日からお気楽な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。

入院初日に早速

「○×号室のKさん、処置室までお越しください」

との放送に誘われ、処置室へ行きました。

そこでは病棟の看護婦さん達2~3人が待ち構えていて、その内の1人が私に

「じゃあ、その衝立ての向こうで服を脱いで。あっ、パンツも全部脱いでくださいね。それからこのガーゼで前を押さえてこっちに出てきてくださいね」

と言いました。

当時童貞だった私は思春期以降女性に裸を見られた経験がありませんし、前を隠してと言っても、ペラペラで15cm角くらいの情けない布切れです。

【熟女体験談】爆睡中の叔母のおまんこを触るイタズラしてたらバレてしまった結果、中出しセックス

kage

2021/09/28 (Tue)

あれは高2の夏休み両親はどちらも出張、兄貴は友達と旅行でいなくて晩飯は父さんの妹である叔母さんの家で食べなさい、てことになってた。

叔母さんは当時38歳。

バツ1子供2。

夕方、叔母さんの家に出かけ、すき焼きをごちそうになった。

おばさんは当時パチンコ屋の掃除のバイトをしていて、子供2人もまだ小さかったため、泊まって子供達の面倒をみてくれるとありがたいということで、その日は泊まることした。

夜10時になり叔母さんは出かけた。

俺は子供2人を風呂に入れ、ゲームをして遊び、子供達を寝かせた。

叔母さんが帰ってきて風呂に向かったので、俺も子供達と同じ部屋で布団の中に入った。

叔母さんの家はいわゆる公営住宅というやつで、2LDK。

子供達が寝てる部屋は子供達が怖がるという理由で、部屋のドアは開けっ放しにしてあった。

俺が寝ている場所からはリビングが丸見えという状態。

俺が布団に入って30分ぐらいたった頃、叔母さんが風呂から上がってきた。

下はパンツで上はTシャツ。

俺は叔母さんのそんな姿を見たことなかったので、メチャクチャドキドキした。

布団の中にもぐり、自分のチンコをさすりながら、風呂あがりの叔母さんの姿をながめていた。

【熟女体験談】20歳上の人妻に一目惚れして、猛アタックをかけて筆下ろし体験大成功

kage

2021/09/27 (Mon)

21歳の時に、

20歳上の人妻に筆下ろししてもらった

その人妻は、当時勤めていた

会社に中途採用で入ってきた。

さとう玉緒に似てて、

若く見える奇跡の四十路美熟女

童貞の自分は、一目惚れ。年令聞いてビックリした。

しばらくして、既婚者と判明。が、別居中とも判明。

で、アタックしまくった。

一年近く遊びに行ったりし、アタックしていた。

なんとか、旅行までたどり着け、稲取に行く事になった。

まだ、梅雨の明けない7月の土曜日に出発し、色々観光しながら夕方にチェックイン。

夕飯を食べ、温泉に入り部屋でまったりしていた。

布団も敷かれ、部屋を暗くし床に就いた。

ジャレあったりしていたら、浴衣からオッパイがポロリ、

急いで隠す事もしないので、すかさずタッチした。

【熟女体験談】指名した中出し専門売春婦とのエロ話

kage

2021/09/27 (Mon)

指名した中出し専門売春婦とのエロ話です。

日暮里のラブホテルに熟女売春婦はやって来ました。

入口のドアを明け入室したとたん、何と私の下着を下ろして即尺のご挨拶。

それがまた上手なせいと玄関でのフェラときて息子はピンピン爆発状態。

その場で私も熟女の下着を剥ぎとりバックから

巨大化チンポを入れて立ちマン攻撃、敵もさることながら彼女の方からも尻を振って応戦、ついに我慢できずにおまんこに中出し。

この時、玄関での中出しは異様な興奮を感じたのを覚えました。(癖になりそう)

彼女のおしりの間から私の精子が太ももを伝わり下に流れ落ちていく光景は最高の淫靡。

彼女は部屋に入ってから事務所に連絡を入れている間、私は彼女のおまんこに指を入れて掻き回し放題しちゃいました。

その後、彼女はシャワーも浴びず即ベッドイン。

中出ししたばかりの精子がまだ少し残っているチンポを彼女のお口で綺麗に吸取ってなめてくれました。

もう気持ち良くて嬉しくて。

そして再度フェラ攻撃でまたまたピンピン

即正常位で挿入したらおまんこはすでに濡れ濡れ。

【熟女体験談】体に下品な落書きされた妻をお仕置きガチイキ痙攣させた

kage

2021/09/27 (Mon)

私達は三十代後半の夫婦です。

同い年の妻真由美とは大学時代に知り合い大学卒業後結婚しました。

お互いの親は何故か反対しましたが、ここは既成事実を作ってしまえばこっちの物とデートの時は毎回生挿入の膣内射精をし、晴れて真由美は長女を孕みめでたく結婚出来ました。

孫が出来ると不思議なものですね。

アレだけ反対していた親達は私や真由美を誉める誉める。

結婚してからは真由美が長女を出産するまで回数は減りましたが、長女を出産しドクターからOKが出ると毎晩立ち上がれなくなるまで拝み倒し真由美は2ヶ月後長男を孕みました。

長男を出産をしてから真由美は性感帯が開花したのか毎晩求めて来ました。

一応経済的理由から当分は3人目は無理という事で長男を出産してからは避妊具をつけ妻にも中に避妊具を着けさせました。そして今に至ります。

現在は結婚当時の激しいガンガンセックスではなく、ゆったりお互いの身体を楽しめるスローセックスを週3ぐらいのペースで楽しんでいます。

【熟女体験談】てノーブラでパンティが透けて見える薄いベビードールを着た継母と屈曲位で妊娠中出しセックス

kage

2021/09/26 (Sun)

バツ1の親父が荒んだ男所帯に継母を連れてきた。

親父とは会話も無く関係ないと思っていたが驚くほどの美人であった。

「百合です。よろしくね」

私と一回り違う会社の元部下らしい。

話すことも少ないが継母の百合がいるだけで家の中が明るくなった。

親の寝室から時々百合の悩ましい艶声が漏れ聞こえてくることがあった

「年の離れた兄弟ができそうだね。親父も元気みたいだし」

「夫婦だからね。でもできないわよ。ちゃんとしてるから」

少し赤い顔をしながら百合が微笑みながら答えた。

年が明け親父がリストラ推進部へ異動したと聞いた。

お酒を飲んで帰ることが多く帰宅も遅くなり溜息をつき疲れているようだった。

夜も元気がなく軽いDVを受けたと百合が話してくれた。

「ひどくなったら教えてよ」と百合には伝えた。

夏を過ぎた頃、地方のリストラ調整とかで親父は短期出張が多くなり

「百合の話し相手になってくれない?」と珍しく話しかけてきた。

【熟女体験談】初めての出会い系で会った人妻はまさかのクラスメイトの母だった・・・がそんなの関係なく、色んな体位で中出しセックス

kage

2021/09/26 (Sun)

熟女、おばさんとのHにはまっています

友達のおばさんや近所のおばさんたなど、

熟女達とは20人近く経験しました。

去年のことですが、

初めて出会い系をやりました。

俺の年齢は隠し、人妻好きと書き込むと

1時間後には次々と返事が入ってきました。

まあ、さくらばっかかなと思いながら

何人か気になった人妻がいたので、

何人かとメールでやり取りをしました。

みんな若い男に興味があるようで

中でも近場の理絵さんに絞ってやり取りをし、

何とか会う約束をしました。

理絵さんは四十路の色白で

スリーサイズは88・59・92かなりの淫乱で

若い男とと激しいHがしてみたいとのことでした。

理絵さんには、俺と同じ年齢の息子がいるらしく

最初は抵抗があったようですが

俺が人妻好きで、やり慣れているのしりなんとか、会う約束を取り付けました。

【熟女体験談】無邪気な甥のフリして叔母にマッサージしながら勃起するも我慢できなくなった結果

kage

2021/09/26 (Sun)

○校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんに

筆下ろししてもらった

叔母のあきさんは33歳、

俺の父親の弟の奥さんで、

結婚6年目、子供はいない。

俺の家から車で10分ほどの所に住んでいたのだが、

叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、

海外出張が多かった。

実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、

テニス部の先輩後輩の中。

同じ時期に在校していたわけではないが、

OBと現役のつながりが強い部活だったので、

結婚前から面識はあったようだ。

父親がたまった有給をむりやり取らされることになり、

10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。

同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。

【熟女体験談】妻に射精管理をされ、犯すように精液をかけることを許してくれる妻が一層愛おしくなった

kage

2021/09/25 (Sat)

風呂上がりにビール&テレビで

リラックスタイム

そしたら、会議資料をパソコンで

作成していた妻が二階から降りてきた。

「終わったの?」

「うん。買い物している途中に急に思い出しちゃって、

あわてて作ったけど、セーフ」

妻は、今春から役所の臨時職員として、

生涯学習課に努めている。

市民センターで開催されるカルチャースクールなどの、

募集案内や受講受付などを担当しているのだ。

後述するように腰が悪いため、立ち仕事ができないため、

市の広報誌を見て、事務仕事なら、

と応募してみたら、あっさり採用になった。

45才になる妻は、

はっきり言ってどこにでもいる中年おばさん

教員免許、簿記、珠算、図書館司書などの文化関連資格を持っているため、

教育委員会の印象が良かったのかも知れない。