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【熟女体験談】美人な妻がフェリーで寝ている間に輪姦セックスされているのを目の当たりにしてしまった

kage

2021/03/05 (Fri)

熟年世代の私、とアラフォーの甘熟女な嫁は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗った時の事・・・。

ですが、それがそもそもの間違いでした・・・

ところで妻は、男性経験は私ひとりであり、テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。

それでもこんなことが起きてしまい、驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。

妻の性のドロドロした深さを知ったものです。

ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長くよく20代に見られて、色んな友人からも

「おまえの奥さんはいいな。美人ですごく色気があって。一度、デートしたいなあ。」

と同じようなことをよく言われます。

そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。

それなのに・・・・さて夜から乗り朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、

しかも車に乗っての乗船だったので先に歩いて乗って来た人たちで一杯でした。

何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。

しかも横になる範囲は一人がバスタオルを1枚広げた程度なんです。

それに合わせて妻の服装が薄いワンピース姿。

後からパンツを穿いておけばよかったと思っても、もう車のところには戻れず、運転手さんの視線が妻にいっているのがわかりました。

しかし、運転手さんといっても人の子、気軽に話しかけてくれだんだん親しくなりました。

そのうちレストランが開いたと場内アナウンスがあり、お腹が空いた私たちは運転手さんに場所をお願いしてレストランに行ったのです。

どうせ朝早くには九州に着くと思い、ここは寝るのが一番と妻とビールを飲み先ほどの場所に帰っていったのです。

【熟女体験談】2泊3日トレッキングツアーで仲良くなった女性と中出しセックスを堪能

kage

2021/03/05 (Fri)

今年、某観光会社主催の2泊3日トレッキングツアーに参加したときの事・・・。

総勢38人で男1人での参加は3人で、後は、ご夫婦或いはカップルの参加者と女性グループの参加者が数組の賑やかなツアーであった。

初日の旅程は起伏のある3時間のトレッキングコースで、景観を楽しみつつ全員が余裕で宿泊地に着いた。

夕食の席ではスレンダーで魅力のある中年婦人と隣り合わせになったが、この女性、名を池田さんといい、女性3人で参加した人でした。

バスもお隣に座り一日ずうっとご一緒でしたので、自然なトークに花が咲きました。

で、私は、先年、妻を病で亡くしたこと、一人息子は仕事で海外に赴任中、

自分は定年になり一人で気楽に海外旅行をしたり、こうして好きなトレッキングに参加したりと気隋に過ごしていることを聞かれるままに話した。

池田さんも子供が独立して旦那と二人の生活になったけど、

夫は仕事が忙しく長期出張もあり夜はほとんど一人での食事が多く味気無い毎日だと微苦笑していた。

女友達と小旅行を重ねて居るけどトレッキングは初体験、心配なの、皆さんに迷惑を掛けたらどうしましょう、と呟いたので

「私で宜しければ微力ですが杖の代わりにして下さい」

と気障なようだが言ってみた。

「ほんと、嬉しいわ」

そんな会話を交わした女性が池田さんである。

二日目は朝、九時に宿を出発してバスで目的地に行き10時から5時間半の山岳高原トレッキングに踏み出した。

ゆっくりしたペースでの歩みだが急斜面での昇りや、きつい崖場の昇りでは池田さんの足が止まり、

手を引いて昇ったり、腰を押したりして無事目的地に着き、3日目もエスコートして旅行を終えた。

【熟女体験談】SNSのオフ会で終電を逃してしまい、旦那が単身赴任中の奥さんと不倫セックス

kage

2021/03/05 (Fri)

SNSのオフ会で、三十路の甘熟女、35歳の人妻、美貴さん(仮名)と意気投合し、2次会のカラオケでも一緒に盛り上がった。

盛り上がり過ぎて、終電をにがしてしまい

「今日、どこに泊まろうかなぁ、場所決めていないや…」

と独り言ったら横で聞いていたらしい。

「そうなの?それじゃぁ、私のところに来てみる?」

と言ってきた。

「えっ、いいの?旦那さんは?」

「いいよ、ちょうど今単身赴任中なの一緒に帰ろっ」

(実は盗み聞きしていたので知っていた…)2次会をお開きにしたあと、最寄り駅まで行き近所のコンビニでちょっと買い物してから美貴の家へ。

「散らかっていて恥ずかしいんだけど、入って」

「おじゃまします」

すこし緊張しながら部屋の中をうろちょろしていると、

「先にシャワー浴びる?」

「そっちが先で良いよ、あとで入るから…」

と、美貴が先に汗を流しにいった。

上がってくると、彼女は大きいTシャツ一枚羽織っただけの格好だった。

俺も軽くシャワーを浴びてでてきた。

彼女は、準備していた旦那の寝巻きに着替えた。