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【熟女体験談】未亡人の義理母に、義理の妹との不倫セックスがバレてしまった結果

kage

2021/02/27 (Sat)

甘熟女な妻の義理母は、早くに結婚出産したため、まだまだ女盛りな完熟女。で、ちなみに、五十路で51歳。

妻と私の歳の離れているため、私よりも年下である。

年に1、2度

「近くに来たから」

と、うちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事で、もう何年も顔を合わせてはいない。

そんな義母から、携帯に電話が入った。

話したいことがあるから会いたいとのこと、それも妻には知られないようにて・・・。

私から言うのもなんだが、妻も、妻の妹もかなり整った顔立ちなのはこの義母譲りで、10歳くらいは若く見える。

妻の母でもあり、これまで性の対象として見たことは無かったが、

「妻には内緒で会いたい」

との連絡で、一気に性の対象になってしまった。

仕事を終え、待ち合わせの場所に向かった。

約束の時間より少し早く着いたが、義母は既に着いていた。

クラクションを軽く2回鳴らすと振り向き、そのまま小走りに車に近づき、挨拶もせずに車に乗り込んできた。

何やら周りの目を気にしている様子なので、ひとまず車を走らせた。

「話って何ですか?」

車に乗り込んでから何も言わず、少し怖い顔で前を見ているだけの義母との空間に耐えきれず、僕から切り出した。

それでも義母は口を開かず、前を見ているだけだった。

【熟女体験談】ただのマッサージのはずが、マッサージのおばさんに乳首をいじられフェラまでされて快感を覚えてしまったサラリーマン

kage

2021/02/27 (Sat)

私は、出張や研修で他県に宿泊することが多いサラリーマンなんですが、で、これは、大阪研修の時のことで・・・

そう、あの日は、研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。

出張の度にマッサージはよく利用していました。

24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。

僕はこの段階ですでに圧倒されていました。

外見が地顔なのかわかりませんが、ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという雰囲気をかもし出している、デブおばさんのマッサージ師。

僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。

そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、その後は俯いて

「こんばんは」

等のたわいもない挨拶をしました。

多分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。

いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。

そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。

そしてマッサージが始まり、20分くらいが過ぎた頃でした。

「仰向けになってください」

と言われ、仰向けになると目の上にタオルをかぶせられました。

仰向けのまま足のマッサージを開始したのですが、この辺からデブおばさんの行動がおかしかったのです。

右足を太ももから足の先までマッサージすると、今度は脚を開いた状態で太もものマッサージをします。

【熟女体験談】出会い系で知り合ったウブで世間知らずな人妻との中出し濃厚セックス

kage

2021/02/27 (Sat)

出会い系で知り合った若熟女であり、若妻の葵(仮名)とのマル秘セクロス・・・

当時、私は転勤したばかりで、しかもそれまで付き合っていた彼女と別れたばかりでした。

そのサイトでは、私の転勤が決まったとき、葵は近くに転勤してくることを凄く喜んでくれていました。

私と歳が近かったこともあり、よく話しが合い、会話も弾んでいました。

ちょうどGWが近く、連休中に会うことになりました。

出会い系してるくらいの人妻ですから、そんなに期待していなかったのですが、会ってみればなんとビックリ。

とにかく可愛い。

当時、アラサー若熟女、で、身長は155cmくらい。

胸はそんなに大きくなかったが、子持ちとは思えないようなプロポーションが服の上からもわかるくらいでした。

ちなみに、葵は、結婚後、すぐに出産。

とにかく遊んだことがないとのこと。

会う場所は、葵の住んでいる福井のとある場所。

とにかく田舎でホテル以外何もないところでした。

夜の8時頃に待ち合わせ場所のコンビニで落ち合い、お互いはじめましての挨拶。

会う前から、何もないところだから、ホテルで話でもしようとの約束をしてましたので、そのままホテルへ。

ホテルへ入り、酒と食事をしながら、他愛のない話を続けました。

私といえば、葵の可愛らしさがとにかくたまらないくらいニコニコしながら話しました。

以前から、葵との会話の中に、とにかく世間知らずな子なんだなという感覚を覚え、そんな子に惹かれ始めていました。