FC2ブログ
2021 01 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28. »  2021 03

【熟女体験談】大家の息子の嫁がラブホから出てきたのを目撃し、それがきっかけでセックスに至った話

kage

2021/02/24 (Wed)

あれはアパート大家の義理嫁(息子の奥さん)とのむふふ話。

アパートのすぐ近くに大家が住んでいて、朝よく出くわしたのが甘熟女の美紗(仮名)でした。

そう、彼女は、三十路半ばの奥さんで、大家の息子の嫁さんです。

朝、幼稚園のバスを待っている時に、出勤になるので挨拶したり世間話をしたり。

長い髪で、細身で色白で清楚な感じ。

スラリとしたスカートから伸びる綺麗な脚もたまらなかった。

桐谷美玲に似てたかな?そんな雰囲気はありました。

「おはよー」

と声をかけてくれ、優しい笑顔で話してくれるし、

「風邪大丈夫?」

とか冬に風邪を引いたら心配してくれた、そんな美紗。

週末に何人かと飲み、帰る時に歩いていたら、繁華街のラブホ前に差し掛かると一組のカップルが出てきた。

ミニスカの細身の女性と相手は背が高く、体格も凄い黒人。

身長差30センチ以上絶対あるし、がっちりした黒人と細身の女性のギャップが激しすぎだった。

スゲーと思いながら後ろを歩き、タクシーが止まってると、女性と黒人がキスをした。

あれ?見た顔に驚くと、女性がタクシーに乗るときにコチラを見た。

美紗!?そそくさとタクシーに乗り、走り去りました。

背格好も確かに合うし、顔も・・・目の前を歩くガタイのすごい黒人と・・・妙な興奮を覚えました。

【熟女体験談】メル友サイトで知り合った旦那以外を知らない人妻との不倫セックス体験談

kage

2021/02/24 (Wed)

あれは昨年7月・・・

山形市郊外に住む甘熟女、江利子(仮名、48歳)と出会ったのは誰もが知ってる某メル友サイトであった。

私のメッセージに返信してきたことからメールの交換が始まった。

良くあるケースであるが、旦那がワンマンで暴力的に抑え込まれてた生活を送り、

子供もようやく手から離れて自分を振り返った時、既に閉経が迫る年代となっていた。

もう女でなくなるのかと焦る気持ち、今までそれほど楽しみもなかった・・・。

子供も手元から離れていこうとする今、これからどう生きていったらよいのか?そう思う時に、自然と異性を求める行動にほだされる。

彼女もメル友サイトへのチャレンジを始めたのである。

お互いの素直な思いを語り合うのに時間は要さなかった。

旦那とのセックスも一方的で、女としての喜びを知らないことも告白した。

女の喜びを知りたいとも語った。

もう二人にとっての障害は遠距離であることぐらい。

でもそれが逆に彼女を、遠距離だから一度ぐらいの不倫しても消滅出来る、諦めもつくと、私との出会いへと走らせたのである。

たまたま旦那が関西方面への出張があり、数日間家を留守にする時を狙って、9月の中旬に山形へと出掛けた。

午前11時に駅前のシティーホテルロビーで待ち合わせる。

時間前に、黒のタイトスカートに薄いピンクのブラウス姿の小柄で少しポッチャリだが色気を感じる色白美人が人待ち顔で立っていた。

「江利子さんですか」

声を掛けると、彼女の顔に緊張が一瞬走ったが、すぐに優しい微笑みを返して頷いた。

【熟女体験談】ネットで知り合ったコスプレイヤーの金ヅルになっていたと知り復讐した結果

kage

2021/02/24 (Wed)

最近、美少女コスプレイヤーとかいって、熟女の癖して、メディアとかに出てくる人増えたよな。

それで思い出したんだけど、数年前にネットで知り合ったコスプレイヤーがめっちゃかわいくて、

初めてごはんにいったときに全額奢ってやってから、毎週のように

「ごはんいきませんかー?」

「おなかすいたにゃ~」

とかメールがくるようになった。

今思えばオレもバカだったんだけど、あの頃は、ちょっとかわいい若熟女がオレに甘えてくれるのがうれしくて、ほいほい食事代出してたんだよ。

ある日酒も飲んでて、けっこう酔っぱらってきて。

ついポロッと本音が出たんだ。

「オレ、かなりみくちゃんにごはん奢ってると思うんだけどさ、なんかお返しとかってないわけ?」

って、ふざけながらだけど、言っちゃったんだよ。

あ、終わったなって思ったんだけど、みくちゃんはにこにこして、

「じゃあ、今夜お礼しようかな~。みくの家、くる?」

って言われて、テンションが上がったオレはのこのことみくの家に着いていったんだ。

部屋の中は、本当にこれ若熟女の部屋か?っていうくらい、生活感がなかった。

小さなテーブルと鏡、ベッドと箪笥があるだけの部屋で、その違和感も酒に酔った頭ではあんまり感じられなかったんだと思う。

部屋に着くなり、若熟女のみくはオレの手を引いてベッドに座らせ、ズボンを前のジッパーをおろし始めた。