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【熟女体験談】バイトをやめるためにダメ元で熟女社員にガチな告白をしたらセックスさせてもらえた話

kage

2021/02/22 (Mon)

大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、経理の津田さん(39歳)に

「ずっと、好きでした。津田さんに会えるからこのバイトやめずに来てたんです。」

と社員休憩室で正直に告白した。

津田さんは黙ってしまったが、

「ありがとう。うれしいわ」

と言ってくれた。

「就職祝いでもしないとね」

と言ってきたので、

「津田さんがいいです」

と、童貞のくせに言った俺…。

津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。

そしてデートの日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。

車に乗ったらコートを脱ぎ白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。

昼食を終え、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路につく。

帰りの国道沿いにラブホテルがあり、津田さんは

「私が就職祝いで、本当にいいの?」

と助手席から言う。

【熟女体験談】出会い系で知り合った男とセックスしたあと脅され、性処理係に成り下がってしまった人妻

kage

2021/02/22 (Mon)

家には小学校の息子と私の二人だけの生活単身赴任で夫が家にいなくなり、

寂しさと欲求不満で出会い系サイトで男性と知り合ってはHしていました。

はっきりは覚えていませんが、1年間で10人程度の男性と会ってはホテルに行きセックスしたでしょうか。

その中で5才年下ですが、私のことを気に掛けてくれて優しくしてくれた男性がいて、何度か会ってはホテルに行きSEXをしました。

そのうちHだけではなく、子どもが学校に行っている時間帯にランチに行ったり、ドライブに行ったりしてちょっと恋人感覚で会っていました。

ところが夫の単身赴任が予定していた任期より早く帰って来るとの連絡をもらったので、すぐにその彼と連絡を取って事情を説明するために会いました。

彼は名残り惜しそうにしていましたが、既婚者なのだからいつかこういうときが来ると思ってたと言って理解してくれました。

そしてホテルに行って、最後のセックスをしました。

その彼とはセックスの相性もよかったし、最後ということもあって時間の許す限り何回もお互い求めました。

セックスの途中でその彼が思い出にしたいと言って、スマホで私の恥ずかしい痴態をハメ撮られました。

ハメ撮りされていると不思議と感度が高まり、いつもとは違う刺激で私はその日何回もイッてしまいました。

結局、その日を最後に彼とはお別れして、私は何事もなかったように夫の妻として、子供の母親として平穏な専業主婦に戻ったのでした。

ところがちょうど3ヶ月経った頃、いつものように夫と子供を送り出してゴミ出しをしようと

マンション1階のごみ捨て置き場に行くと、物陰から彼が出て来て私に声を掛けたんです。

「元気?」

私は一瞬びっくりして何て言っていいのかわからず、固まってしまいましたが、すぐに

「こんなところで何してるの?」

【熟女体験談】百貨店での混雑したエレベーターで清楚な奥さんと密着状態になり、アソコを触ってみた結果

kage

2021/02/22 (Mon)

某百貨店でのエレベーターの中の出来事。

その時はちょうどお昼時だったので、最上階のレストラン街に行く人達でエレベーターホールはとにかく混雑していた。

やっとの事で直通のエレベーターが来て、ドアが空いたので皆一斉に乗り込んだ。

まさかこんなところでこんなことをするとは考えてもいなかった、その時は……。

ドアが閉まる直前に、さらに大勢の人が無理やり乗り込んできた。

その人混みにドドッーと押され、かなり奥の方に押し込まれ、倒れそうになったが何とか真っ直ぐに立った。

ふと気付くと、自分の目の前に清楚な奥さんらしき人の顔があった。

歳は40手前くらいか……?、美熟女って感じで、私好み。

エレベーターの中では、その奥さんと互いに正面を向き合い、体を押し付け合って、ぴったりと抱き合うような形になっていた。

一瞬目が合ったものの、その奥さんは、気まずかったのか、すぐに下を向いた。

身動きは取れない。

その奥さんは、小さいバッグを胸の前で抱え直して、自分の胸を守っているように見えた。

私は、心の中で呟いた。

(大丈夫です。手は上げませんから、何しろ動かせない。胸は、大丈夫ですよ。胸には触りません……)

本当に、最初はそう思っていたが、下ろしていた自分の手の甲が目の前の奥さんの柔らかい部分に触れている事に初めて気が付いた。

(アレッ!!もしかして???)私の手に、今触れているのは、目の前にいる奥さんのアソコ??

微かに感じる柔らかい感触で、みょ~にいやらしい気持ちが一気にムクムクと芽生えてきた。

すぐに心の中でこう思い直した。