FC2ブログ
2021 01 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28. »  2021 03

【熟女体験談】訪問介護をしている妻がお客様に性的なサービスをした結果

kage

2021/02/17 (Wed)

9割は高齢者の訪問介護の付き添いなのですが、たまに若い身障者宅への訪問があります。

妻は若い身障者宅への訪問は嫌がります。

何か偏見があるのではなく35歳の甘熟女の妻にとって同年代の男性の裸身を見たりするのは少し抵抗があるようです。

特に資格があるから福祉の仕事をしているのでなく、あくまでもパートなので、

何か志しがあっての勤務ではなく、生活費のために高給の仕事を見つけただけです。

どうしても男性の身体に直接触らなくてはならないので、場合によっては妻の姿を見ただけで勃起する男性もいるようです。

歩行機能が麻痺されていたりする方が多く、他の機能は特に健常者と変わりないのですから仕方ありません。

彼女もいない風俗へも行けない、だけど若いので性欲は溜まる。

そんな時に薄いTシャツとかタンクトップにホットパンツ姿の20代後半の人妻を見たら勃起することが正常ですよね。

妻はたまに男性から握って欲しいとか動かして欲しい、口でして欲しいとか言われることがありますが、

仕事と割り切って適当に笑いながら流して無視しているようです。

いつも穏やかで笑顔が絶えない妻が珍しく怒って帰宅しました。

私は何があったのか尋ねましたところ

「今日、事故で足を切断した若い子宅の訪問したのよ。そしたら30歳ぐらいの男性なんだけど....」

「例によって私が身体を流してあげたら勃起してしまったのね。それを見ていた母親が...」

妻は半べそで続きを話し始めました。

【熟女体験談】セックスレスになった熟年夫婦だが、制服コスプレセックスで初めて潮を吹くほど興奮し、夫婦円満になった話

kage

2021/02/17 (Wed)

私は43歳になる主婦なんですが、主人と結婚して20年近くになり、ここ数年、セックスが激減してるんです。

私なりに派手な下着やエッチなパンティをつけたり努力はしてるんですが、なかなか相手をしてもらえず、

2~3ヶ月に1回くらいしかセックスをしてくれないんです。

だから私は毎日昼間にオナニーばっかりで、やっぱりこれではいけないと、パートに出ることにしたんです。

私もずっと家にいて、いやらしいことばかり考えて、オナニーばかりしていてもしょうがないし、

人目にふれることで少しはきれいになるかな、と思ってのことで、それと出会いも少しは気にしながら、某ファミレスに行くことにしたんです。

主人に話しても、どっちでもいいよ、くらいの反応しかなく、

主人も出張とかで仕事が忙しく週の半分くらいしか家にいないので仕方ありませんが、

パートの給料は全額自由に使っていいよ、とのことなので、働くことにしました。

私も以前はOLをやっていたのですが、久しぶりに外で働くと気持ちが前向きになるもので、

ファミレスでは飽き足らずに、今度は某ファーストフードに1年くらいして変わりました。

そこはパートが店長になれるということで、私は一生懸命に働きました。

するとちょうどパート店長が辞めることになり、私に白羽の矢が飛んできたわけで、

私は言われるままにパート店長になり、毎日がすごく充実し始め、若い子たちと飲みに行くことも多くなりました。

子供はもう大学生で、1人暮らしをしてるので、あとは主人と私の2人だけなので、

仕事中心の生活を送っていたのですが、若い子たちとお酒を飲んでいると、下ネタの話になり、

私も嫌いじゃないのですが、彼氏にバイトの制服を着せられ、エッチしたら、彼氏はいつもの何倍も興奮してた、と言っていたんです。

【熟女体験談】長女の同級生のお母さんとプラトニックな関係から不倫セックスに至るまでの体験談

kage

2021/02/17 (Wed)

さほど家も近くではないのに、昔から顔見知りという女性がいたりする。

そういう女性の大半は妻の知り合いか、子供での知り合いということが多いようです。

今回、お話する女性もそのひとりです。

今から5年ほど前の6月初め、私が51歳になったばかりのことです。

その女性は英子さん(仮名)、44歳。

長女の同級生のお母さんです。

15年ほど前からの顔見知りでどこかですれ違うと挨拶をする程度の間柄です。

容姿は10人並ですが、歳よりはかなり若く見える色白のスリムな女性です。

市のカルチャースクールに買ったばかりの新車で行った。

帰る時、英子さんから

「新車ですね。私・・・、この車好きなんですよ。」

と声をかけて来た。

私が

「送りましょうか?」

とたずねると、英子さんは

「今日は自転車で来ているのでまたお願いします。」

と笑顔で答えた。