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【熟女体験談】特殊技能で仕事をしている人妻ができる男とW不倫セックスにハマっちゃった体験談

kage

2021/02/07 (Sun)

「できる男は、浮気をする????!!」

皆さんはどう思われますか?

私は関西在住の主婦44歳、娘2人、主人との4人暮し、

彼は49歳既婚で地方都市で会社を経営していますが、まず私と彼との出会いからお話したいと思います。

私は、少し特殊技能がありその技能を生かして呼ばれたときだけ仕事をしています。

今回、ある地方都市に呼ばれ、そのとき彼と知り合いました。

彼は、49歳には見えない若々しい感じの方で、私はとっても好印象で仕事をご一緒させていただきました。

仕事は奥さんやスタッフの方も一緒で楽しく仕事をさせていただき打ち上げにもとっても美味しいお店に連れてっていただきました。

本当に良くしていただいて社長さんご夫婦に感謝して帰路につきました。

それから1ヶ月くらいした今月頭に、その社長さんからメールをいただき出張で大阪へ行くのでいっしょに食事しないか?とのお誘いを受けました。

当初はご夫婦でいらっしゃる予定だったんですが途中から社長さんお一人になってしまいましたが、

そのときはまさかこんな関係になってしまうなんて考えてもみなかったので、

「奥様とお会いできないのは残念ですが、社長さんとお会い出来る事を楽しみにしています」

との返信をしました。

当日、ホテルのロビーで待ち合わせ、鉄板焼きのお店へ連れて行っていただき美味しいお酒とお肉で大満足させてもらいました。

社長は経営者だけあっていろんな経験をされていて、

お話もとても面白くためになるお話やアドバイスなど豊富な話題と貴重な経験談で勉強させていただきました。

食事が終わり、まだ時間も早かったため、もう少しお話したかったこともありホテルのラウンジでもう少し飲みましょう。

【熟女体験談】未亡人な超爆乳の叔母との童貞喪失セックス体験談

kage

2021/02/07 (Sun)

血のつながる超爆乳の叔母はアラフィフ、49歳。

ちなみに私は恥ずかしながら27歳で童貞です。

で、叔母は世間で言う豊満おばちゃん、恐らくおっぱいは100cmはあるでしょう。

身長は170cmはあろうかと思います。

叔母のつれ合いである叔父は早くに亡くなっています。

6月ぐらいだったかな?、用事で叔母宅に行った時の事です。

叔母は畑の方で仕事をしてました。

「もうちょっとで終わるからちょっと待ってて~」

って言われて仕事しながらたわいもない会話しながら待ってました。

ピチピチのジャージ姿で屈んで仕事してる叔母の姿。

ムチムチのお尻と動くたびにダクンダクンと揺れるおっぱい・・・。

いつの間にかすっかり目を奪われて股間が勃起してしまってました。

小雨もぱらついてきてしまい、私も畑仕事を手伝ってようやく終わった頃には私も雨ですっかり濡れてしまいました。

「ごめんね~。風邪引くからお風呂入って着替えてってね」

とは言われましたが、叔母もびっしょり濡れてる様子。

【熟女体験談】私立高校の教諭のインテリ彼女と痴女さながらに喪服セックス

kage

2021/02/07 (Sun)

「おいおいやめろよぉ、こんなところで・・・」

「ウフフフ、いいじゃない。気持ち良いでしょ。ほぉ~ら、だんだん硬く元気になってきたわよ。

もぉ!正直なんだから・・・。もっとして欲しいんでしょ」

こんな感じで、インテリ彼女が痴女さながらに女の性を求めてきたのでたまりませんでした・・・

嬉しそうに微笑み見つめながら運転中の私の股間を弄る彼女の手・・・

勃起しても楽なように硬直し出してきたペニスの位置を整え、ズボン越しに左手のひらで上下に撫で回すように擦り、掴んでは上下に動かし・・・

ちなみに、申し遅れましたが、私は30歳の会社員です。

彼女の詳しい事は知らないのですが、どこかの私立高校の教諭をしているそうで、

42歳の彼女は、既婚者ですが私同様に子供のいない夫婦生活を送っていまして、

社交ダンスとジムでのスイミングを趣味にしているからでしょうか、年齢のわりには体の弛みはなく、綺麗なDカップの乳房をしています。

で、真面目系どスケベのギャップがたまらん不倫彼女から、

『ねぇ今週の金曜日の夜って空いてる?主人は出張でいないの。会えるかなぁと思って・・・』と、メールが。

彼女とのセックスライフは月に2回~3回くらいの割合で、

ご主人さんが不在の場合は決まってお泊りコースで肉欲をぶつけ合う夜を過ごしています。

会う前日の木曜日に彼女から携帯に電話がありました。

「ごめんなさい明日の夜なんだけどね。知り合いのお家でご不幸があってね、

急遽お通夜に行く事になっちゃったの。御焼香だけだからすぐに帰るんだけど・・・、それでもいいかな?」

「うん、大丈夫だよ。場所はどこなの?帰りは迎えに行ってあげるよ」