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【熟女体験談】病室に掃除に来る太ったオバサンにもろ出しのフルボッキを見られ、そのまま秘密のセックス

kage

2021/02/06 (Sat)

ボクが胃潰瘍でとある病院に手術&入院してた時のこと・・・

手術は成功して、集中治療室にて屁が出るまで過ごして、一般病棟に移りました。

毎日、点滴&投薬治療を続けてました。

毎朝、病室に掃除に来る太ったオバサンが居まして、ボクは

「おぼっちゃまくん」

とあだ名を付けられました(笑)毎日掃除に来る度に、尿道カテーテルのタンクバックを見られるのがイヤでした。

でも、一切イヤな顔をせずに、タンクバックのお・・こを捨ててくれるオバサン。

なんか、変な自分の秘密を一部知られてしまったような背徳感を感じながら、入院生活を過ごしました。

一週間もすると、カテーテルは抜かれて普通にトイレに行けるようになりました。

そして、数日経ったある日。

朝の点滴が終わり、膀胱がパンパンになってしまって、フル勃起してる状態で男女共用のトイレに駆け込んだ際のこと。

お・・こをする便器の前を見たら、前の人が垂らして飛び散ってるお・・こがありました。

ばっちぃので、ボクは一歩下がって勃起状態のチンポをパジャマから出して、目を瞑ってシャ~っとお・・こを出しました。

その時、奥の個室が開く音がしたが、気にせずお・・こを出していたら

「あら!おぼっちゃまくんじゃないの!」

「あぁ、オバサン」

【熟女体験談】オカズにしていた叔母がお世話しに来てくれて、ついでに筆下ろしセックスしてもらったエロ体験談

kage

2021/02/06 (Sat)

叔母の雅代さん(仮名)は甘熟女な33歳。

俺の父親の弟の奥さん。

結婚6年目。

子供はいない。

俺の家から車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、海外出張が多かった。

実は俺の母親と雅代さんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中だった。

同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。

父親がたまった有給をむりやり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。

同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。

母親は雅代さんに

「克典(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」

とか勝手に頼みやがった。

叔父さんも中国から電話で、

「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」

なんて言い出した。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。

【熟女体験談】セックスレスに悩んでいた中年夫婦がサイトで募集しているスワッピングに挑戦したら、妻が淫乱痴女に変貌した

kage

2021/02/06 (Sat)

はっきり言いまして、それまでの私と妻は倦怠期を通り過ぎて半年に1回あるかどうかの有様でした。

私としては何度も妻に求めていたのですが、仕事で疲れているからとか何とかと言っては拒絶されるのが頻繁でした。

私も妻も同じ年齢で今年45歳の老年、いや、自称、中年夫婦です。

結婚して20年をまわっていまして息子も高3になります。

私は単なるサラリーマンですが、妻はと申しますと美容室を経営している事業主なのです。

今までにも何人かの見習いの子や従業員を雇っていました。

そんな中で5年ほど前に妻の店を退職して現在は独立して自分の店を持っているという清水君という32歳の男性がいます。

妻が雇った中では珍しく男性でしたので当時から私と清水君は妻の仕事以外でも飲みに行ったりする仲でした。

妻は一切、お酒がダメな女性ですので専ら飲みに行く時は私と清水君だけで出かけていました。

この頃から私は妻を他人に抱かせる願望を持っていて出来ればその相手に清水君にということを考えていたりしていました。

しかし、妻にそのような事を言っても断わられるのは必至でしたので口に出す事はありませんでした。

そんな中での今回のスワッピング計画は半年振りに妻と行為の最中に

「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」

と提案したところ最初は拒んでいた妻も意外にあっさりと

「あなたが望むならやってみようか」

と承諾してくれました。

そして翌日から色々なサイトで夫婦交換を募集している相手にコンタクトをとりました。

私達夫婦にしてみれば未経験のことですからお相手のご夫婦はリードしてもらうために経験済みのご夫婦を探しました。