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【熟女体験談】旦那が出張中に大学受験で泊まり込み中の旦那の弟と禁断のセックスをやらかしちゃいました

kage

2021/02/05 (Fri)

主人は九州出身で、男ばかりの3人兄弟の長男です。

で、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私達のところへ泊まりこんでいる時の事・・・、

弟は主人よりハンサムでしたが、最初のうちは、彼を男として意識したりはしていませんでした。

まだ高校生の彼は子供のように愛おしいしネ・・・

ですが、あれは、彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに東京に3日間の出張をする事になった時に起こりました・・・

夫が出張に行った日に、ちょうど彼の第一志望のK大の試験があったので、夜に夫から電話がかかって来て

「どうだった?」

と聞くので、私は

「まぁまぁだったみたいだけど、

「1つつまらないミスした」

って、気にしていたみたい」

と言うと、

「あいつは細かい事気にするからなぁ。

K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな」

って言っておいてくれよ」

なんて言っていました。

私は主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って彼の部屋に入って行きました。

【熟女体験談】パート先の童貞くん惚れられ、まっすぐな想いに心が動かされ中出しセックスしてあげた熟女

kage

2021/02/05 (Fri)

近所の自宅から車で5分ほどのスーパーでパートをしてたときの事・・・

事はそのパート先で・・・私はそこで主に青果部門の担当をしていました。

そこには私を含めて男女合わせて6人の人が居て、その中に『ゆうくん』という高校二年生の男のコもバイト男子君として一緒に働いてました。

ところで、毎年暮れになると朝から閉店までかなり忙しくなり、毎日がホント戦場かのごとく半分殺気立った感があります。

毎年この時期が近づくとお互いに

「またこの季節がきたねー、今年は最後まで乗り切れるかしらねっ」

というような会話が恒例となってました。

ゆうくんは今回が初めてのこの季節でした。

予想通りというか、毎年のことなので当たり前なのですが、嵐のような3日間です。

そして31日もどうにか無事に終わろうとしてました。

私は最後の片付けがあったのでゆうくんに・・・。



「お疲れさまあ~♪頑張ってくれたねっ!後は私がやるから上がっていいわよっ」

ゆうくん

「僕も手伝います!二人の方が早く終わるじゃないですか。何をしますか?何でも言って下さい」



「気にしないでいいから。ゆうくんだって彼女と初詣に行ったりとか色々予定あるんでしょ?早く帰りなさい」

【熟女体験談】卒業旅行する資金がなくて始めた怪しそうな仕事でできた毛皮を着た姐さんとのセックス体験談

kage

2021/02/05 (Fri)

数年前の年末のことで、ワシとツレの健太は就職も決まり、卒業もゼミの論文を提出してほぼOKだったので社会に出る前に卒業旅行を計画した時・・・。

だが資金がないwww

そこで年末の割の良いバイトを探した、12月も半ばを過ぎていたのでなかなか良いのが無かったが情報誌に

「12/30~1/11・日給15000円以上・店頭販売」

という怪しいが儲かりそうなのが目に入った。

贅沢は言ってられない多少の怪しさは目を瞑ろうと、面接に指定されたところに行くと・・・

そこはいかつい感じの趣味の悪い色のビルで、入り口を入ろうとすると“いかにも“という感じの毛皮を着た女性がいてワシたちを呼び止めた。

「あんたら、なんや!」

「え・・あのバイトの面接ですけど・・」

「あぁ、ちょっと~銀二のとこ連れてったり~」

と奥に声を掛けた。

既にワシたちは面接にきた事を後悔し始めていたが、ここで断る勇気も無かった。

奥へ通されると銀二さんとその弟分らしき小指の短い人がやってきて、

「屋台の手伝いしてや、慣れたら一人でやってもらうかもしれへんけど」

と銀二さん

「払いは毎日したるさかいに、ほんで場所やけど、いまんとこ奈良のどっかになると思うわ、

30日の朝にきてや、しまいまで泊まりになるから着替えもってきといてくれ」

と弟分。