FC2ブログ
2021 01 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28. »  2021 03

【熟女体験談】息子の彼女に嫉妬し、愛する息子を独占するために仕組んだ禁断の近親相姦セックス

kage

2021/02/03 (Wed)

私は、アラフォ―、39歳の専業主婦の久美子(仮名)と言います。

夫は43歳の銀行員ですが地方の支店に単身赴任をしており、今現在は私と17歳の息子・晃との二人きりの生活です。

夫がいない淋しさからというわけではないのですが、私は女性として、母親として絶対に許されることのない大きな罪を犯してしまいました。

その罪とは一人息子の晃と男女の関係になってしまったこと、それも私が晃をそそのかすようにして関係を結んでしまったのです。

夫とは社内結婚で、私が勤務していた支店に夫が異動して来てすぐに交際が始まりそのままゴールインしました。

お互い一目惚れでした。

私はお嬢様学と言われている短大を出て2年目、夫は私学の雄と言われている有名大学を出て4年目の若者同士でした。

二人とも若すぎるのでは?と心配されましたが、実は

「できちゃった婚」

で、その後も夫婦と晃の3人で仲良く暮らしていました。

私は母親として一人息子の晃を溺愛しました。

銀行員と言うのはは転勤が多く、私たちも結婚してから今までほぼ2~3年おきに人事異動があり、その度に知らない土地に引っ越しての社宅住まいです。

引っ込み思案の私は新しい土地でお友達を作る事がなかなかできず、夫とまだ小さかった晃だけが私の支えでした。

特に晃とはほぼ一日中一緒だったので、何時の間にか私と晃は一心同体、絶対に手放せない存在になっていました。

転勤が多いと言うことは晃にとっても大きな負担でした。

学校にもなれて仲の良い友達ができたかと思えば他の学校へ転校、勉強も地域によって格差が大きいので、子どもながらかなり苦労したと思います。

ちょうど東京にある支店に勤務してきいたときに晃が中*生になりました。

どうせならばこのまま東京の高校に進学するのが将来のために一番良いだろうと言うことで、これを機に夫は今のマンションを購入しました。

【熟女体験談】マンション管理組合会長の役得で副会長の奥さんとセックスし放題

kage

2021/02/03 (Wed)

俺は、断れない性格なのが災いして、マンションの管理組合の会長に選ばれてしまったのだが、災い転じて副会長のマダムと遭遇した。

ちなみに、マンションの猛烈おばさん軍団に、いいように押し切られてしまったのだが・・・

で、最初の仕事が、マンション敷地近辺の違法駐車に対する警告ビラをワイパーに挟み込むことだった。

これがまた、夜中にやるって言うんだな。

たまんねえよ。

俺、朝早いのにさ。

そこんとこは考えてくれて、休みの前、つまり金曜の晩遅くに副会長の奥さんと回ることになった。

風呂に入って、湯冷めしないように厚着にして待っていた。

ピンポ~ン♪来た来た。

「はい」

「横山です」

副会長さんの奥さんの声がドア越しにした。

旦那さんは単身赴任中だとかで、今は一人だそうだ。

俺は、チェーンロックを外し、奥さんを招じ入れた。

「肌寒いですね」

と俺。

【熟女体験談】明るく聡明な高校女教師の妻が目の前で生徒たちに犯されセックスされながらイキまくっているのを見せられた屈辱の体験談

kage

2021/02/03 (Wed)

私の妻の裕子(仮名)は、鶴田真由に似の美人で若熟女な女性です・・・

大学で古文を研究し、その経験を生かすため私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。

結婚し、裕子がアラサー若熟女になって間もないあの日まで、私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。

あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。

あれは1年前の3月26日だった。

3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。

買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。

仕方なく解除番号を押して5階に上がった。

玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。

不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。

その時、奥の部屋の方から、

「ムグゥ~」

と言う、くぐもったような女の声が聞こえてきた。

「裕子、どうした」

思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に強烈な当て身をくらい、その場でうずくまってしまった。

一瞬目の前が真っ暗になり、息も出来ない程のダメージを受けた私は、何も出来ないまま、

何者かによって、後ろ手に縛られ、猿ぐつわまではめられて柱に縛り付けられてしまった。