FC2ブログ
2021 01 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28. »  2021 03

【熟女体験談】コンビニ休憩室で一緒にお酒を飲み、その勢いで同僚の男性にハメられてしまった

kage

2021/02/01 (Mon)

コンビニでバイトしてるんですが、ある日の深夜なにそれは起こりました。

ココでは吉田さんとしておきます。

「今日もお疲れ様、浩美ちゃん適当に何か作ってご飯でも食べよ~」

「え、いいんですか?お腹空いてるんですよねぇ。じゃぁ遠慮なく~!」

吉田さんがレジ閉め等、作業をしている間にレシピを見ながら2~3品作ってお水を持って休憩室に行きました。

「今日も疲れたね~、ん?それだけでいいの??もっと作ってもよかったのに」

「いえいえ、これだけあれば充分ですよ~、それにこんな時間だしあんまし食べ過ぎてもね」

「女の子だねぇやっぱし浩美ちゃんは」

「あ~、その言い方!女の子だったらみんな気にしていますよ~だ」

「ゴメンゴメン、他のバイトの子と違って浩美ちゃんは細いのに良く食べるなぁ~、って思っててさ、まぁ、いいか食べよ食べよ~」

「そだ、ちょっと待ってて、アレもってこないと・・・」

「あ、ソース忘れちゃいました。よく気が付きましたね、さすが吉田さん」

「褒めたって時給は上げられないよ~。あ、先食べ始めてていいからね」

そういって吉田さんは休憩室を出て、厨房のほうに行きました。

私はお腹が空いていたのですが、性格上待つことに。

しばらくして吉田さんが休憩室に戻ってきました。

「あれ?食べてていいよ~、って言ったのに。どしたの?」

【熟女体験談】旦那には決して言えない新婚旅行で初夜を外国人に捧げてしまった屈辱的かつ官能的かつ鬼イキしたガチエッチな体験

kage

2021/02/01 (Mon)

新婚旅行で初夜を外国人に捧げてしまったんです、私は・・・晩婚な新婚旅行で、海外の南国リゾートでのマッサージでの話・・

そこで主人には決して言えない屈辱的かつ官能的かつ鬼イキしたガチエッチな体験をしました。

ちなみに、主人は味噌っかすな30代。

私は29歳の若熟女。

身長は163センチ、ややポッチャリ型です。

二人とも田舎から出たこともなく、今時珍しい両親の勧めによる見合い結婚です。

私はそれまで地元の女子高を出て、団体職員として地味に過ごして来たこともあり、

男性経験はなく、30を前に、文字通り晩婚な新婚旅行が初夜となるはずでした。

初めてのSEXに、とても期待していました。

新婚旅行は、二人とも海外は初めてでしたが、友達の勧めもあり、海のきれいな南国のリゾート地にしました。

現地には昼過ぎに到着したのですが、観光予定も少なく、夜のオプションが現地の添乗員からいくつか紹介されました。

現地添乗員は陽気な男性(30歳位?)だったのですが、彼に強く勧められてリゾートのリラクゼーションマッサージを受けることにしました。

彼の手配したタクシーで10数分の、ホテルから数キロほど離れた場所で、決して綺麗とは言えない古い施設でしたが、

添乗員が勧めてくれたお店でもあり、そのお店に入ることにしました。

お店に入ると、受付には南国を思わせる赤い花をふんだんに使った装飾が目を引きましたが、そこにいたのは50歳くらいの肌の黒い現地の女性でした。

話は聞いていた様子で、

「新婚さんね!オメデト、オメデト!」

と歓迎され、私と主人の二人は、順番に二階に案内されました。

【熟女体験談】バイブと手錠、ロープで祖父のオモチャにされ、ガチイキしている妻を目撃してしまった

kage

2021/02/01 (Mon)

両親は、個人経営の小さな瓦屋を営んでいて、そして俺が子供の頃、俺の面倒を見てくれたのは祖父母で自然とじいちゃんばあちゃんっ子になった。

小学校の時も、授業参観はほとんど、じいちゃん・ばあちゃんが来てくれただからとても2人には感謝していた。

両親の仕事も不景気で大変みたいで、俺には普通に会社員として仕事を探す様に言っていた。

だから俺は、勉強して地元の役場に勤める事が出来た。

そして去年、俺は結婚。

祖父・祖母共にとても喜んでくれた。

結婚して間もなく、祖母が病気で亡くなった。

とてもショックだった。

急な出来事に祖父もショックで寝込んでしまった。

両親もそんな祖父を心配していたが、家に居る事が少なく面倒は俺の妻が見る事になった。

俺も心配だったので、嫁には

「じいちゃんの事頼む励ましてやってくれ」

とお願いしていた。

嫁の励ましが良かったのか、じいちゃんは段々元気になった。

その頃から、俺は嫁の異常行為が目に着く様になった。

初めは、家族でコタツに入って居る時も嫁は常に祖父の隣に座りニコニコ話をしていた。

両親も”仲良しね”って気にして居ない感じだった。

しかし、祖父の手は嫁の太股を摩っているのです。