fc2ブログ
2021 01 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28. »  2021 03

【熟女体験談】肩こりが酷くてマッサージに行ったら、急にムラムラしちゃってそのままセックス

kage

2021/02/28 (Sun)

コロナも流行ってるのに、GWにも関わらず仕事で、

最近は在宅勤務のPC操作の肩凝りからの偏頭痛がひどく限界になるとマッサージ店で体をほぐしてもらう事がよくあります。

行きつけの格安チェーン店はあったのですが、出社した仕事終わりが遅くなってしまい、その店はやっておらずふと見つけた店に入りました。

店内に入ると女性スタッフがレジを締めようと計算してました。

そのスタッフはムチムチした体つきをしていて、歳は40代半ば?けっこううそそる熟女でした。

胸も大きくボタンが弾けそうでした。

下はズボンを履いていましたが尻もかなり大きかったです。

「もうダメですかね?」

と聞くと

「大丈夫ですよ。どうぞ」

と言ってくれました。

入口のカウンターで問診され、

「カルテを作るのでお名前よろしいですか」

「林です」

ふと名札を見ると井上と書いてありました。

「今日はどうされました?」

「肩凝りがひどくて偏頭痛するから首から肩から背中をお願いします」

「じゃあ全身コースでよろしいですか?」

【熟女体験談】出会い系で知り合った素人っぽさ満開の奥さんとのセックス体験談

kage

2021/02/28 (Sun)

実に残念な事ながら、ここ数年、出会い系で熟女な人妻と会うけど、全員援助交際系ばかりだったりする・・・

脱がす事もなく自分から裸になり、恥かしがること無く、風呂に入ればまるで風俗嬢のように慣れた手つきでナニを洗う。

フェラチオすれば舐めるのもしつこく、69も平気、性器見られるのも平気、舐めたら、

「もっともっと」

と尻を押し付ける。

コンドーム付けるのも中にはフェラチオしながら付ける奴まで。

下着はカラフルで、セクシーランジェリーやらTバック。

どこが主婦だと思うよ本当に。

これじゃあ素人も風俗同じだよ。

昔の主婦は、白のブラに白パンティー、付いててもリボン。

たまにピンクとかブルーだと、オシャレしたなと思えた。

洗濯し尽くしたパンティーなんか濡れると良く染みて、それが生活感あって良かったけど。

浮気が初めての人妻なんか良かったね。

拒んで拒んでチンチン受け入れて感じてるくせに、

「あなたごめんなさい」

と泣く奴もいるし、エッチ終わった後、後悔してベッドで半泣きの主婦もいた。

フェラチオした事ない、69した事ない、騎乗位もない、とかだって多かった。

そんな人妻、今はいないよ。

【熟女体験談】ロシア人の爆乳な娘と母とで親子丼セックス

kage

2021/02/28 (Sun)

ことの起こりは俺の彼女のお母さんはロシア人だったことから・・・。

つまりハーフってヤツで・・・。

そのせいか日本人離れしたグラマーな体つきだつた。

友達からは、

「彼女、綺麗だしオッパイでかいし最高じゃんか!もうヤったの?」

なんて言われていたが、なにせ俺はずっと男子校だったし、女の子をどうしたらいいかわからないから手を繋いだりするのが精一杯だった。

手を繋いで彼女の柔らかさを感じるだけでチンコはビンビンで、先っちょが濡れるほどのスーパー童貞クンだった。

付き合い始めて1ヶ月経った頃、彼女に

「ママに紹介したいから家に来て」

と言われ、夕食を食べに行く事になった。

彼女の家はお父さんが海外に単身赴任でお母さんとマリアの二人暮らしだった。

お母さんは生粋のロシア人で名前はカミーラさんだった。

まず最初にカミーラさんに会った印象はやっぱり、(オッパイでかっ!!!)だった。

とにかくデカい!体型は普通なのにオッパイだけが異様にデカい!彼女もデカかったがお母さんは比べ物にならない。

洋服の中に風船でも入ってるかのように胸元がパンパンだった。

それに凄く美人で、日本語もとても流暢に話した。

(日本語話せなかったらどうしよう!という心配はなくなった)

3人で夕食を食べながら話をしていると、カミーラさんがマリアの高校生の頃の話をしている時に元カレの話が出た。

【熟女体験談】未亡人の義理母に、義理の妹との不倫セックスがバレてしまった結果

kage

2021/02/27 (Sat)

甘熟女な妻の義理母は、早くに結婚出産したため、まだまだ女盛りな完熟女。で、ちなみに、五十路で51歳。

妻と私の歳の離れているため、私よりも年下である。

年に1、2度

「近くに来たから」

と、うちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事で、もう何年も顔を合わせてはいない。

そんな義母から、携帯に電話が入った。

話したいことがあるから会いたいとのこと、それも妻には知られないようにて・・・。

私から言うのもなんだが、妻も、妻の妹もかなり整った顔立ちなのはこの義母譲りで、10歳くらいは若く見える。

妻の母でもあり、これまで性の対象として見たことは無かったが、

「妻には内緒で会いたい」

との連絡で、一気に性の対象になってしまった。

仕事を終え、待ち合わせの場所に向かった。

約束の時間より少し早く着いたが、義母は既に着いていた。

クラクションを軽く2回鳴らすと振り向き、そのまま小走りに車に近づき、挨拶もせずに車に乗り込んできた。

何やら周りの目を気にしている様子なので、ひとまず車を走らせた。

「話って何ですか?」

車に乗り込んでから何も言わず、少し怖い顔で前を見ているだけの義母との空間に耐えきれず、僕から切り出した。

それでも義母は口を開かず、前を見ているだけだった。

【熟女体験談】ただのマッサージのはずが、マッサージのおばさんに乳首をいじられフェラまでされて快感を覚えてしまったサラリーマン

kage

2021/02/27 (Sat)

私は、出張や研修で他県に宿泊することが多いサラリーマンなんですが、で、これは、大阪研修の時のことで・・・

そう、あの日は、研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。

出張の度にマッサージはよく利用していました。

24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。

僕はこの段階ですでに圧倒されていました。

外見が地顔なのかわかりませんが、ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという雰囲気をかもし出している、デブおばさんのマッサージ師。

僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。

そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、その後は俯いて

「こんばんは」

等のたわいもない挨拶をしました。

多分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。

いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。

そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。

そしてマッサージが始まり、20分くらいが過ぎた頃でした。

「仰向けになってください」

と言われ、仰向けになると目の上にタオルをかぶせられました。

仰向けのまま足のマッサージを開始したのですが、この辺からデブおばさんの行動がおかしかったのです。

右足を太ももから足の先までマッサージすると、今度は脚を開いた状態で太もものマッサージをします。

【熟女体験談】出会い系で知り合ったウブで世間知らずな人妻との中出し濃厚セックス

kage

2021/02/27 (Sat)

出会い系で知り合った若熟女であり、若妻の葵(仮名)とのマル秘セクロス・・・

当時、私は転勤したばかりで、しかもそれまで付き合っていた彼女と別れたばかりでした。

そのサイトでは、私の転勤が決まったとき、葵は近くに転勤してくることを凄く喜んでくれていました。

私と歳が近かったこともあり、よく話しが合い、会話も弾んでいました。

ちょうどGWが近く、連休中に会うことになりました。

出会い系してるくらいの人妻ですから、そんなに期待していなかったのですが、会ってみればなんとビックリ。

とにかく可愛い。

当時、アラサー若熟女、で、身長は155cmくらい。

胸はそんなに大きくなかったが、子持ちとは思えないようなプロポーションが服の上からもわかるくらいでした。

ちなみに、葵は、結婚後、すぐに出産。

とにかく遊んだことがないとのこと。

会う場所は、葵の住んでいる福井のとある場所。

とにかく田舎でホテル以外何もないところでした。

夜の8時頃に待ち合わせ場所のコンビニで落ち合い、お互いはじめましての挨拶。

会う前から、何もないところだから、ホテルで話でもしようとの約束をしてましたので、そのままホテルへ。

ホテルへ入り、酒と食事をしながら、他愛のない話を続けました。

私といえば、葵の可愛らしさがとにかくたまらないくらいニコニコしながら話しました。

以前から、葵との会話の中に、とにかく世間知らずな子なんだなという感覚を覚え、そんな子に惹かれ始めていました。

【熟女体験談】中学のとき好きだったモデルS系美女にお口で責めてもらったM男

kage

2021/02/26 (Fri)

俺の名前は和夫(仮名)と言い、浪人して地元の関西の大学に合格し、現在2回生です。

先日、中学校の同窓会があり、久しぶりに旧友と飲む機会がありました。

その同窓会には、当時ずっと好きだったモデル美女な綾子(仮名)の姿が。

綾子は高身長、170センチの細型、それなのに出ているところはしっかり出ているという、まさにモデルそのもの。

「綾子がこんなにきれいになってるなんてな~」

と自分を含め周りの男たちは口を揃えていました。

ちなみに綾子は現役で地方の大学に合格し、現在3回生。

彼女に振られたばかりだった俺は、なんとか綾子と仲良くなりたいと思い、話をしに行くものの、今彼氏がいるとのこと。

「こんなきれいな人が彼氏いないわけないよな…」

と諦め、同窓会は終わりました。

翌日、一応前々からメールアドレスは知っていたので、

「昨日は楽しかったね。また今度ご飯でも行こ~」

というようなメールをしたところ、綾子から返信が。

「あたし長期帰省しててまだこの辺いるし、来週あたり飲もうよ♪ヒロシとか雅美も誘っとくし」

え!?2人きりではないものの、まさかこんなに早く実現しちゃっていいんですか!?彼氏がいることは知りつつも、少し期待をしてしまう俺。

その後、俺と綾子、それと友人のヒロシと雅美が集まり、ヒロシ宅で飲むことに。

ある程度酔いもまわって来た時に、誰が切り出したというわけでもなくいつの間にか恋愛トークへ。

【熟女体験談】夫がSMに目覚めたのがきっかけで、手錠拘束プレイのお仕置きセックスにガチで感じてしまった妻

kage

2021/02/26 (Fri)

最近、夫がSMに目覚めたことから・・・

そう、どこで買ったのか、ファーの付いた手錠を持ち出してきて、私にはめようとしてきた時のこと・・・

その時、私は変態的なセックスに興味がないので絶対にいやと断り続けていました。

でも先日、子供たちが出かけていない昼間に突然手錠をはめてきました。

私はめちゃくちゃに抵抗したんですが夫の力にかなうわけもなく、背中でカチリと手錠を両手首にはめられてしまいました。

そして服の上からおっぱいを揉まれたり、お尻を撫で回されたりしました。

夫は私がいやがって暴れると余計に興奮するみたいです。

しばらくして夫がスカートの中に手を入れてきて下着を荒々しく脱がして、私のあそこにむしゃぶりついてきました。

ちょっと怒っていた私は甘い声がでないように必死に我慢したんですけど、手錠で拘束されてる状況と夫の舌技に負けて結局感じまくってしまいました。

そしてついに我慢ができなくなってしまったので早く来てと言ったら、フェラしてくれなきゃ入れてあげないと夫が言い出しました。

なにそれと思ったのですが、もう我慢の限界だった私はしぶしぶフェラすることにしました。

そのフェラも普通のフェラじゃありませんでした。

下半身を丸出しにしてソファーにふんぞり返って座っている夫の足元にひざまづき背中で手錠をされたままの状態でフェラをさせられました。

ギンギンに勃起した夫のおちんちんで頬をはたかれたり、両手が不自由なまま頭を抑えられてのどの奥までくわえさせられた時はものすごい屈辱でした。

でもフェラしてる最中も乳首をつままれたり爪先であそこをいたずらされたりしたため、

さらにあそこが疼いて早く入れて欲しくてたまらなくなって一心不乱にフェラしてしまいました。

たっぷりと私のフェラを堪能した夫は私の上半身をうつ伏せにソファーに預けさせ、お尻を突き出させる格好をさせました。

【熟女体験談】孫もいるような売店で働く熟女がドクターとの純愛セックスに至るまでのお話

kage

2021/02/26 (Fri)

私は、50代の熟女ド真ン中な甘エロ女です。

どうでもイイですが、孫なんかいたりしたりするんですw

そう、あれは、売店甘熟女の身に起こったありえってぃな、医者との猥褻エッチな出来事・・・

そこは、そんなに大きくもない病院の売店…

で、私、1人で切り盛りしていたのです・・・

あれは、3月14日のホワイトディの日です。

その日は雪が降っていました。

リハビリの横田先生が売店に来ました。

横田

「あの、これ!」



「なあに?」

横田

「この前のバレンタインのお返し!」



「えっ!?」

横田先生はいつもサンドウィッチと春雨ヌードルを買いに来てくれて、時間の許す限り色々な話をする間柄でした。

自分の息子のようにも感じていて、なんでも話していました。

【熟女体験談】童貞バイトには刺激が強すぎる仲居さんの下半身の誘惑に負け激しくセックスした体験談

kage

2021/02/25 (Thu)

高校生で夏休みは決まって父の取引先の田舎の某観光ホテルでプール監視員のアルバイトをしていたときのお話・・・。

土日などの宴会などが入ったときに、プールが終わってから調理場と仲居さんの配膳室までを、

カートで料理を運ぶ人手が足りない時は、その手伝いもしていました。

何度目かのカート運びのアルバイトで大きな宴会が終わり、着物を着替えた甘熟女な仲居さんが数名、

食器を片付けている手伝いで、配膳室に山積みの食器を下げる作業中のことです。

宴会場を見ると2人の仲居さんが宴会用のテーブルの食器を別の箱に重ね、テーブルを折りたたんで積んでいく作業中、

仲居さんのスカートの中がチラチラ見えるんです。

最初は遠め見ていたので解らなかったがテーブルの片づけを手伝いに、宴会場に入って近くから見ると、ノーパンで陰毛が見えていました。

驚いて、直視していると

「平野君始めて?」

「えっ?」

「女人のアソコ見るの?」

「あっ!すみません。覗くつもりではなかったんですが、つい・・・」

「いいのいいの、ヘルモンじゃないしねぇ」

そう言って、もう一人の方の方を見て笑っています。

もう一人の方が、

「仲居は着物のときにパンティはくと着物が直ぐ傷むから、ココでは禁止なの」

「片付けは女の仕事でしょ、だからパンティはくのも面倒でツイツイすっぽんぽんよ」