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【熟女体験談】出張PC修理で美熟女な熟女のハメ撮り動画を発見したり、誘惑されて不倫セックスまでできた体験談

kage

2021/01/31 (Sun)

自分はある街で、小ぢんまりとしたパソコン屋を営んでいます。

近場に進出してきた量販店のおかげで生活は苦しくなっておりますが、色々と工夫を凝らして頑張っています。

その工夫というのはアフターケアー事で、うちで購入していない方の家電製品に対しても行っています。

ここ最近依頼が増えているのはPC修理で、小さいながらもうちの店はホームページも用意しているので、全国各地から問い合わせもあります。

とはいえ、近所からの問い合わせの方が大多数です。

ろくなPC知識がない人がファイル共有ソフトを使用した結果ウィルスに感染し、焦って電話をしてくる…というパターンが多いです。

週に3人~5人は電話してくるほどなので良い副収入源です。

驚くことに、中には肉体関係を迫ってくる人妻も少なくない事です。

エロくて変態ちっくな人妻さんって意外と多くいるみたいです。

先日もそうでした。

「旦那が使用してるPCが壊れたみたいで…」

と、奥さんの話を聞いてみると、どうやら何かをダウンロードしたみたいです。

それが何なのかも分からず、旦那にバレたくないと焦っているようでした。

急遽午後一でその依頼主の家に向かいました。

車で30分ほどの郊外、20階ぐらいの高層マンション。

訪問したら、人妻とは思えないほど若く美人な女性が出てきたので驚きました。

旦那さんの書斎部屋に置いてあるデスクトップPC。

調べてみると、案の定ウィルスにやられていました。

【熟女体験談】一緒にテレクラセックスをした清楚系奥さんは喘ぎ声もイキ方も超絶エロくて最高だった

kage

2021/01/31 (Sun)

私が独身だったころのこと・・・がちんこテレクラが流行っていて、

週末に2時間テレクラにいると、曜日や時間帯にもよりますが、ほぼ100%近く、女性と出会うことができていた時代の話です。

当時、毎週のように週末はテレクラにしけこんで、出会いを探していましたが、

その日は一発目のコールを取ることができ、甘熟女な36歳、人妻と会うことができました。

結婚8年目で子供が2人という理想的な家庭を持っていて、しゃべりかたも落ち着いていて、どこか上品さを感じた人妻でした。

とりあえず、昼1時に待ち合わせをし、私は車で近くのコンビニに行ったのですが、

ベージュのコートにたぶんミニスカートに近いスカートをはいて立っていました。

久しぶりに大当たりでした。

最近は会うことはできていたが、なかなか理想に近い人妻と会うことができず、

とりあえずエッチはしたかったので、ぽっちゃりしたおばちゃんやブスな若い子でも、セックスマシーンのようにセックスしていた。

少し港に車を止めて話をしていると、今日は夫と子供は夫の実家に行っており月曜しか帰ってこない、とのことで、

その奥さんは今日は大学の同窓会があると言って出てきていたそうですが、

まあ、たぶんこの理由は嘘で、実際にセックスがしたくて、出てきたのでしょう。

女性は必ず大儀名分を大切にします。

だから女性を出てこらせる時は、大義名分を作ってあげないと、アポ率は大きく下がります。

そんなテクニック的なことはどうでもいいとして、しだいに打ち解けてきた感じで、冗談を言いながら、

ボディタッチをしても全く拒まず、逆に私にもタッチしてくるので私も股間が熱くなり、

ついキスをすると、拒むどころか、腕をまわしてきて、抱きついてくるので、

とりあえず場所をかえようと、いつものホテルに行くことを提案してみた。

【熟女体験談】「お前は絶対彼女が出来ない」と言われていたが、20歳前に人生初の彼女ができ、脱童貞セックスに成功した

kage

2021/01/31 (Sun)

今でもたまに会うガキの頃からの友人達には、

「お前は絶対彼女が出来ない。20歳の誕生日の日に俺らが金を出し合うから、ソープランドに行って童貞捨てろ」

と言われていた自分が、20歳を迎える1週間前に人生初の彼女が出来た。

友人達の言うように、自分も彼女が作れるとは夢にも思わなかった。

ブサイクで、その上髭が濃く、朝剃っても昼前には顎当たりが青くなってくる。

そして女性の前に行くと全く会話が弾まないし、何を話せば良いのか思いつかない。

大学に入学しても、周りは浮かれた雰囲気なのに、私だけ1人ポツンのぼっち。

当然ながらサークルにも勧誘されず、淡々と決してテレビドラマでは決して描かれない、暗くひとりぼっちの大学生活を送っていた。

たまの気晴らしは、ソープランドを奢ってやると言ってくれる友人達と会う事ぐらい。

その友達も以前は

「お前小学校の時はあんなに明るかったのに、何でそんな根暗キャラになったんだよ」

と訝しげに尋ねてきて、憂鬱になった時もある。

しかし、今では完全に根暗キャラとネタキャラ化してて、彼らと会い、お酒を飲みに行くのは楽しい一時である。

そんな私が、大学にもいまいち馴染めず、家では妹に煙たがられ(まるで思春期の父親に対する態度を私に向けてくる。

そして、妹は父親とは仲が良い)、家にずっといると妹がうるさいので、バイトをして時間を潰そうと考えたのである。

しかし、バイトも面接を受けるが全て落とされてしまう。

面接の時にも目を見て話せず、下を向いてボソボソと話してしまうからだろうと分かっているが、治せない。