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【熟女体験談】高身長でバツイチ熟女なビルのオーナーさんに筆おろしセックスさせてもらった体験談

kage

2021/01/28 (Thu)

これは俺が20代の癖して童貞だった時の話です。

当時俺は大学生で、雑居ビルの雀荘でアルバイトをしていました。

彼女はそのビルのオーナーさんで、店にも客として遊びに来ていました。

彼女はバツイチの42歳。

旦那の浮気で離婚。

慰謝料代わりにブン取ったマンションと雑居ビルの家賃収入で生計を立てているようでした。

垂れ目で、顔だけ見るとやさしそうな印象を受けますが、身体はかなり大柄です。

身長は170近くあり、かなりふくよかな体格をしています。

服は少し派手目の物が多かったですが、ケバケバしい印象はありませんでした。

タレントで言うと斉藤由貴に似てると思います。

その店はSETの客が多いため、彼女の相手はいつも俺の役目でした。

そのうち自然と仲良くなり、晩飯をご馳走になったり、彼女の部屋にも招待されるようになりました。

招待といっても彼女の麻雀仲間の数人も一緒で、徹夜で麻雀をする為に呼ばれていただけのことなのですが。

その日も彼女がやって来ました。

深夜12時に閉店になるまで打ちましたが、その日の彼女の成績は散々なモノでした。

多少、気性の荒い人なので、かなりのご機嫌ナナメです。

「このままじゃ治まらないから、この後家で続きをしましょう!」

と言うと、すぐに麻雀仲間に連絡しました。

【熟女体験談】女盛りな熟女の母が住込みの大学生と不倫セックスをしているのを目撃した

kage

2021/01/28 (Thu)

まいど、毎度、父が不在の日になると、なぜか母の様子が妖美に変わってしまう。

母は朝からそわそわとして落ち着きがなくなるのだ。

化粧もいつもより入念だし、服装も、父を送り出してから再び着替える事が多くなった。

父が居る時は楽そうなワンピースなどを着ているけど、着替えた母は、必ずといっていいくらいに、身体のラインがくっきりと目立つ服装になる。

そんな日の母は、朝に付けたばかりの下着すら穿き代えているらしく、

顔を洗ったついでに覗く洗濯機の中には、父が出かけた後に限って、まだ洗い立てのような下着が放り込んであるのだった。

父を送り出した後に、母と、住み込み店員で夜学生のケンジさんと、小*生になっていた私は居間で遅めの朝食を取った。

和食好みの父が不在の日は、いつもトーストにハムエッグというような洋風メニューである。

居間では、三人が座る位置は決まっていた。

母と私は隣り合って、ケンジさんは母の正面に座る。

食事の間は、窓際にあるテレビのスイッチを入れる事は無い。

父が居る時は隣のテーブルを使うのだけど、父が不在の日は、朝食に限りソファーのテーブルを使うのである。

ソファーのテーブルは低くて使いにくいけど、それがいつもの習慣なのである。

母の座り方は父が居るときと違って、ゆったりと浅めに腰掛けている。

そんな母の膝頭あたりを、さっきからケンジさんがチラチラ見ているの。

父が居るときにはぴったりと閉じられている母の膝頭は、リラックスしているせいか、いくらか開き気味である。

気づかないふりをして観察していると、だんだんとケンジさんの視線は母の下半身を舐め回すような感じになる。

【熟女体験談】お見合いパーティーで知り合った女性起業家に惹かれ、その母親も含め親子丼セックス

kage

2021/01/28 (Thu)

結婚願望が強い友人が必死で参加したのに、自分はそんな願望がないのでナンパでも行く気持ちで、初めて参加したパーティーがきっかけだった・・・

女性も10人ちょっとしかいないが、35歳以上が参加条件のため婚期を逃したような女性ばかりいるようにも思えた。

その中で、バツイチの春代さんという女性と話し込んでしまった。

?なかなかの美人だと思うが、小5の娘がいて、母親とも一緒に暮らしているとのことで、小さな会社を経営していた。

普通、会社経営してる女性は、キャリア系の人が多いが、春代さんは、父親が3年前に亡くなり、

その後、仕方なく、経営を継いだそうで、従業員は10人程度で、とりあえず経営自体はうまくはいっているが、

現場をしきっている常務の方による力が大きいと言っていた。

自分は会社経営には全く興味もなく、今の給料で満足しているし、お金にも困ってないので、

どちらかというと、春代さんのくったくのない笑顔に引かれていった。

とりあえず、友人も税理士なので、カップルは成立したみたいだが、いつも職業で成立するが、

付き合うとなかなかうまくいかないらしく、自分が思うに、仕事ができても、少し真面目なところがあるから、それが飽きられる原因ではないかと思う。

パーティーも終わって、せっかくなので、春代さんと飲みに行くことになった。

とりあえず、気取って話をするにはいやだから、ということで、焼き鳥屋入った。

春代さんは話せば話すほど、自分は春代さんにのめり込み、また、見ただけでわかるくらいの大きな胸にもひかれた。

けっこう酒が進んだが、帰りに少し歩くことにして、少し公園で休憩していくことにした。

春代さんは3年前に離婚して、マンションに住んでいるのだが、温和な性格で、

どちらかというと、社長向きの人間ではないが、どことなく、魅力があり、おそらく従業員もそういう春代さんをしたっているような気もした。

パーティーの目的を聞くと、友達がほしいからと言ったが、再婚の意思もあるようである。