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【熟女体験談】訪問営業で出会った美熟女な奥さんと我慢できずにセックス

kage

2021/01/25 (Mon)

旦那と夜に話が出来るって事で、アポ取って夜に行ったんだけど、旦那は急遽飲み会で不在に。

俺も他にアポ取れず、行くとこないんで奥さんに話をした。

そしたら奥さんが俺を気に入っちゃったみたいで、数日後の昼間にまた話を聞きたいって言われた。

もちろん向こうがどういうつもりかは俺も分かってOKして、約束の日にまたアラサー美熟女な奥さんの所にお邪魔した。

奥さんはまるで恋人を迎え入れるように俺を迎え入れて、応接室に通されたんだけど、お互い我慢できず応接室で立ったままキス。

俺はもう興奮してて奥さんの胸を揉みしだいてたら、奥さんも俺の股間をサワサワ。

完全に勃起してスーツ越しに形分かるくらいに反ったモノを撫でながら、奥さんが

「舐めてあげようか?」

と言ってきたのでお願いした。

アラサー美熟女な奥さんは仲間由紀恵に似てたって思うくらいなんで、当然清楚な雰囲気があったんだけど、

普通にしゃぶるのも上手かったし、舌で裏筋を舐め上げたり玉舐めしながらしごくなんていうテクニックを持ってた。

「奥さん上手いね」

と言うと、

「金子さんの大きくて美味しいから」

と何ともエロい事を言ってくれた。

正直イケそうなくらい上手かったけど、俺も年なんで連射はキツいからイク前に止めさせた。

応接室にはソファがあったが、狭いので立ったまましようと思って、俺は奥さんを立ちバックの格好で壁に手をつかせた。

奥さんは細いように見えて尻の肉付きがなかなか良く、何度も撫で回し、その後スカートを捲り上げて下着を脱がした。

【熟女体験談】妻が事故にあって入院したので、美熟女な義母に小さなアプローチを続けて濃厚セックス

kage

2021/01/25 (Mon)

私はアラサーでして、嫁とまだ赤ちゃんの娘と暮らしていましたが、妻が事故に遭い入院を余儀なくされ、

乳飲み子を抱え私は往生してしまったときのことです・・・

そんな時に妻の母が助け舟を出してくれました。

私は冠婚葬祭等を含めて何度もお会いしていますが、とても綺麗で若々しく、とても48歳には見えません。

妻は母子家庭で、義母はホステスなどをして妻を育てたそうです。

十朱幸代に似ている義母は、知的でおしとやかで、ある種独特のフェロモンがあります。

妻の言うところでは、かなり地位の高い方の愛人でもあったとの過去もあります。

義母は

「今、暇ですから大丈夫ですよ、家事全般も任せてね」

とあっさりと我が家に泊り込んでくれました。

私の目はその日から義母を女性として追っていましたが、理性の大きな働きがあり、義母の肢体をオナペットにするくらいで我慢できていました。

数日後です。

会社の外回りで繁華街を歩いていると義母の姿が見えます。

私より若いかもしれない男性とラブホテルに入っていきます。

そう言えば、今日だけは息子の健太を託児所に預けると言ってた。

(しかし、あんな年下と・・・)意外な一面を見た私の中に義母に対する性的欲望が強く湧きあがったのです。

私はその日から、義母に対し小さなアプローチを仕掛け始めました。

筋肉質で肉体に自信のある私は、風呂上りに下着でウロウロしたりして義母と語らったり、馴れ馴れしく義母の肩や背中を叩くように撫でたり・・・。

【熟女体験談】バイト先の女将さんに告白し、脱童貞セックスできた体験談

kage

2021/01/25 (Mon)

個人経営で夫婦でやっている割烹店で、学生時代にアルバイトをしていました。

大将は40歳すぎの、寡黙で職人気質。

腕はかなり良かったと思います。

女将さんは、30代後半のアラフォー美熟女w

自分史上最高に美しい人でした。

雰囲気としては、演歌歌手はあまり詳しくないけど伍代夏子とか藤あや子とかああいった目鼻立ちがはっきりとしてる人で、

色気があって優しくて、妖艶さもあって、お客さんも女将さん目当てが多かったですね。

また、営業中は着物を着てたんですけど、似合いすぎててヤバかったです。

上品な香りも最高でした。

実際、美熟女な女将さんに微笑みかけられたらどんな男もメロメロだと思います。

バイトが楽しかったのは、女将さんの存在が大きかったです。

ある日、営業が終了したときの話。

他のバイトはみんな上がって、店には僕、女将さん、大将の三人。

僕は大量にたまった洗い物をしていました。

うちは食器洗浄機がなかったもんで。

女将さんは、洗い物してる僕のそばで冷酒をグラスに注いで飲みながら僕との会話を楽しんでいました。

1日の労いの意味で美熟女な女将さんはいつも営業終了後に冷酒を飲んでました。