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【熟女体験談】お局BBAと遭遇し、オナニーをしていたという弱みを握って社内セックス

kage

2021/01/23 (Sat)

異動させられた部署に、こんなクソ女が世の中に存在していいのか?と思わせるお局BBAと遭遇したことから始まるw

顔はそこそこなんだけど、なんか態度がでかく、社内では完全なお局熟女。

海外プロジェクト部と名ばかりの部で、社員は10人そこそこ、その中におつぼねBBAこと、明美(仮名)は居た。

高学歴社員としかまともな話はせず、早稲田、慶応と聞こうものなら猫なで声で

「お茶はいりましたぁ~」

なんてさ。

低学歴の俺なんかは相手にもされず、同僚女性社員を味方にし意に反する女性社員はイジメて退職に追い込み、有給休暇はフル消費。

昇給や昇進が無ければ、やれ男女差別だ、男女雇用機会均等法だ!と騒ぎたて、生理休暇は取るくせに、裏では女性社員に

「生理うざいし、ピル飲んでる」

と言う始末。

責任のある仕事は他人にまわし備品は私物化、電話番すらせず、お茶を入れるのは気に入った高学歴社員のみ。

気に入らなければセクハラした!と冤罪申し立て

「社内は私が仕切ってる」

と豪語し、客先が来てもお茶すら出さず、挨拶もせず、トイレさえ案内しない。

こんなお局BBAを置いておく会社も会社だが、まぁわがままお嬢さんがままごと仕事してるだけ、という感覚で上司も放任主義。

俺も朝会えばいい方で、帰りも遅いので会う日も少ないし、自分に害は無いからまぁ放って置こう。

と思ってた。

【熟女体験談】妻の不倫に薄々気付き、嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになったのだが・・・

kage

2021/01/23 (Sat)

なんとなく、妻の不倫セックスに薄々気づいてきたときの事でした・・・

「少し遊んでみたらどう」

なんて、酒が入るたびに妻にささやき、

「そうしようかしら」

とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました・・・

小心者の私はそれで十分だったのです。

所が、その夜は違いました。

いつものように私が軽口をたたくと、甘熟女な妻は少し悲しげな表情を見せて、

「今、付き合っている人がいるの」

と言うではありませんか。

小心者のくせに格好つけたがる私は

「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」

と、半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」

甘熟女な妻は真顔でした。

私は狼狽しました。

【熟女体験談】友達の母とプロレスごっこをしたエッチな体験談

kage

2021/01/23 (Sat)

僕が、優(仮名)んちにいくのはガチんこ楽しいと思っていた時のお話・・・

ちなみに、優は僕よりふたつ年下の小1・・・

ひとりっ子の僕としては弟みたいですごくかわいい。

同い年の子とも遊ぶけど、やっぱり優んちで遊ぶ方が楽しい。

もちろん優がかわいいのもあるけど、おばさんに会えるのがうれしい。

おばさんというのは、優のお母さんのこと。

名前は美由紀さんって言うんだ。

美由紀さんは綺麗で、やさしくてとっても素敵な人。

僕のお母さんとはずいぶん違う。

優がとってもうらやましい。

優んちのインターホンを鳴らすと、は?いといって甘熟女なおばさんがドアを開けてくれた。

僕は美由紀さんの姿を見て少しドキドキしてしまった。

だって美由紀さんはGパンに白のTシャツという格好で、下のピンクのブラジャーが透けて見えてたから。

美由紀さんは

「優!郁哉くんよ?」

と言って優を呼んで僕を招き入れてくれた。

僕は甘熟女なおばさんの前では良い子でいたかったから、おじゃましま~すって元気に言ってからあがった。