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【熟女体験談】隣の部屋を覗き、奥さんの喘ぎ声に興奮していたら、セックスではなく自分の名前を呼びながらオナニーをしていたので突撃してみた結果

kage

2021/01/15 (Fri)

僕は某5流大学のしがない大学生・・・3か月前にくっそ田舎から上京してきたばかりだ。

で、念願だった東京での生活が始まったけど、中高とイケていないグループだった僕が、

大学生になったからといって急に変わるわけでもなく、彼女はもちろん出来ずに、女友達にもカスリすらする気配がない日々が続いていたりした・・・。

なので、一人暮らしになって変わったことといえば、オナホやエロビデオが好きに買えるようになったことくらいだ。

でも、最近はエロビデオなんか使わなくても、とても良いオカズが出来たのでそれに頼り切りだ。

オカズというのは他でもなく、隣の部屋の若熟女な奥さんだ。

僕の住んでいるアパートは結構古めだけど、割と大きめな部屋もある。

駅から少し距離があるので、家賃も安めで、1DKの間取りの部屋は僕みたいな学生が多い。

そして、僕の隣の3DKの部屋には、1か月ほど前から甘中年夫婦が住んでいる。

若いと言ってもアラサー位だと思うけど、旦那さんも若熟女な奥さんも精力むんむんな感じで若々しい。

挨拶の時に聞いたけど、甘中年のくせして一戸建てを建てているそうで、3か月ほどの仮住まいだそうだ。

若熟女な奥さんの早紀さん(仮名)は、ひと言で言うと可愛らしい人で、いつもニコニコしている感じだ。

身長は150cm位で、体重も軽そうだ。

胸は巨乳でも貧乳でもない感じで、色気は足りないかもしれないが、いつもショートパンツを穿いているので、その太ももだけで充分にオカズになる感じだ。

顔を合わせるといつも笑顔で挨拶してくれるので、僕は結構本気で惚れそうだった。

そして、アパートの薄い壁のおかげで、夜の生活の声がかすかに聞こえてくることに気がついた。

かすかに聞こえるベッドのきしむ音と、早紀さんのなまめかしい声……。

【熟女体験談】人妻となった同級生と同窓会で再会し、不倫セックスを楽しみながらじっくりとアナル調教している

kage

2021/01/15 (Fri)

同窓会で再会したキヨミは、高校時代の真面目なイメージは変わっていなかったが、30歳になっても童顔でスタイルもよく目にとまった。

真面目で物静か、クラスでも目立たない方だったが、容姿は当時から可愛らしく、男子にも人気だった。

で、近くに行き話し掛けてみた。

とても30歳には見えない童顔に色気が増していてムラっと来た。

お堅いイメージだったが、意外と容易に連絡先を教えてもらうことが出来た。

俺は様子を窺いながらキヨミを誘いだし、2人で飲みに行くことに・・・。

これも意外と簡単だった。

(もしかして軽い女なのか?社会人になって変わったのか?)少し離れた隠れ家的な居酒屋へ。

3軒目ってこともあり、俺もキヨミもかなり酔っていた。

キヨミが、

「もう飲めない」

と言い出したので帰る事になった。

キヨミは歩くのがやっとでフラフラだ。

倒れそうになり、抱き抱えた。

「大丈夫か?」

小さい彼女はとても軽く、細かった。

このままホテルに連れ込もうかと思ったが・・・。

【熟女体験談】妻が妊娠中に社内不倫セックスをしてしまった

kage

2021/01/15 (Fri)

巷では妊娠中は不倫しやすくなると言われているが、まさか自分までそうなるとは思ってもみなかった。

独身時代だって浮気もしたことがないタイプだったのに・・・。

妻とは夜の生活が出来ない訳で、まだ盛りのついたチンポな俺にとってはこの上なく辛い毎日。

それに妻がいるので、なかなか一人で処理なんてことも出来なかった。

風俗という手もあるのだが、田舎なもので風俗も遠くまで行かないと無い。

そんな時、会社に由紀(仮名)という三十路若熟女な派遣の新人が入ってきた。

由紀は、中途採用ということで同期の友達も居なく、休憩時間やお昼も一人ぼっちだった。

入社したての頃は、まだ地味な感じで、気にも留めていなかった由紀なんだけど1ヶ月位してからだろうか、いきなりイメージチェンジしてきた。

化粧を変え、髪型を変え、服装を変え。女盛りな三十路全開・・・

眼鏡だったのがコンタクトに変わったせいもあるのかな、全くの別人ってやつだ。

職場が一緒なので、ついつい三十路の若熟女に目が行ってしまう。

ちらちら見ていると由紀も気付いたのか、こちらを意識し始めるようになった。

1週間位して、たまたま退社時間が一緒になり、由紀と話す機会が出来た。

オレ

「なんだかいきなり雰囲気変わったね。最初、誰だか分からなかったよ」