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【熟女体験談】リストラされた旦那がアダルトグッズメーカーに転職し、公認不倫セックスを体験した専業主婦

kage

2021/01/12 (Tue)

リストラされてアダルトグッズメーカーに転職した旦那の社員パーティに同席して、

恥ずかしながらも快楽につんのめる公認不倫セックス体験をしたアラフォー熟女の体験談ですw

夫42歳、大手電気メーカーに勤めて18年を迎え、ちょっと安心していたのかも知れません。

私(アラフォー熟女な38歳)は、3年程OLで働いた後に結婚し、専業主婦になりました。

子供は1人(10歳)います。

そんな生活も、夫のリストラを切っ掛けに変わりました。

40過ぎた夫に、まともな仕事がある訳も無く、私はどうしようか?悩んでいました。

そんなある日、夫が就職決まったと言うんです。

しかも、給料も良く待遇は抜群でした。

翌日から夫はスーツに身を包み、意気込んで出かけて行きました。

夜20時を回る頃、夫が帰宅“どうだった?“と聞くと、“何とかなるさ!“と心強い返事だった。

私は“私に出来る事は協力するわ“と何気なく応援のつもりで励ましました。

夫が仕事に復帰して1ヵ月も過ぎ、給料の振込がありました。

以前よりはちょっと下がったけど、生活には問題ない金額でホッとしていたんです。

その頃でしょうか?夫が夜の営みを求めて来て、私もその気になってました。

エッチが始まり数分後に、夫が思い出したかのようにバックから何かを取り出し持ってきました。

【熟女体験談】淡泊なセックスしか味わったことのない人妻が不倫セックスで鬼イキ

kage

2021/01/12 (Tue)

旦那との淡泊なセックスでアクメを味わったことのないアラフォ―事務員を鬼イキさせた不倫ハメ体験談です。

お相手は、職場の庶務業務を一手に引き受けているアラフォー事務員の満里奈(仮名)だった・・・

初めて彼女を見た時は真面目でお固い普通のOLさんとしか映らず、あまり興味を抱かなかった。

だが、そんなある日、たまたまある飲み会で同席したことからそれは始まる・・・

何事も世話を焼く古株のアラフォー女子社員は、幹事の若い連中の世話を焼き、会計の段取りも取っていた・・・

そんな彼女を遠巻きに眺めていたが、いつもの会社で見せる事務服と違い私服を着た彼女の印象はかなり違っていた。

地味な色ではあるもののショートスリーブのワンピースを着ていて、身体の線が良く分かった。

そもそもが私好みの細身ながら、

胸は日頃の事務服との印象と違って豊かで畳に座ってお金を数える彼女を上から見下ろした感じではかなり豊満な感じだった。

そして、後ろから眺めて背中に目を落とし、ウエスト、ヒップへと目線を這わせれば細い肩に袖から出た細い腕、

背中から細く括れたウエスト、そして形よく張り出したお尻と、その綺麗に隆起した形に目が奪われた。

そんな出来事があったので、私はすっかり彼女の事に興味が生まれ、色々と彼女の事を調べるようになった。

彼女は30代後半で結婚しており、子供が一人いた。

亭主が自営業を営んでいて亭主の実家に入っていた。

また月日が流れた頃、仲間内の飲み会に何故か彼女が参加していた。

直接、関わらない仲間なのに何故?と不思議に思ったが、少人数での飲み会だったので、彼女と話す機会ができるだろうと、少し楽しみにしていた。

当日、彼女は大人しい目で柔らかい印象のワンピースで来ていた。

【熟女体験談】父の単身赴任中に起こった母を女に豹変させた夏の近親相姦セックス

kage

2021/01/12 (Tue)

悶々とした夏が、堅物だった母を女に豹変させた母子相姦セックス体験談です。

父の単身赴任で一人身となった母との禁断のできごと・・・。

きっかけは、中1の夏休み、部活の合宿に参加して、学校近くにある大学体育会の施設を借りて、男ばかりのむさ苦しい集団で2泊。

夜になると上級生が当然のように酒盛りを開いた。

部の伝統らしい。

もっとも1年の俺たちは、片付けをやらされただけだったが。

そして、最終日、余った酒を分けてもらい…というかほとんど押し付けられて帰宅した。

貰ったはいいが、この酒どうする?父は単身赴任中で、家には俺と母の2人。

母はマジメというか堅物というか、中学生で飲酒なんてトンデモないって人だ。

実際、俺もそれまで正月の

「お屠蘇」

以外、酒を口にしたことはなかった。

背伸びしたい年頃だし、酒を飲むという行為自体に興味はある。

友達の家に持ち込んで飲むか、公園かどこかで1人酒盛りするか…?考えた揚げ句、自分の部屋でこっそり飲んでみることにした。

遅めの夕食後、少しテレビを見てから、母が台所で洗い物してる間に部屋へ。

猛暑で熱帯夜が続いてたが、あいにく部屋の冷房は故障中だった。

すぐそばを走る幹線道路の騒音が酷くて、夜間も窓を開けられない。