FC2ブログ
2020 12 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2021 02

【熟女体験談】トラックドライバーに妻を貸し出し、寝取らせて興奮する変態夫

kage

2021/01/06 (Wed)

私は47歳で、妻は45歳の熟年夫婦です。

そう、あれは、埼玉県某所の道の駅での話になります。

私達熟年夫婦は、子供を実家に預け、夜桜見物と食事を兼ねて、埼玉県某所に出かけた時のこと・・・

久しぶりの二人での小旅行なので妻も嬉しいようで、かなり機嫌もよく、食事をしたあとに夜桜を楽しみました。

川沿いにライトアップされた桜を見ながら久しぶりに手をつなぎながらプラプラと散歩をし、途中のベンチに座ってしばらく桜を眺めていました。

時間も遅かったのもあり、人影もまばらで21時を過ぎるとライトアップも終わり、通常の街灯だけが桜をぼんやり照らしていました。

その薄暗い雰囲気と、川の流れの音で二人とも少しエロモードになっていました。

私は妻の肩を抱き、それから手を妻の胸のほうへ少しずつ移動し、妻の胸を揉みながらキスをしました。

妻は

「やだぁ…もう」

と照れながらも私が妻の胸元から手をすべりこませ胸を直接揉み始めると妻もトロンとした目で、目を開けたまま舌を出し絡めてきました。

しばらくお互いの身体を触り合いながらキスをしていると、駐車場に何台かの大型トラックが停まっているのが見えました。

「トラック停まってるね」

と妻に言うと

「そうだね…」

と妻はキスをやめうつむきました。

私は妻のアゴに手をやり、再び妻の口に舌を入れ、舌を絡めながら妻に言いました。

【熟女体験談】友達の母親を犯して性奴隷のように弄んでいる鬼畜

kage

2021/01/06 (Wed)

「山口さん、お疲れ様」

俺のあいさつに、明子はにこやかにほほ笑んだ。

山口明子(仮名)、彼女は俺の悪友、昌夫の母親だ。

昌夫とはラグビー部で一緒だ。

特に彼はムキムキとして友達の間でも有名だ。

自転車で10分くらいのところにあるスーパーでパートをしている。

俺は、こともあろうに悪友の母親の明子に女を感じてしまっていた。

なんたって、40代前半にしか見えないつやのある肌と、それなりに多少くたびれたラインが、俺の想像力をかきたてる。

おそらく40代半ば、ちょっとむっちり系だ。

昔はいいスタイルだったに違いない。

毎日まじめに働く彼女は、旦那とどんな営みをしているのだろう。

そんな想像をし、気が付くと2か月が過ぎていた。

そんなある日、スーパーのバイト、パートさんでの簡単な打ち上げがあった。

勿論俺は明子さんのそばに座り、いろいろと会話を交わした。

趣味の旅行のこと、昌夫という息子がいること、教育費が大変でパートをしていることなど、とりとめもない話題で盛り上がり、気が付けば夜9時を回ってしまった。

主婦にとって夜9時は、遅い時間だ。

「山口さん、今度ゆっくり旅行の話がしたいです。」

【熟女体験談】旦那と喧嘩して家を飛び出してきた上玉の熟女奥さんを迎えて半同棲状態

kage

2021/01/06 (Wed)

タクシーの運転手をして数年になります。

もともとは好きで始めたわけではなくて、田舎で仕事がないので、都会で働こうと思い、見つけたのがタクシー運転手のしごとでした。

最初は地理がわからず本当に苦労しました。

でも1年もたつとだいぶ慣れ何とかこのまま続けられそうな気がしていました。

3年ほどたった頃でした。

当時私は田舎で離婚してきたので一人会社の近くのアパートに住んでいました。

40歳も半ばになっていました。

あの日は8月の夜勤で小雨が降っていました。

平日で売り上げも少なく、お客を下した後、都心のほうへゆっくり向かっているときでした。

手を挙げる女性がいました。

夜の11時ごろでした。

車を止めると私と同年代の女性でした。

行き先を尋ねると、街のほうへというので車を走らせました。

街に近づいたので、どのあたりかと尋ねると、返事がすぐには返ってきませんでした。

もう一度訪ねると、その女性はやっと話し始めたのです。

実は、旦那と喧嘩して家を飛び出してきたというのです。

走りながらだとメーターも上がるので、事情が事情なので、コンビニの駐車場に車を止めて、話を聞きました。

彼女の話では、子供たちは夏休みなので奥さんの実家の田舎に先に行かせ、後から夫婦でいく予定が、夫が行きたくないと言い出して、結局、その理由で喧嘩になったと話していました。

財布も持たずに飛び出したというのです。

私はその奥さんは信用できると思ったので、明日でも支払いは構わないといいました。