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【熟女体験談】好戦的な女性たちに不審者扱いされたが、誤解が解けたあとしおらしくなり不倫セックスをしたらドMだった

kage

2021/01/17 (Sun)

いまは引越したが、分譲賃貸のマンションに住んでいた事がある。

分譲賃貸というのは分譲で売られたマンションを買ったオーナーが管理会社を通じ賃貸希望者に貸しだす。

オーナーにとって、投資目的のマンションである。

基本的には家族世帯が住むマンションで、3LDKとか2LDKとか一般的な間取りの物件が占めている。

そのマンションの低層階にはワンルームの部屋があり、独身の俺はそのワンルームの部屋を借り住んでいた。

こういう物件に住むと嫌な気持ちになる。

俺は家族に縁がないし周りから見れば何をしているかわからないような人間だから家族で住む人達の目が嫌に気になった。

マンションの住人向けの回覧板というやつはないが、エントランスとエレベーターホールに住人に向けたお知らせ、のような掲示板がある。

ゴミの出し方や、マンション管理会社が代行でしてくれるサービスについて、など様々。

普段はちらりとしか見ないのだが一枚の貼り紙が目に止まった。

内容は『マンション内に住む正学生の女の子が帰宅途中に男に追われ、エレベーターホールまでついて来た。

写真を撮られていたようである。

オートロックのドアを開けれたわけだから、住人かも知れない、。

手数だか週末の住人集会には必ず出席してほしい』といった事だった。

週末の集会に俺は出席しなかった。

元々分譲オーナーが出席するものだと思っていたし、なによりそんな時間がなかった。

集会の次の日の日曜日、俺の部屋のインターフォンが鳴る。

【熟女体験談】混雑している電車内でハプニングが起こり、痴漢をして欲しがる女性とエッチな体験談

kage

2021/01/16 (Sat)

アラサー若熟女の彼女にあったのは少し寒くなり始めた10月の終わりだった・・・

通勤で使ってる電車は降車駅に近づくにつれて混雑度を増していった。

僕が乗った次の駅から彼女は電車に乗ってきた。

意識したのはその日が初めてだったが、次の日も、その次の日も彼女は同じ時間、同じ車両、同じドアに乗ってきた。

いつも先頭で。

彼女は飛び抜けてスタイルが良い訳ではないが、スリムな体にしては胸が大きかった。

顔は切れ長の目から冷たい印象を感じ、女優の葉月里緒菜によく似ていた。

その後いろいろな事があったが、結局最後まで名前を聞くことはなかった。

その日は彼女が乗り込んで来た時に一瞬目があった。

彼女は反対側のドアの前に立っている僕の方まで、真っ直ぐに歩いてきた。

彼女は僕の斜め前に立ち、背を向けた。

その後、停車駅を重ねて人が増えるにつれ、奥に入っていった。

いつの間にか彼女はドアに垂直に立ち、僕の真横に立っていた。

電車は混雑を増していき、僕のだらんとたらした右手は、彼女のふくよかな胸の谷間に挟まれる形になっていた。

柔らかい感触に少し嬉しくなってしまった。

男なんて単純な生き物である。

するとあまり気にしてなかった指先がツルツルとした生地の彼女のスカートの股間部分に密着していた。

【熟女体験談】SNS掲示板で知り合った若熟女とマッサージからの本番セックス

kage

2021/01/16 (Sat)

某人気のSNS掲示板に書き込んでいたところ、即効でメールが返ってきたときの事・・・

彼女の名は佳奈子(仮名)と言った。

アラサー若熟女で住んでる場所は俺の家から車で1時間程の所だった。

これくらいの距離だと住んでるコによっては

「遠い」

と感じてメールをやめてしまうコもいるので

「元カノと同じだ~」

とか

「仕事でよく行くよ」

と言ったカンジで

「俺はそれくらいの距離は全然平気だよ」

といった雰囲気をかもし出すのを忘れない。

ひとしきりメールでお互いのことを話すと佳奈子が

「写メを見せて」

と言ってきた。

正直これはかなりのクセモノである。

この写メ面接に合格すれば今後の展開はかなり楽になるが、ここで落とされることも多い。

【熟女体験談】セックスに消極的な清楚過ぎる妻の不倫が発覚し、性奴隷のようにセックスしまくった結果

kage

2021/01/16 (Sat)

私は結婚8年目の足の臭い親父で、妻はアラフォー(桜子:仮名)、娘・麻衣5歳の3人家族です。

当初の、私の悩みは、清楚過ぎる妻がセックスに消極的な事でした。

妻はセックスに関しては幼い感じで、毎晩手を繋いで眠りたがるのですが、SEXは好きではないようです。

特に子供が生まれてからは断わられることが多くなり、今では月に2回が良いところで、多くても3回ほどしか応えてくれません。

それも必ず正上位で、どんなに感じていても後ろからなどはさせてもらえず、

以前妻がイク直前で我を忘れている時にバックに変化させましましたが、

最後までいきたい気持ちよりも恥ずかしさが勝ってしまうのか、怒ってやめてしまいました。

ましてや女性上位などはもっての他で、そのような事をさせようとすれば、怒ってしまって口も利いてくれません。

フェラも自分からはした事が無く、感じてしまっている時に口に当てると、

ただ口の中に入れさせてくれるという程度で、舌など使った事はありません。

ですから妻とのセックスはほとんどパターンが決まってしまっていて、しばらくキスをしてからオッパイを触り、

次にオッパイを舐めながら妻が感じてきたところで下に手を持って行くのですが、

まだ感じ方が浅いと手を押さえられて拒否されてしまう事もあります。

その後乳首を吸いながら妻の最も敏感な部分を刺激してやって、ようやく正上位で交わって、妻にタイミングを合わせて出します。

そのタイミングがまた難しく、妻が先にイクと私がまだでも逃げられてしまう事があるのです。

そのような妻でも私は惚れていて、浮気をする気などは全く無く、私の望みは妻と色々なセックスを楽しむ事なのです。

私の愛車の車検が近付き、もう一度車検を受けようか思い切って新車に変えようか迷っていた頃、

買い物に出掛けた妻がケーキを提げて帰って来ました。

【熟女体験談】隣の部屋を覗き、奥さんの喘ぎ声に興奮していたら、セックスではなく自分の名前を呼びながらオナニーをしていたので突撃してみた結果

kage

2021/01/15 (Fri)

僕は某5流大学のしがない大学生・・・3か月前にくっそ田舎から上京してきたばかりだ。

で、念願だった東京での生活が始まったけど、中高とイケていないグループだった僕が、

大学生になったからといって急に変わるわけでもなく、彼女はもちろん出来ずに、女友達にもカスリすらする気配がない日々が続いていたりした・・・。

なので、一人暮らしになって変わったことといえば、オナホやエロビデオが好きに買えるようになったことくらいだ。

でも、最近はエロビデオなんか使わなくても、とても良いオカズが出来たのでそれに頼り切りだ。

オカズというのは他でもなく、隣の部屋の若熟女な奥さんだ。

僕の住んでいるアパートは結構古めだけど、割と大きめな部屋もある。

駅から少し距離があるので、家賃も安めで、1DKの間取りの部屋は僕みたいな学生が多い。

そして、僕の隣の3DKの部屋には、1か月ほど前から甘中年夫婦が住んでいる。

若いと言ってもアラサー位だと思うけど、旦那さんも若熟女な奥さんも精力むんむんな感じで若々しい。

挨拶の時に聞いたけど、甘中年のくせして一戸建てを建てているそうで、3か月ほどの仮住まいだそうだ。

若熟女な奥さんの早紀さん(仮名)は、ひと言で言うと可愛らしい人で、いつもニコニコしている感じだ。

身長は150cm位で、体重も軽そうだ。

胸は巨乳でも貧乳でもない感じで、色気は足りないかもしれないが、いつもショートパンツを穿いているので、その太ももだけで充分にオカズになる感じだ。

顔を合わせるといつも笑顔で挨拶してくれるので、僕は結構本気で惚れそうだった。

そして、アパートの薄い壁のおかげで、夜の生活の声がかすかに聞こえてくることに気がついた。

かすかに聞こえるベッドのきしむ音と、早紀さんのなまめかしい声……。

【熟女体験談】人妻となった同級生と同窓会で再会し、不倫セックスを楽しみながらじっくりとアナル調教している

kage

2021/01/15 (Fri)

同窓会で再会したキヨミは、高校時代の真面目なイメージは変わっていなかったが、30歳になっても童顔でスタイルもよく目にとまった。

真面目で物静か、クラスでも目立たない方だったが、容姿は当時から可愛らしく、男子にも人気だった。

で、近くに行き話し掛けてみた。

とても30歳には見えない童顔に色気が増していてムラっと来た。

お堅いイメージだったが、意外と容易に連絡先を教えてもらうことが出来た。

俺は様子を窺いながらキヨミを誘いだし、2人で飲みに行くことに・・・。

これも意外と簡単だった。

(もしかして軽い女なのか?社会人になって変わったのか?)少し離れた隠れ家的な居酒屋へ。

3軒目ってこともあり、俺もキヨミもかなり酔っていた。

キヨミが、

「もう飲めない」

と言い出したので帰る事になった。

キヨミは歩くのがやっとでフラフラだ。

倒れそうになり、抱き抱えた。

「大丈夫か?」

小さい彼女はとても軽く、細かった。

このままホテルに連れ込もうかと思ったが・・・。

【熟女体験談】妻が妊娠中に社内不倫セックスをしてしまった

kage

2021/01/15 (Fri)

巷では妊娠中は不倫しやすくなると言われているが、まさか自分までそうなるとは思ってもみなかった。

独身時代だって浮気もしたことがないタイプだったのに・・・。

妻とは夜の生活が出来ない訳で、まだ盛りのついたチンポな俺にとってはこの上なく辛い毎日。

それに妻がいるので、なかなか一人で処理なんてことも出来なかった。

風俗という手もあるのだが、田舎なもので風俗も遠くまで行かないと無い。

そんな時、会社に由紀(仮名)という三十路若熟女な派遣の新人が入ってきた。

由紀は、中途採用ということで同期の友達も居なく、休憩時間やお昼も一人ぼっちだった。

入社したての頃は、まだ地味な感じで、気にも留めていなかった由紀なんだけど1ヶ月位してからだろうか、いきなりイメージチェンジしてきた。

化粧を変え、髪型を変え、服装を変え。女盛りな三十路全開・・・

眼鏡だったのがコンタクトに変わったせいもあるのかな、全くの別人ってやつだ。

職場が一緒なので、ついつい三十路の若熟女に目が行ってしまう。

ちらちら見ていると由紀も気付いたのか、こちらを意識し始めるようになった。

1週間位して、たまたま退社時間が一緒になり、由紀と話す機会が出来た。

オレ

「なんだかいきなり雰囲気変わったね。最初、誰だか分からなかったよ」

【熟女体験談】年下のことのセックスが忘れられず、関係を続けている人妻

kage

2021/01/14 (Thu)

彼のあからさまな失態に私は怒っていた。

エッチなんかしない。

と思っていたけど、彼のしょんぼりした顔みると可愛くてついつい、、彼が私をベッドに押し倒し

「ああ、ずっとこうしたかった・・・。」

と抱きついてきた。

「待って、スーツ皺つくから・・」

と私がうろたえると

「どうせすぐ脱がせてあげるから・・・。

スーツ姿がたまらない。」

ともうハァハァしてる様子。

可愛すぎ。

ジャケットの中からキャミをたくしあげて胸をもんできた。

手前には大きな鏡があってなんか照れた。

乱れた衣服の自分をみて興奮してしまって・・。

「あぁ・・おっぱい大きい・・おっきい・・」

と胸をもんできた。

【熟女体験談】体育会系童貞君が事務職の先輩と筆おろしセックス

kage

2021/01/14 (Thu)

俺は、超、くっそ田舎の四流公立大学で四年間、アホみたいに陸上競技ばっかりやってたら、なぜだか某有名財閥系企業に就職・・・

で、もちろん体育枠だがど田舎の家族は大喜び。

農村回覧板に乗って村内放送、村おこしだと大騒ぎ・・・

陸上しか能のないスーパーうるとらバカ野郎にとっても大満足・・・

意気揚々と入社したら、始めの配属は本社から遠く離れた地方の支社。

近くにコンビニしかない大学と比べたら、地方都市だろうが大都会。

沢山あるテレビのチャンネルや、車や人の多さに面食らいながら、

「バカだけどなんでもやりますお願いします。」

と仕事相手に頭を下げまくる毎日だが、もともとバカなので全然苦痛じゃない。

会社の中の地位は最底辺なのだが、取引先は俺にまで大接待。

親父くらいの年の人も敬語で話しかける始末。

自分で言うのもなんだが、顔は少し濃いが、それほど悪くない。

身長180センチ、頭は空っぽだが体はそこそこ。

しかし、中高男子校で女子としゃべる技術の取得に失敗。

【熟女体験談】出会い系をやっていた妻に出会い系でアプローチを仕掛け、SMプレイをするようになった

kage

2021/01/14 (Thu)

俺には若熟女の嫁がいるんだが、その嫁の様子がここ2ヶ月ほどおかしい・・・

嫁は、結婚して5年間、ほぼ毎日仕事と家事をこなすだけの日々だった。

友達と飲みに行ったり遊んだりということは特になく、数えるほどだったのだ。

しかし最近では、月に2回は仕事の仲間と女子会といって朝方帰ってくる。

最初は疑うことはなかった。

あまり遊びに出ることがなかった嫁が飲み会に出かけるなど俺は嬉しく、ほほえましかった。

嫁もやっと楽しいと思える仲間に出会えたのだろうかと嫁が楽しそうに出かける姿を見るのは幸せだった。

ところが嫁が飲み会に行きだして1ヶ月ほどして夜の生活にも変化が表れた…。

前戯を終えて挿入をしようとすると、

「もう?」

といわんばかりの顔で俺を見るのだ。

今までそんなこと言わなかったのだがどうしたことだろうか?

そんな顔をされた次のエッチの時には俺は攻め方を変えたりするがどうやらそれでも物足りないらしい・・・何が悪いのか・・・

ここで俺は一つ疑いを持った。

「もしや違う相手とエッチをしているのか?そいつの方がエッチが上手いのか?」

人間というのは不思議なもので、人に対して疑いを持つと疑心が消えなくなってしまう・・・毎日毎日モヤモヤが消えなくなってしまったのだ。

そんな俺のことを知るわけもない嫁は、いつもと変わらない生活を送っている。