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【熟女体験談】派遣できていた箱入りOLを旅館に連れていき、お風呂を覗いてオナニーしまくる変態男

kage

2020/11/28 (Sat)

会社に派遣で来ていた時に知り合った29歳のアラサーだが、まさに箱入り若熟女なお嬢様って感じのOL。

もう契約は終了して、自宅で家事手伝いをしている。

たまに飲みにいったり、映画に行ったりする程度の関係は保っているが、こっちは既婚でコブ付。

年齢も20歳以上離れているので、それ以上のセックス関係など当然、望めない。

でも一応信頼されているので、相談に乗ってやったりしていた。

家族で某旅館に宿泊した時の事。

男湯の内湯から、外にある露天風呂に行ってみた。

最初は気付かなかったが、女湯との仕切りの岩と板塀の間にわずかだが隙間が有るのを発見。

そこから女湯側を覗いてみると、湯船は殆ど見えないが、内湯から露天の出入り口と、通路が見えるのを発見!これは使える!と思った俺は、

ロビーに張ってあったポスターの日帰り入浴休憩コースのチラシをフロントで入手した。

それによると、数千円で昼食と日帰り入浴が可能だという。

家族旅行から帰ってから、慎重に計画を練る。

彼女は、俺を信頼してくれてはいるが、不倫関係など一切望んでいない事は明白だ。

ただ、日帰りならドライブ位に誘いだす事は可能なハズだ。

何度か飲みに行っているうち、陽気が良くなったらドライブにでも行こうと誘ってみた。

俺の下心に気付かぬ彼女は、話に乗ってきた。

五月の下旬、実行の日はやって来た。

彼女は家事手伝いだから、その気になればいつでもOK。

【熟女体験談】ランニングサークルで妻が視姦されていることに気づき、後輩に妻を寝取らせてみた

kage

2020/11/28 (Sat)

若熟女な年ごろになった嫁が、ランニングサークルで視姦の対象になってるのに気がついてセックスライフがガチ刺激されたwwww

そう、私の妻、果帆(仮名)は今、アラサー。

まさに、お色気フェロモンを醸し出す様な若熟女です。

そんな果帆は、食品関係の会社へ派遣社員として就業して、

かつてのアパレル正社員時とはうって変わってアフター5や7に比較的時間も使える生活スタイル!

俺は仕事の重責が最高潮で基本終電帰宅、社内泊まりという夫婦としても、すれ違いの増えた試練の時期でした。

平日、家で一緒に過ごす時間も少ないので、せめて休日だけでも一緒に居る時間を増やせば良いのでしょうが、

休日にもお互いにそれぞれの付き合いも有りますし大事にしたい。

その一つが俺のランニングサークルだったのですがとある土曜日、果帆も一緒に遊びに行く事になったのです。

果帆は少しでも多く一緒に過ごす時間が必要だと、俺の都合に歩み寄ってくれたのも有りますが、

平日は夕食も2人で食べる事は稀だったので、そこから起因するストレス太りのダイエットも始めたいとの事でした。

初めて連れて行った日は軽いお祭りでした。

俺は果帆と歩いてコースを説明したり、ジョギングやストレッチで軽く流していたのですが

軽く走って上下動する胸や、ストレッチで不用意かつ無防備な体勢になる度に男たちの視線が集まっているのを感じます。

露骨な目線では無いので果帆も嫌がってはいませんでしたが、その目線には気付いていたようでした。

俺に

「奥さん綺麗ですね」

「合コンお願いして貰ってもいいですか?」と耳打ちしてくる輩も居ました。

【熟女体験談】処女と童貞の大学時代のセックスと熟女となったその元カノとの再会からの不倫セックス

kage

2020/11/28 (Sat)

もう30年位も前になる。

大学進学で田舎から東京に出てきた俺は、六畳一間のオンボロアパートで暮らし始めた。

古い木造アパートだったが、風呂とトイレは付いていた。

挨拶に行った隣の住人は、俺と同じ大学の女子学生だった。

学部は違ったが同じ1年生で恭子といった。

特に美人ではなかったのが童貞の俺には幸いして、話しかけ易く、すぐに仲良くなった。

話をしているうちに、お互い恋人いない歴=年齢と言うことが分かり、何となくいい雰囲気なので付き合うこととなった。

俺は恭子を一匹のメスと見ないように努力したが、恭子を想い自慰に耽っていた。

でも、お盆で帰省する前日、一週間会えないのが辛くて抱き合い、初めて唇を重ねたら歯止めが利かなくなって、処女と童貞の初体験に至った。

ぎこちない動きの二人は、緊張で震えて、キスするときお互いの歯がカタカタ当たって大笑い。

すっかりリラックスして二人で狭い風呂に入った。

初めて生で見た異性の裸体に興奮して、俺はフルに陰茎を起てた。

恭子はそれを見て目を真ん丸くして

「触ってもいい?」と可愛く小首をかしげた。

「うわあ…硬いんだあ…こんなの入るかなあ…」無邪気に微笑んだ。

布団を敷いて向かい合って座った。

「よろしくお願いします。」二人でお辞儀をして

「対局か!」と突っ込んだ。