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【熟女体験談】妻の陰毛が剃られ、落書きまでされていたことに気づき、不倫相手の夫婦共々、調教セックスでお仕置きした

kage

2020/11/22 (Sun)

私達はアラフォー熟年夫婦です。

同い年の妻真由美とは大学時代に知り合い大学卒業後結婚しました。

お互いの親は何故か反対しましたが、ここは既成事実を作ってしまえばこっちの物とデートの時は毎回生挿入の膣内射精をし、

晴れて真由美は長女を孕みめでたく結婚出来ました。

孫が出来ると不思議なものですね。

アレだけ反対していた親達は私や真由美を誉める誉める。

結婚してからは真由美が長女を出産するまで回数は減りましたが、

長女を出産しドクターからOKが出ると毎晩立ち上がれなくなるまで拝み倒し真由美は2ヶ月後長男を孕みました。

長男を出産をしてから真由美は性感帯が開花したのか毎晩求めて来ました。

一応経済的理由から当分は3人目は無理という事で長男を出産してからは避妊具をつけ妻にも中に避妊具を着けさせました。

そして今に至ります。

現在は結婚当時の激しいガンガンセックスではなく、ゆったりお互いの身体を楽しめるスローセックスを週3ぐらいのペースで楽しんでいます。

真由美も私とのセックスで失神や失禁するくらいまで感じてくれているので満足してくれていると思ってました。

あの日までは…。

あの日はいつもなら電気を付けたままセックスするのですが『今日は電気消してしよう。』と真由美が言うので

ちょっと変だな?と思いながらも電気を消してセックスをしました。

しかし、真由美の身体の反応はいつもと同じで失神と失禁をして何度もイキまくったので気のせいかと思ってました。

その日のセックスが終わり、真由美はイキ過ぎたせいかいつも通り身体を痙攣させながら甘い吐息を口から漏らしてました。

【熟女体験談】複雑骨折をしてしまい、湯治施設でお互いに気付かず知り合いの奥さんと中出しセックス

kage

2020/11/22 (Sun)

会社の部署別対抗野球でファーストに滑り込んだ俺は、足首を複雑骨折してしまった。

志願して出場したわけではないので完治するまで長期休暇を貰える事になったのはいいけど、

今って骨がようやくくっつき始める位ですぐリハビリをさせられるらしい。

理由は、関節が固まっちゃうから。

それが痛いのなんの。

最初の頃は絶叫した。

ようやく何とか間接が動くようになったら、かみさんがご褒美にって東北の某温泉で湯治する事になったのである。

温泉といっても旅館ではなく、いや旅館なのだが湯治施設というか。

木造の宿舎みたいなのが旅館の横に建っていて、長期療養者はそこで自炊して暮らすというそういったもの。

閉山前ギリギリという事もあって他に泊まってる人もおらず、寂しい事といったらない。

だってまだヨチヨチ歩きで自由に外散歩する事も出来ないし、本読んでてもすぐ飽きちゃうし。

もう限界!帰る!ってなった時に長澤さん夫婦がやってきた。

それが奇遇な事に、俺と全く同じ社員野球で足を骨折して療養に来たと言うんだから笑った。

歳も俺と旦那さんと歳が1つしか違わなくて、何か運命を感じますねぇとか言って、それからはかみさんを山の麓まで車で酒買いに行かせて毎晩宴会騒ぎ。

誰も居ないんだから気楽なもん。

最後の方の、もうほとんど全快になった頃なんて、おいちょかぶ負けた方が真っ暗な中外の自販機までジュース買ってくるとかいうアホな事もした。

「あぁ、何か修学旅行に来たみたいだね」と言いながら、遅まきながら青春を謳歌したわけだ。

でも、楽しい時というのは一瞬で終わってしまうもので、あれよあれよという間に宿泊最終日になってしまった。

【熟女体験談】仲良くなったパートさからセクハラの相談を受け、中出し不倫セックス

kage

2020/11/22 (Sun)

2年前くらいからあるパートさんと仲良くなりました。

ちなみに俺は平凡ぼんぼんな窓際族系サラリーマン。

そのパートさんとは同じ会社とは言っても、部署が違うのでしょっちゅう会うわけでもなく、休み時間にたまに近くなったりすると話す程度でした。

最初は30代後半かな?なんて思うほど、見てくれは若いです。

実際は40代半ばと聞いてびっくり。

顔は髪を切った若い頃の片瀬那奈っぽいです。

身長は165cmくらい。

以後『那奈(仮名)』さんとします。

那奈さんは慣れれば話しやすい人なんですけど、仕事にはうるさいため、その部署からは煙たがられてました。

でもスタイルも結構よくて、社内の人は「一発セックスをお願いしたい」ってよく言ってました。

確かに、俺も荷物運ぶの手伝ったときに、那奈さんに「体で払うよ~」なんて冗談言われてからおかずにしてました。

しばらくしてメアドを交換して、会社の愚痴言い合う仲になりました。

そんなある日、すごいメールをもらいました。

那奈『今度の日曜◯◯さんにご飯誘われた』

この◯◯さんは会社ではいい噂がない人です。

結構な地位にいる人で、なかなかそれを断ることはできなかったのでしょう。

その当日、ランチだったので昼前に出かけたらしいのですが、なかなかメールがこない。