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【熟女体験談】精神的に疲れた妻の休養のために二人で湯治に行き、寝取られセックスをしたことで元気になった

kage

2020/11/21 (Sat)

私たちは、結婚13年目を迎える夫婦です。

あれは、保険関係の仕事をしていた妻が、1年前に主任に出世したことから始まりました。

上司は営業成績の低迷を妻に押し付け、口答えすればパワハラ。

その内にセクハラも受ける様になり、やがて出来る筈も無い数字を求められ、

妻も嫌々部下達に成績向上を求めた所、部下達(仲間)に嫌われていった様でした。

そんな生活に妻の体は悲鳴を上げ、遂には軽い鬱症状になってしまったんです。

病院で診察すると、環境を変える事を勧められ、妻は退職をする事になったんです。

これで明るい姿が見られると思っていましたが、妻は家に引きこもる様になり、夫婦の会話も少なくなっていったんです。

そんな時、実家の両親から

「2人で湯治にでも行ってゆっくりして来たら」と言われました。

会社の社長(古くからの知り合い)に相談すると。

「そうだったのか?奥さんとゆっくりするといいよ」

「すいません!」

「ちょっと遠いけど、安くて良い所知ってるから・・・」そう言うと社長は、車で2時間程の所にある温泉宿を紹介してくれたんです。

このまま家に籠っていてもますます妻の症状は悪化すると思い、子供を両親に預け妻と2人、湯治に出掛ける事にしました。

旅行当日、久々の旅行とあって妻の表情も幾分明るく薄紫色のワンピース姿が初々しく感じました。

セミロングのストレートヘヤー(ちょっと明るめの茶髪)に自慢出来るスタイル。

車を走らせること2時間、大自然に囲まれた中に目的地の旅館(老舗)はありました。

【熟女体験談】妻子持ちのバイト君に告白され不倫セックスをしたバツイチ彼氏持ちのOL

kage

2020/11/21 (Sat)

会社で温泉に泊まりに行った時のこと。

ホテルの中にある店で二次会をしていてロビーにあるトイレに行って戻ると店を出た所に、バイトの根岸君(仮名)がフラフラしながら泣いていた。

ちなみに根岸君は20代半ばの妻子持ち

「どうしたの?」と聞くと、仕事に対しての自分の情けなさを言ってきたので

「大丈夫だよ」と励ますと、私の肩で泣き始めた。

「すみません、由紀さん。オレ、由紀さんのこと好きかも」私は30代後半のアラフォーOL。

バツイチでつきあっている彼氏あり。

根岸君は20代半ばの妻子持ち。

けっこうカッコイイ。

酔っぱらいの戯言と流した私は、ちょうど入れた歌のイントロが店の中から聞こえてきたので、

「大丈夫だよ!じゃあ」と去った。

その後、部屋で三次会をすることになりみんな酔っぱらって訳がわからない状態になり始めた時、色んなお酒を飲んでいたので、

グラスが足りずマージャン部屋としてとっていた誰も泊まらない部屋から私がグラスを持ってくることに。

「えーっと、グラス、グラス…」と冷蔵庫の上を見ているといつのまにか根岸君がいて、洗面所の中からドアを半開きにして私に手招きをしている。

多少、酔っていた私は

「なんでそこにいるの?あ、洗面所のコップ持っていこうとしてる?」と思い、洗面所の根岸君の方に行った。

「それ、コップじゃん!」と中に入ると、根岸君はドアを閉め

「オレ、告白しちゃいますとぉ、由紀さんのこと好きです」

【熟女体験談】家族と幸せに過ごしていたはずが、一枚の手紙により妻の過去の恥辱にまみれたセックス中毒を知ってしまった

kage

2020/11/21 (Sat)

息子の10歳の誕生日の時だった。

子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。

そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズニーランドで一日過ごしていた。

もちろん、私も仕事を休んで……とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。

仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、

ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

今日は、平日ということもあって、比較的すいていたランドの中で、本当に楽しい時間を過ごしていた。

『お誕生日おめでとう!本当に、大きくなったねぇ?』嫁の恵里菜(仮名)も、心の底から嬉しそうだ。

苦労して出来た子供なので、可愛くて仕方ないという感じだ。

恵里菜は42歳になるが、まだまだ綺麗だと思う。

肩までの黒い髪が艶やかで、メイクも薄目で上品な感じだ。

おっとりという感じで、子供に対しても声を荒げるところを見たことがない。

私には、過ぎた女房だと思う。

『ほら、あなた、もっと裕哉とくっついて、写真撮りますから』カメラを構えながら、上品な口調で言う恵里菜。

本当に、上品な奥様という感じだ。

でも私は、恵里菜が夜の生活の時には、思いの外大胆に乱れるのを知っている。

セックスの時の恵里菜は、上品な見た目とはギャップがあり、そこもたまらないと思っている。

『あなた、今度は私と裕哉で撮って下さいね』私にカメラを渡しながら、裕哉と嬉しそうにくっついて笑顔を作る恵里菜。