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【熟女体験談】20年もセックスとはご無沙汰なほぼ処女同然な熟女とのエッチな体験談

kage

2020/11/19 (Thu)

そんなのは今の時代特に珍しいことではないが、20年もセックスとはご無沙汰ということで、彼女はかなり緊張していた。

そんなに緊張しないように言ったが、何か気になることがあるらしく、20年もセックスとはご無沙汰ならしかたがないが、思い切って打ち明けてもらった。

話を聞いてみると、当時は結婚前にHはしたことがなく、結婚後に初めて旦那さんとHしようとして、

旦那さんが大出血して一度もHができたことがないとのことかなり重度の真性包茎で、それが原因で2ヶ月ほどで別れてしまったそうです。

別れるにはいろんな原因があるが、これも特に珍しいことではないと思いつつ、

よく考えたらそれ以降Hをしたことがないと言うことは、つまり彼女は53才でバージン?嘘みたいな話だが、その話が事実なら本当にバージンだし。

でも俺とは以前からデートしていて、その晩もお酒が入っていたせいか、離婚するまでの経緯を話してくれました。

普段の性格を知っているだけに、本人からそんな話を聞くだけでも俺は驚いたと同時に、何となくムラムラしてきた…

緊張すると彼女はいつも一人で一方的に喋り続ける癖があるので、その晩はいつも以上に喋り続けるので、かなり限界なようだった。

とりあえず一緒に風呂に入るか聞くと、恥ずかしいので先に湯船に入っているから、後から入ってきて欲しいとのことだった。

後から風呂に入ると、先に泡風呂に入っていて体はまったく見えない状態で、極度の緊張のせいかまだ喋り続けていた。

いきなりペニスを見せるとさらに緊張するだろうと思い、タオルで前を隠したまま俺も一緒に泡風呂に入った。

その段階でもまったく関係ないことを喋り続けるので、彼女に「触ってみます?」と聞いてみた。

「えっ?どこを?」と言ってとぼけるようなふりをするので、俺は湯船の中の彼女の手をつかんでペニスに誘導した。

彼女は恐る恐る握って手が止まったまま「どうして…」と言って困惑したような顔をした。

意味がわからなかったので聞いてみると、あまりにも久しぶり過ぎて感触を忘れていたのと、

それだけでなく、ここまで大きくなった状態のモノを触ったことがなかったそうです。

【熟女体験談】スイッチが入ると、大胆にエロくなる美人な奥さんと寝取られ性癖のある旦那さんの目の前で中出しセックス

kage

2020/11/19 (Thu)

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。

甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。

姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。

車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた、、、だが、俺はこの甥達を嫌いではない。

赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。

俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。

そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。

甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。

俺は、とりあえず流れるプールで浮き輪に掴まって、ノンビリと流れていた。

水着の若い子達を見ながら、悪くないかもw等と思っていたら、一人だけ明らかに異質な水着の女性がいた。

黒髪の真面目そうな女性で、歳は30手前くらいに見えるその人は、

ちょっと前にはやった過激すぎるジュニアアイドルや、着エログラドルみたいなとんでもない水着を着ていた。

チューブトップっぽいブラは、幅が乳輪が隠れるギリギリくらいの細さで、ぱっと見ロープでも巻き付けているようだ。

地味な見た目の女性だが、胸はかなり豊満なので、上乳も下乳も完全に飛び出している。

そして、下はヘアを剃っていないと完全にはみ出るくらいの、わずかな面積しかない水着だ。

思わず2度見してしまったが、後ろを向いた彼女の後ろ姿は、ほぼ全裸みたいな感じだった、、、

Tバックでお尻が丸見えだし、チューブトップのブラは、ただでさえ細いのに、背中側は本当の紐だった。

しかも、そんな格好のクセに、露骨に照れているというか、恥ずかしがっているのが見て取れる、、、俺は、プールに流されながら、しばらく眺めていた。

【熟女体験談】子供もいて順風満帆なのにエロ可愛い叔母と中出しセックスする男

kage

2020/11/19 (Thu)

子供がふたりの4人家族でマイホームも購入して、順風満帆な家族なんですが・・・

近くには私の実家があります。

さらに、近所に母の妹の小百合(仮名)叔母さんが住んでいます。

どちらの家も車で10分とかからない場所です。

どうしてこの場所を選んだかというと当然自分の実家も近かったし、昔から憧れていた叔母の家が近かったからです。

そんなことは当然妻は知りません。

密かに叔母に憧れ、いつもエロい妄想を描いていましたつい先日のことです。

子供達は夏休みになって妻の実家である宮崎に妻と一緒に行くことになりました。

パパも一緒に行こうよと子供達からは言われましたが、当然のことながらまだ会社は夏期休暇でもなく。

子供達にはお休みになったら迎えにいくからと妻と子供を見送りました。

妻も私の実家が近いこともあり何かあれば実家にお願いしてと安心しているようです。

私は久しぶりの独身生活を満喫していました。

仕事を終えて私は家の近くの居酒屋で一人で飲んでいました。

家に帰っても一人なのでここで晩飯代わりです。

そこへ小百合叔母さんが偶然やってきました。

「あら、祐ちゃん。どうしたの一人で。」

「子供達は皆、妻の実家に行ってるよ。だから一人でここで晩酌ってわけ。叔母さんこそ」

「私は皆でたまにはってことで飲みにきたの」