FC2ブログ
2020 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2020 12

【熟女体験談】友達のお母さんとプロレスごっこから始まり拘束をして性的な悪戯をしまくった結果

kage

2020/11/18 (Wed)

優んちにいくのは楽しい。

優は僕よりふたつ年下の、小学校1年生。

ひとりっ子の僕としては弟みたいですごくかわいい。

同い年の子とも遊ぶけど、やっぱり優んちで遊ぶ方が楽しい。

もちろん優がかわいいのもあるけど、おばさんに会えるのがうれしい。

おばさんというのは、優のお母さんのこと。

名前は美由紀さんって言うんだ。

美由紀さんは綺麗で、やさしくてとっても素敵な人。

僕のお母さんとはずいぶん違う。

優がとってもうらやましい。

優んちのインターホンを鳴らすと、は?いといって美由紀さんがドアを開けてくれた。

僕は美由紀さんの姿を見て少しドキドキしてしまった。

だって美由紀さんはGパンに白のTシャツという格好で、下のピンクのブラジャーが透けて見えてたから。

美由紀さんは「優!郁哉くんよ?」と言って優を呼んで僕を招き入れてくれた。

僕は美由紀さんの前では良い子でいたかったから、おじゃましま?すって元気に言ってからあがった。

もちろん靴を揃えるのも忘れない。

優が二階から駆け下りてきて僕にしがみついてくる。

優は1年生の中でもだいぶん小さい方だ。

【熟女体験談】SNSでつかまえた人妻をセックスで思いっきりイカせて骨抜きにした

kage

2020/11/18 (Wed)

土曜日の昼下がり、自宅のパソコンでメタルをBGMに、

SNSでHな素人の人妻熟女を物色しつつネットナンパしていたなかなか好みのおばさんが見つからず、時間だけが無情に過ぎていくそんなある時。

先週メッセージを送った人妻から返信メッセージが届いていた。

タイトルが女「RE:はじめまして」といった月並みのよくある返し。

とりあえず、俺は人からくるメッセージは一通り読まないと気がすまない性格なので、こんなタイトルでも読んでみることにした。

その前に、俺がどんなメッセージを送っていたかというと俺「普段の生活を退屈と思っていませんか?」

俺「少し羽根を伸ばすつもりで、気分転換でもしてみませんか?」と、垢BAN対策としてかなり遠まわしに不倫を匂わす文面送っている。

そしてこんな文面に対して向こうから届いたメッセージ内容は女「んー少し文面の本質がわかりにくいのですが」そらそうだろ。

垢BANされたら元も子もない。

上記のメッセージに続いて女「暇つぶしに気分転換はしてみたいです。」

どうやら、その人妻は子供が高校を卒業し、春から地方の大学にいくことが決まり、手がかかる子供が親元を離れたことで、時間に余裕ができたようだった。

少しでも食いついてくると、もうこれはずっと俺のターン。

即座にメッセージを返す。

俺「ご返信ありがとうございます。」

俺「では、明後日の月曜日に△△で13時に待ってますね」

俺「これ私の本アドレスなのであとから空メ送っておいてください。」

人妻「はい。わかりました。」まぁ食いついてきた人妻は大概すんなり話もすすみやすい。

そしてその後、慎重に写メ交換をした後、月曜日までこのwktkをどう抑えるようかと考える。

【熟女体験談】海外赴任先でカトリック信徒のおっぱいを見て興奮した結果

kage

2020/11/18 (Wed)

20代の頃、日本からかなり離れた国で駐在員をしてた。

中小企業なんで、事務所に常駐してるのは基本的に俺1人。

人と会うときは事務所に置いてあるスーツに着替えるが、急な来客はめったにないんで、普段はかなりラフな格好で仕事してた。

事務所には週1回、掃除のオバさんが来てくれる。

とりあえず「マリアさん」にしとく。

40手前くらいじゃないかな。

南ヨーロッパ某国から出稼ぎに来たそうで、現地語があまり上手じゃない。

まあ掃除だけだから、面倒な指示はほとんど不要だったけど。

基本的に善人だし仕事も手際良いが、それほど愛想良くもない。

それでも仕事の合間に世間話くらいするわけで、母国から一家でこっちに来て、旦那は失業中で、子供が3人いるとか話してくれた。

ある夏の日、猛暑と言っていいくらいの熱波だった。

事務所があるのはオフィス用じゃない雑居ビルで、全館冷房のシステムがない。

部屋のクーラーをつけたが、こいつが音がうるさいだけで全然効かないんだわ。

仕方なく窓を開け放ち、扇風機を回しながら汗だくで仕事してた。

近所の店にアイスでも買いに行くかと思ってたら、マリアさんが来た。

「暑いですね~」なんて言いながら、いつも通り掃除を始める。

部屋には現金や重要書類があるから、彼女がいる間は外に出られない。

しゃあねえな、と思いながら俺も仕事を続けた。