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【熟女体験談】熟女に逆ナンされ、リードされるがままに中出しセックスするバイト苦学生

kage

2020/11/16 (Mon)

37歳のアラフォー熟女に逆ナンされたバイト苦学生の体験談を語りたいと思う。

ちなみに、お菓子や雑貨を取り扱うディスカウントショップのバイトをしている。ちなみに、某三流大学に通ってたりする・・・

バイトは休日以外は夕方からのシフトで週4で入ってます。

付き合って4年になる彼女にこの冬は何か旅行をプレゼントしたくて、お金が欲しくて夏の間はバイトを多めに入れて、平日も昼から頑張っていました。

メインはレジ打ちなのですが、お客が少ない時は品出しもやります。

毎日何かしら安い店なので、お客はひっきりなしで基本的に毎日忙しいです。

夏休みも当然忙しくて、連日子供連れの主婦の方を中心に狭い店の通路が埋め尽くされるくらいお客が増えます。

そんな中で頑張っていたんですが、2週間目くらいである事に気がつきました。

毎日来るお客さんの中に30~40代間くらいの女性がいるのですが、この女性は必ず僕がレジしている所に会計に来るのです。

見た目は、髪はロングで緩いウェーブ、目はパッチリしてて背は高めで、胸もお尻も結構大きい。

大体ジーンズでラフな格好が多い、何となくエッチな雰囲気の人です。

最初は偶然かなと思っていたのですが、品出しをしていると良く目が合います。

毎回目が合うと意味ありげにニコッと笑うので凄く気になってきていました。

ある時、レジに僕しか居なくてお客が少ない時がありました。

そこへその人がやってきます。

彼女「松田君って言うんだよね」レジにガムを一つだけ置いてその人は言います。

僕「はい、松田です」店員は皆名札をつけているのでお客さんの中には名前を覚えてくれている人も多いです。

彼女「君、バイト今日は3時までだよね」

【熟女体験談】風俗に行ったら相手は知り合いの奥さんでセックスで何度もイカせてセフレとなった

kage

2020/11/16 (Mon)

離婚して2年ちょっとのある日、久し振りに風俗に行ってみた。

離婚のショックで、2年以上リアルな女体にはご無沙汰だったし。

一応知り合いに会いたく無かったから、使わない沿線の街に車で行った。

ちょうど仕事が半休だったから、そのまま向って13時過ぎに到着。

ネット割引(指名無し)の後、ラブホを指定された。

ざっと写真を見たけど、爆弾もいない感じ。

若い子じゃなくて、人妻だったら嬉しいって伝えておいた。

ラブホに着いてタバコを吸って10分ぐらい。

扉をノックする音がして、扉を開いた。

ガチャッ・・・心臓が飛び出るかと思いました。

多分相手も。

手提げポーチを持って立っていたのは、なんと知り合いの奥さん。

お互いに目が点状態。

「あ…どうぞ…」奥さんは下を向きながら、小走りで部屋に入ってきた。

この奥さんとは、先月に1回だけ会っている。

仕事の付き合いで打ち上げに参加した時、旦那と一緒にやってきていた。

その旦那ってのが最悪で、見た目はカッコイイんだけど、意地が悪い性格の持ち主。

奥さんだけは綺麗だよなって、その時も話題になってた。

【熟女体験談】性欲が強くて欲求不満な熟女がショタの妄想を抑えきれず、親戚の男の子とセックス

kage

2020/11/16 (Mon)

私は、里菜(仮名)と言う熟女な35歳。

ちなみに彼氏いない歴8.5年になります。

最近やけに性欲が強くて欲求不満で、妄想ばかりしてます。

特にショタの妄想が多いです。

朝から通勤途中に見かける高校生や中学生の男の子を見かける度にイケない事を考えていますが、勇気が出ず行動に移せないので仕事にも身が入りません。

職場は実家から車で20分程の距離に有り、女が8割も占める会社のため出会いがなく、両親からも結婚の話しばかりでうんざりしています。

私自身はまだ結婚願望は有りませんが、欲求不満を解消したいとは常に思ってます。

それが今年の夏休みに少しですが解消されました。

それは、数年ぶりに帰省して来た叔父さんの息子の慶太君14歳です。

久しぶりに会ってみると私より背が高くなっていて柔道をやっているらしく細マッチョで少し幼さも有りますが男性として見ていました。

慶太君家族は2泊していくそうで1日目はみんなで思い出話なんかしてました。

慶太君がお風呂に入ってる時ワザと「私も一緒に入って良い?」なんて少し期待しながら冗談っぽく聞きましたが

思春期の子らしくオドオドしながら断られました。

でも私はせめて慶太君の体を見て見たくて「入らないから、せめて背中洗わせて。」と強制的に入って行くと

目の前に筋肉質の背中と引き締まったお尻が見えました。

慶太君は突然の事に驚いて背中を丸めうずくまり、すぐに前を手で隠します。

「なんだよ!里菜ネェ」慶太君の頭にはまだシャンプーの泡が残っているため私は

「慶太君は弟みたいなもんだから、洗ってあげようと思ってさ」と慶太君を椅子に座らせると残った泡を流してあげました。