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【熟女体験談】迎えに行った実母に興奮してしまい、禁断の近親相姦セックスをしてしまった

kage

2020/11/14 (Sat)

婦人会での集まりが有り、と言うか飲み会で母から電話が入った。

迎えに行くとの約束も有り片道30分の時間を掛け、料理屋の駐車場に着く。

外に出ても何人かの人数で立ち話、やっとの事で俺が待つ車の所に3人で近づいて来る。

仲間の女性に俺を息子だと紹介する、少し照れくさい思いを抱きながら挨拶する。

「優しい息子さんねぇ、家のなんて旦那も子供も知らん顔よ」と甲高い声で笑いながら言う。

挨拶を済ませると母は助手席に乗り込み主婦達に別れを告げる。

静かに車を走らせる。

「剛ありがとうねぇ」少し酔ってるのか、何時もには無いセリフ。

シートに深く凭れ、フゥーと深い息を吐く。

何気に助手席に座る母を見ると、膝丈のスカートが深く凭れてるせいか腿の辺りまで上がり、母ながら少しドキドキの緊張感を覚えてしまった。

「ねぇ、今日はお父さんも居ないし酔い覚ましに、ちょっと海岸線をドライブしながら帰らない」母が言う。

時間は夜の9時を少し回った頃。

帰っても何もするあての無い俺は「コーヒーぐらい奢れよ」と言う。

近くのコンビニに立ち寄りカップコーヒーを書い、車を海岸線に向かわせる。

酔ってるせいなのか母は助手席で結構、賑やかにはしゃぐ。

夜の水平線辺りに漁をする船の灯りが見え、ちょっと幻想的。

「綺麗ねぇ、剛ちょっと止まって見ようよ」母に言われるがまま道路の脇に車を停める。

【熟女体験談】ご近所の夫婦と温泉旅行に行き、奥さんと中出しセックスした結果

kage

2020/11/14 (Sat)

嫁以外の甘熟女、それも知り合いのおばさんのおまんこを堪能させて貰った一発二日いや、一泊二日の温泉不倫旅行について語ります。

あれは御近所の家庭1組(吉田家)とうちの家庭1組の計2組で郊外のひなびた温泉へ出かけた時のこと。

吉田さんのお宅は3人、うちは4人で車1台に乗って出かけた。

半日程ドライブ兼ねて移動し温泉街へ到着。

ようやく風呂と飯にあり付ける。

私は少し疲れたので部屋で仮眠した。

1時間程仮眠し、目を覚ますために風呂へ行く事にした。

吉田さんの御主人が慌しく帰り仕度をしているので、どうかされたのか?と聞くと会社でトラブルが発生したので急遽東京へ戻らなくてはならないとの事。

「妻と子供、よろしくお願いします」と一礼し、御主人は帰っていった。

仕方ないので、みんなで夕食を食べてゆっくりしていた。

私の妻と吉田さんの奥さん、子供達が温泉につかると言って部屋を出て行った。

仲居さんが来て、「お布団敷きますけど、どうします?」と聞かれた。

「こっちに5人分敷いてください」とお願いし、「私の分は隣の部屋へしいてください」とお願いした。

吉田さんの奥さんと妻、子供達を1つの部屋にするのが普通だろう。

私は自分の部屋へ戻り、ビールを開けて飲みながら、有料チャンネルを見ていた。

当然エロビデオに決まっている。

久しぶりのエロビデオなのだ。

2時間程経過、夜10時を廻った頃、私の部屋のドアにノックが。

【熟女体験談】アラフィフど真ん中な叔母に目を奪われ興奮したのがバレてしまい、快感セックスで童貞卒業

kage

2020/11/14 (Sat)

私はアラサー会社員。

叔母はアラフィフど真ん中な50歳ですwwww

ちなみに私は恥ずかしながらこの歳で童貞です。

叔母は世間で言う豊満デブおばちゃん、恐らくおっぱいは100cmはあるでしょう。

身長は170cmはあろうかと思います。

ルックスはピンクの電話の宮ちゃん似かな?叔母は母の妹で夫である叔父は早くに亡くなっています。

6月ぐらいだったかな?、用事で叔母宅に行った時の事です。

叔母は畑の方で仕事をしてました。

「もうちょっとで終わるからちょっと待ってて~」って言われて仕事しながらたわいもない会話しながら待ってました。

ピチピチのジャージ姿で屈んで仕事してる叔母の姿。

ムチムチのお尻と動くたびにダクンダクンと揺れるおっぱい・・・。

いつの間にかすっかり目を奪われて股間が勃起してしまってました。

小雨もぱらついてきてしまい、私も畑仕事を手伝ってようやく終わった頃には私も雨ですっかり濡れてしまいました。

「ごめんね~。風邪引くからお風呂入って着替えてってね。」とは言われましたが、叔母もびっしょり濡れてる様子。

「叔母さん、先入っていいよ。俺、大丈夫だから。」

「いいから!風邪引かせたら悪いから先入ってよ」と問答が続いてきりがなくなったので、

思い切って「じゃ、じゃあ、、一緒に入っちゃいましょうか?」言いました。