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【熟女体験談】バリで有名なビーチボーイと本気の不倫セックスをしてしまった専業主婦

kage

2020/11/12 (Thu)

あれはこの夏、バリに行ってきたときのこと。

そこの男の子と、Hしてしまいました・・・・

もちろん、有名なビーチボーイの話は知っていましたし、

私も、旅行期間中だけ、と割り切っていたんですけどね・・・

ただ、かれとのHがすごくヨカッタので、経験談としてみんなに言いたいなーと思ってかきこみしてます。

…出会ってしばらくして、二人で夜の海岸に散歩に行きました。

人気の少ない場所に二人で座って、最初は普通に話をしてたんだけど、不意に会話が途切れました。

なんとなく彼の顔を見上げた瞬間、キスされました。

私もキスされるままになって、彼は私のことを抱き締めてきました。

唇を激しく合わせたまま抱き合っていると、彼の体重がぐっと私にかかって、私は砂浜に押し倒される形になりました。

そのまましばらくはキスをしていたんですが、そのうち彼の唇が私の首筋へとうつり、手は私の脇腹のあたりから胸元へとじっと上がってきました。

そとでこんなことするのは初めてだったので、すごくドキドキして、かなり恥ずかしかった・・・・

どうしようかと思っているうちに、彼はワンピースごしに私の胸を触りはじめました。

キモチいいというより、ドキドキして感じてきてしまいました。

私が着ていたのは前ボタンでとめる、キャミソールみたいな形のワンピースだったのですが、彼がそのボタンを外そうとしました。

さすがに、外での経験もなければ、外国人とする経験もない私は恥ずかしくなって、抵抗しました。

相手もそれがわかったようで、部屋に行く?と言われました。

二人で私の部屋に行き、鍵を閉めると、彼が後ろから私に抱きついてきました。

【熟女体験談】人妻となって妊娠中だった元カノと偶然遭遇し、中出し不倫セックスを許可してもらった

kage

2020/11/12 (Thu)

うだつのあがらない俺が就活が終わった6月。

渋谷のハチ公前で、元カノと偶然遭遇⇒再開した。

俺は全く気が付かなくて、声を掛けられた時はちょっと気まずかった。

なんせ高校時代3年近く付き合ってた元カノだったので。

元カノは高校卒業後、短大へ行ってたはず。

今でも忘れもしないクリスマスの「もう別れようよ」という言葉。

俺が受験でイライラしてたせいで、毎回のように喧嘩しまくってたのが原因です。

あれから3年、元カノは軽くギャル系になってて驚いた。

もっと驚いた事は、既に結婚してて妊娠中だという事。

就職してすぐに社内恋愛をし、デキ婚しちゃったらしい。

超嬉しそうに喋りまくる元カノ。

俺はというと、暇だったので近くのカフェへ行った。

旦那の写メを見せてもらったり、別れてからの話をずっと喋りっぱなし。

気付けば2時間以上も喋りっぱなしだった。

「メアド教えてよ」そう言われたから、その場で赤外線で交換した。

それでその日から、それはもう怖いぐらいメールが来るようになった。

元カノは仕事を辞めてたのでヒマ過ぎると言ってた。

旦那を送り出してからメールがやって来て、それは深夜まで続く。

【熟女体験談】バイト先のスーパーで高校生のバイト君と犯してしまった一度きりの過ちセックス

kage

2020/11/12 (Thu)

私、41歳、専業主婦、ですが、自宅から車で5分ほどのスーパーでパートをしていました。

事はそのパート先で・・・。

私はそこで主に青果部門の担当をしていました。

そこには私を含めて男女合わせて6人の人が居て、その中に『ゆうくん』という高校二年生の男のコも一緒に働いてました。

毎年暮れになると、年末やお正月の買い出しのお客さんで朝から閉店までかなり忙しくなり、毎日がホント戦場かのごとく半分殺気立った感もありました。

毎年この時期が近づくとお互いに「またこの季節がきたねー、今年は最後まで乗り切れるかしらねっ」というような会話が恒例となってました。

ゆうくんは今回が初めてのこの季節でした。

予想通りというか、毎年のことなので当たり前なのですが、嵐のような3日間です。

そして31日もどうにか無事に終わろうとしてました。

私は最後の片付けがあったのでゆうくんに・・・。

私「お疲れさまあ~♪頑張ってくれたねっ!後は私がやるから上がっていいわよっ」

ゆうくん「僕も手伝います!二人の方が早く終わるじゃないですか。何をしますか?何でも言って下さい」

私「気にしないでいいから。ゆうくんだって彼女と初詣に行ったりとか色々予定あるんでしょ?早く帰りなさい」

ゆうくん「彼女なんていないですよ!だから大丈夫です!それに、ゆきのさんと少しでも一緒にいたいから・・・」

ゆうくんは段々小さな声で呟くように言いました。

そのとき私は胸がキュンとなったのを今でも覚えてます。

私は「もぉ~、ゆうくんたら、こんなおばさんにそんな嬉しいこと言ったって何もでないわよぉ~」と軽く舌を出して言いました。