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【熟女体験談】風俗サイトで近所付き合いのある奥さんを見つけ口止めセックス

kage

2020/11/11 (Wed)

ネットで新規のお気に入り候補を探すため色んな風俗サイトを検索していたとき、ふとある女性に目が止まりました。

源氏名は「明美」で、近所付き合いのある奥さんに似ているなぁと、少し気になりました。

その奥さんはまだ年齢が若く、私の超好みの可愛い奥さんなんです。

近所付き合いは長く、当初から私はこの奥さんが気になっていましたが、最近は期待するような展開にはならないと諦めて、普通に接していました。

その奥さんに似ているのだから、気にならない訳がありません。

実際別人と思っていましたが、ただ似ているだけで妄想で興奮できると思い、予約を入れました。

普通の人妻系デリヘルで、男性がホテルに入ってから店に確認の電話を入れ、その後女性が直接ホテルに来るといったシステムです。

到着の合図で部屋のチャイムが鳴らされました。

対面して入室前に帰られてしまっては困るので、扉を開け顔を合わせないように、すぐに部屋のほうに戻りました。

扉のほうで、「○○から伺いました。明美ですが、私で大丈夫ですか?」と聞いてきたので、部屋のほうから大丈夫だと答えました。

顔も確認しないで返事したことを不思議に感じた様子でしたが、「ありがとうございます」と言って扉に鍵をかけ、部屋の中に入ってきました。

部屋の中でお互いに対面して、「あっ!」と言っただけで、しばらく沈黙が続きました。

そこにいるのは、化粧は普段より派手めだが、紛れもなくいつも普通にお付き合いしている奥さんでした。

明美は、顔が蒼白になって、口元を押さえたまま固まっています。

「ごめんなさい。無理だからチェンジしますね。」と言って、震える手で店に電話しようとしました。

私は、「ちょっと待って」と電話するのを止めさせました。

明美は、泣きそうな小さな声で、「主人には黙っててください。お店に電話してチェンジしてもらいますから」と、声を震わせながら言いました。

【熟女体験談】品行方正、人畜無害で通っている盗撮マニアがクールな女子社員のセックス現場を捉えた

kage

2020/11/11 (Wed)

例年は私と女子社員の優香ちゃん(28)とで担当している研修に、優香ちゃんが都合で行けなくなったため、

今年は節子さんと、昨年入社した佐藤君(24)歳との3人で行くことになったときのこと。

私は会社では品行方正、人畜無害で通っているが、実は盗撮マニアである。

以前は本屋や電車などで逆さ撮りなどもしていたが、一回捕まりかかったことがあり、それ以来はあまりリスキーな盗撮はしなくなっていた。

そんな私にとって毎年のこの研修は密かな楽しみだった。

ホテルへのチェックインは私がまとめて行って、全員に鍵を渡すのだが、

去年は優香ちゃんの部屋には先に入って、置時計型の盗撮カメラをベッドが映るようにセットしてから戻って鍵を配った。

バスルームを狙いたいのだがちょうどいい場所がないのでベッドを狙っているのだが残念ながら生乳や裸はゲットしたことがない。

それでも優香ちゃんの可愛いい下着姿は何度も盗撮させてもらっていて、

活動の少なくなった私にとっては職場の同僚の盗撮というスリルとあいまって、最高の楽しみだった。

今年は優香ちゃんがいないかわりに人妻の節子さんがいる。

まだ節子さんを盗撮するチャンスは一度もなかったので、私にとっては絶好のチャンスだった。

節子さんは娘さんが一人のママさんだが、背はそれほどでもないが服の上からもわかる。

プロポーションは均整がとれて目を引くし、なにより桐島カレン似の美人だった。

初めて会ったときから旦那が羨ましくて羨ましくてしかたがなかったほどだった。

そんな美人でありながら仕事はテキパキ、ちょっと性格的にはキツめのところもあるが

旦那以外は男は眼中にないといったクールな風情もターゲットとしては生唾もの以外のなにものでもない。

夕方の研修が終わって、ホテルのレストランで夕食。

【熟女体験談】可愛い感じの団地妻との一夜限りの最高のセックス

kage

2020/11/11 (Wed)

僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。

僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、

岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。

夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。

年は30前くらいかな?で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

しばらくすると、裕弥が「あそこのベージュの水着の子、透けそうで凄い・・・」と言ったので、

僕もすぐにその子を探す為、双眼鏡を手に持って、見ていると、「おしっこ・・・」と言う女の子の声がしたので、僕はそちらの方を向いた。

すると、さっきの可愛い感じの団地妻って感じのお母さんが、立ち上がるのが見えたが、その姿にびっくり・・・。

さっきは座っていた為、解らなかったが、かなりのミニスカートである上、生地が透ける様な薄い物で、体の線がはっきりと見てとれるくらいだった。

僕は、もう夢中で、双眼鏡を握って、そのお母さんを追っていた。

他のふたりはまだ、ベージュのギャルをさがしている様だ。

そのお母さんは女の子の手を引いて、すぐ後ろにある1.5m程の砂でできた崖の向こうの林に行こうとしている感じなのがすぐに解かった。

僕は<崖を登る時にパンティが見えるかも・・・>と思って、ずっと双眼鏡で見つめていた。

そのおかあさんはまずは女の子を崖の上に持ち上げる様にして、上げると次に自分が崖を登り始めた。

思った通り、崖が急なので、かなりの前傾姿勢をとらないと登れないみたいで、

スカートを気にしながら、苦労して登ろうとしているその時、期待通りに、足をズルッと滑らせると、

手を砂に付いて、倒れるのを防いだものの、パンティが丸見えの状態になったのだ。

僕は双眼鏡でその薄地のパンティをしっかりと見てしまった。